MediaMarker(メディアマーカー)について
MediaMarker(メディアマーカー)は、2007年のサービス開始以来、12年間にわたり延べ8万人以上のユーザーにご愛用いただいた蔵書管理サービスです。
「集めた本を、もっと身近に。」というコンセプトのもと、Amazonでの書籍検索に加え、FacebookでのシェアやEvernoteへの記録保存など、 当時最先端の外部連携機能を備えた多機能管理ツールとして支持されました。
この12年間の運用で培った高速データ処理技術と、外部APIとの高度な連携ノウハウは、運営中の他サービスの礎となっています。
サイト運営について
サイト運営:クリックアシスト
2007年から2019年まで運営していた運営していた蔵書管理サービス MediaMarker(メディアマーカー) では、1,000万件を超える書籍データの高速な検索・整理システムを自社開発・運用してきました。
この12年間にわたる大規模データ管理のノウハウをポイ活分野に応用し、現在はポイントサイト広告案件を正確かつタイムリーに比較できるサービス ポイカン を構築しています。
ポイカンにおいても、長年の経験に基づいた情報の正確性と信頼性を最優先に運営しています。
現在運営中の主要サービス
現在、以下の主要サービスを運営しています。
ポイカン:ポイントサイト経由を一括比較できるサービス
Bookget(ブックゲット):古本の価格・在庫を一括検索できるサービス
100均ゲット:100均アイテムの在庫を横断検索できるサービス
運営者の実績・メディア掲載履歴
2002年より20年以上に渡って、ユーザーの利便性を追求したWebサービスを開発・提供しています。
かつて運営していた蔵書管理サービス MediaMarker(メディアマーカー)をはじめ、これまで多くのメディアで活動を取り上げていただきました。
- NHKニュース「おはよう日本」:ネットを活用した新しい読書スタイル(アーカイブ)
- 国立国会図書館 カレントアウェアネス:読書通帳の静かなブームで読書記録として掲載
- 日本図書館協会(JLA)発行 メールマガジン第93号:読書管理ツールとして掲載
- 堺市立図書館 「本のリンク集」:読書記録サービスとして掲載
2007年に開発した蔵書管理サービス MediaMarker(メディアマーカー)がNHKで紹介された際の様子です。この時の大規模データ管理の知見が現在のポイカンの基盤となっています。
- 日経新聞「ネットナビ」:データのデジタル管理・収集の専門ツールとして選出
- 日経パソコン「デジタル蔵書」:ネットとパソコンが開くデジタル蔵書として紹介
- 新書『仕事するのにオフィスはいらない』:クラウドを使いこなす情報管理術
2009年、ITジャーナリスト佐々木俊尚氏の著書『仕事するのにオフィスはいらない』において、運営サービス「MediaMarker」がクラウド時代の高度な情報管理ツールとして選出されました。
- ITmedia ニュース:本の物々交換サービスを開始
- BB Watch(インプレス):読書管理サービスの便利な機能
- CNET Japan:蔵書管理サービス「MediaMarker」を紹介





