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勝山 康晴 / ポプラ社
(2008-08) /
609円
/ ISBN:9784591104361
考えるのは、水が低きに流れるがごとく一番簡単なことだ。ほっておけば ネガティブになれる。が、だからこそ、少なくとも俺たちのようにモノを 創る人間は、このタイトルが象徴するような天衣無縫なポジティブさ、 それを武器に、輝かしい未来を肯定してみせることに挑戦すべきなのだ。 なぜなら、それは一番難しく、そして一番魅力的なことなのだから。」p291 そう!コンドルズの魅力ってコレなんだな。 暑っ苦しい、でも愛すべき1冊。 |
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