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森 時彦/ファシリテーターの道具研究会
/ ダイヤモンド社
(2008-03-14) /
1,500円
/ ISBN:9784478003961
俺がよく使うのは 1. グランドルール 2. ブレインストーミング 3. 4W1H 4. ゴールツリー 5. more ore less 6. プロセスマッピング 7. ペイオフマトリックス 昨日もこれを使った 8. パレート分析 専門が統計解析なので。パレート分析のソフトも作っていた。 9. 振り返り 10. ワールドカフェ 先日のサバイブSNSのOFFでもやりましたね 11. マインドマップ 数年前から使っています。早すぎたな 12. オポチュニティマッピング 13. PREP法 上司にもやらせますw 14. n/5投票 シールを持ち歩いていますw 15. ステークホルダーズ分析 16. タイムマシン法 俺がいつもタイムマシン 17. リスク評価法 コストにも適用できる 18. SWOT 最近はもういらない 19. PPM 7/9図書より入手
ビジネスコンサルティングサービス
/ 日経BP社
(2008-07-21) /
1,680円
/ ISBN:9784822262174
9/9返却されてきた
樋口 泰行
/ ダイヤモンド社
(2007-12-07) /
1,575円
/ ISBN:9784478000830
変革がいかに大変か、その大変なことをどうやってなしとげたか、 鬼気迫るものがありますね。 「軸がぶれない」がとても大切だとわかりました。 星5つですわ。 これが実におもしろい。これはやばい。 ダイエーとは浅からぬえにしがある俺です(就職しかけたことがあるんです)。 ぐいぐい読める。 樋口さんの指摘するポイントはおもしろいなあ。 勉強になる。
大久保 寛司
/ 中央公論新社
(2006-04) /
1,575円
/ ISBN:9784120037252
自分にベクトルを向けるという、「地頭力」でも指摘されていた 項目が出てきた。これはシンクロニシティ。 まあ、100点ですね。CSとはなんですか?という根幹に語りかける内容。 ひとりひとりの意識を変えるためには、TOPが率先してやらなければならない、人のせいにしている限り進歩はないです。 わかりやすい。 だれもがリーダーになれる、という意見もそのとおり。 すばらしい。 6/24かなりおもしろい。ぐいぐい読める。 6/23入手。図書より。 6/26岡本さんに貸した。 6/30返却
ジェームズ・C. コリンズ
/ 日経BP社
(2001-12-18) /
2,310円
/ ISBN:9784822242633
さらなる「ビジョナリーカンパニー」の考察がすばらしい。 これも必読。 これは深い。なので、じっくりと長時間をかけて読んでいます。「バスに乗る」話にぐっときまくっています。おれはどうも、場違いな人たちと、検討ハズレのバスに乗っているようだ。そろそろこのバスを降りたい。乗り換えはまだかな? むしろ乗り換えキャンペーンを開催していきたい。 1がめちゃくちゃおもしろかった。ただ、役には立たないな、とおもっていたらですね、 商品の説明 Amazon.co.jp 「『ビジョナリーカンパニー』は素晴らしい本だ。調査も素晴らしいし、文章も素晴らしい。でも、役に立たないんだ」。ジェームズ・C・コリンズは、マッキンゼーのビル・ミーハンにこう言われ、本書を執筆するに至った。『ビジョナリーカンパニー』に登場した企業は最初から偉大だった。そうでない企業が偉大になるためにはどうすればいいのか…。本書はまさに、その点に答えている。 といわれたら、これは読むしかありませんね。
稲盛 和夫
/ PHP研究所
(2001-01) /
580円
/ ISBN:9784569575063
成功のための方程式(人生という名のドラマ 年長者から学ぶ 人生の目的を求める ありのままの自分を見つめる 一歩一歩実現する 成功のための方程式 一問一答「成功のための方程式」について) 能力(できないことを認める 並みを超える 自分に打ち克つ 大胆にして繊細であれ 本能を抑える 理性を集中する 自分の能力を未来形で見る 己の人格をつくる 一問一答「能力」について) 熱意(なぜ働くのか 壁を突破する 新しい時代を開く 仕事に惚れ込む ひとつのことに打ち込む 自分で道を切り開く 健全なる精神は健全なる肉体に宿る 反省ある人生を送る 良書で視野を広める 他者にエネルギーを注入する 一日一日を懸命に生きる 一問一答「熱意」について) 考え方(決して希望を失わない 正しいことを求める 安易な道を避ける 極楽か地獄か 信頼は自らのうちに築く あるがままに見る 細部にまで注意を払う 潜在意識を働かせる フィロソフィに従う 原理と原則 一問一答「考え方」について) これだけでおなかいっぱいですが、すべての項目に、フィロソフィーが貫かれていてブレがない。なるほど、京セラさんの経営が評価されるわけです。これをサマライズするのはおこがましいのでまあ、読んでください、としかいえないですね。 10点ですわ。 京セラさんからは学ぶものが多い。
渡部 昇一
/ 講談社
(1976-01) /
756円
/ ISBN:9784061158368
同じ本を高校時代に読んで、おとなになってもう一度読む。この時間のギャップがどのような変化を作り出したのかを、一冊の本を通して理解する。このプロセスは楽しいですね。 ちょっと読んで、ほかの本に浮気しても、気軽に戻ってこれるところもいいです。隙間読書にもオススメ。 若い人はぜひ、一回目としてフレッシュな気持ちで読んでみてください。
ジャック・ウェルチ
, スージー・ウェルチ
, 斎藤 聖美
/ 日本経済新聞社
(2005-09-13) /
2,100円
/ ISBN:9784532312404
昨日読み終わった本をプレイバック。 ジャック・ウェルチかしこすぎる。俺のような愚民の悩みにもちゃんと答えてある。すばらしい。まさに慧眼。このcoverageの広さはいったいなんだというのだ?志の高さ、意思。ビンビン感じます。みんながジャック・ウェルチみたいだったら話が早いのに。 「人をやめさせる話」がとくに勉強になりました。とてもすばらしい。俺に人事権はないですが。 それでも腐らずに仕事をするための指南が書いてある。ありがたすぎる。これはいい本。 10点。 |
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