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雑多な感じ。
記載なし。
まあいわゆる名盤ではあるが、おもしろいとは思えない。
デジョネットとパテトゥッチ。ドラムが左右に広がりすぎておかしい。
アコースティックなジャズファンク(ベースはエレキ)。かなりよい。特にアルトがいいなと思ってたらグレッグ・オズビー先生だった。ベースはジェームズジナス、ドラムはビリーキルソン。
正直なところ思ったほどよくなかった。
アンソロジー。1/3はよく知られてる論文。買うなら目次見てから。
しょうもない演奏も多いが、印象的なのも何曲か入っている。ジョーロヴァーノ先生とか。
えらいバカテク。でもそんなおもしろいわけではない。
なにごとも起こらない性の巨人の天才音楽家とその妻のお話。音楽は強力だ。
前半は好みの音だったけど、後半は飽きてくる。
ごみ。
なるほど。
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