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 【内容】(「BOOK」データベースより)
フロイト、ユングの精神分析からゲシュタルト心理学、マズローの人間性心理学まで広大な範囲に及ぶ心理学のエッセンスを、マンガやイラストを駆使して、わかりやすく解説。
【AMAZONより】
この本は、心理学の各分野をイラストを多用して紹介したものですが、イラストを多用した本をマンガと称するのは、ブルーバックスらしいなあ、と思いました。
それはともかく、心理学は広大な分野であるし、ちょっと言葉は悪いですが、いかがわしいイメージがある分野も多いです。心理学の本は面白いので、ちょっと読んできたのですが、そういう分野にはなかなか手が出せませんでした。
この本は、そういう分野についても、簡単に紹介してくれていたので、私自身にとっては助かりましたし、興味がもてた分野もありました。
ただ、全体として、生物学の知見については、少し時代遅れなものが目立ちましたし、いかんせん心理学全体をこの薄い本にまとめているので、勉強するには、少し説明が簡略すぎたかなという気はします。
ただ、イラストや説明はわかりやすいし、面白かったかなと思いますし、著者のいろいろな立場の意見を公平に扱っているのもよかったんじゃないかと思います。
 [1回目]
【理由】
リンク先でランキング3位以内にコンスタントの入っているため。
【内容】
1,成長するにつれ、男性は愛を与えることを、女性は自分をないがしろにしてまで相手を愛さなくても良いことを学ぶ。2,男性が悩んでいても相手が必要としていなければアドバイスは極力しないでおく。
教育されることは男性のプライドを傷つける
3,女性が男性に不満をいうときはなるたけ要点・結論を先に簡単に話してから
4,男性の沈黙は良い兆候である
【感想】
かなり面白かった。実践的でもある一方でもととなる考え方もキチンと書かれているのでよく頭にしみこんだ。
最近のテクニック本とは一線を画す内容だと思う。
テクニックというよりはいかに落とすかではなく、相手と心地よくすごすための心がけがメインだ。
男性でも女性でも読めるところが良い。同性(自分)の考え方を外から眺めてみる意味でもとても役立った。
 [2回目]
【内容】
【感想】
 [2回目]
【内容】
【感想】
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 [1回目]
【内容】
【感想】
 【理由】
上と同じ
 【理由】
倫理で重要人物のようだったのでフロイトの著作を一つは読んでおきたかったし、取り扱っている内容もまだ興味があり、一番簡単そうだったから
 [2回目]
 [4回目]
【理由】
表紙がかわいかったし、ホステスに興味があったため
【内容】
・肌がきれいなのは大前提!!
・ケバい化粧、服はダメ
・男には頼れ
・本を読め
【雑記】
ホステスについてはほとんど書かれておらず、モテ術?が程よい長さでまとめられている。
その術は男性に対してというより人間としてそうであれば面白いなぁ、好かれるだろうなぁと言った内容なので、あまりにもまねできないことを除いては無邪気にやってみるのも一興であると思った。
身だしなみについての部分は女性として大変参考になった。
この手の本は若干作者が自意識過剰気味にならなければいけないのは承知しているので、この独特の上から目線は気にならなかったし、むしろかわいいと思った。
が、この作者はいろいろ噂があって・・・
続きはwebで!!www
 [1回目]内容(「BOOK」データベースより)
喋りはうまいのに信用できない人と、無口でも説得力にあふれた人の差はどこにあるのか。女性の嘘を見破りにくい理由とは何か。すべてを左右しているのは「見た目」だった!顔つき、仕草、目つき、匂い、色、温度、距離等々、私たちを取り巻く言葉以外の膨大な情報が持つ意味を考える。心理学、社会学からマンガ、演劇まであらゆるジャンルの知識を駆使した日本人のための「非言語コミュニケーション」入門。
題名勝ちの代名詞のような本。
得られる情報は「言葉は7%しか伝わらない」ぐらいなものか?
立ち読みしてから買うべきだったと後悔しきり・・・
 【買った理由】
☆ずっとランキング上位にいたので気になった
☆買った当時マナー系のことにハマっていた
【感想】
せっかく買ったのに読まないで放置中・・・
ちょっと読む気がおきない。
つまらない事は最初の1、2ページパラパラめくったらわかってしまった・・・(;´Д`)当たり前のお堅いことを何の面白みもなく淡々と書いてるだけでは?
という印象。
あれだけ売れていたんだからきっと面白いんだろう。
もったいないからちゃんと読まなきゃね!
 よさそう。
早く読みたい
 [2回目][内容忘れた]
箇条書きで迷惑な人とその特徴を淡々と書いてた気がす、、、
読み直そう。なかなか為になったのは覚えてる。
目新しさはなかったかな?
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