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 【内容】(「BOOK」データベースより)
フロイト、ユングの精神分析からゲシュタルト心理学、マズローの人間性心理学まで広大な範囲に及ぶ心理学のエッセンスを、マンガやイラストを駆使して、わかりやすく解説。
【AMAZONより】
この本は、心理学の各分野をイラストを多用して紹介したものですが、イラストを多用した本をマンガと称するのは、ブルーバックスらしいなあ、と思いました。
それはともかく、心理学は広大な分野であるし、ちょっと言葉は悪いですが、いかがわしいイメージがある分野も多いです。心理学の本は面白いので、ちょっと読んできたのですが、そういう分野にはなかなか手が出せませんでした。
この本は、そういう分野についても、簡単に紹介してくれていたので、私自身にとっては助かりましたし、興味がもてた分野もありました。
ただ、全体として、生物学の知見については、少し時代遅れなものが目立ちましたし、いかんせん心理学全体をこの薄い本にまとめているので、勉強するには、少し説明が簡略すぎたかなという気はします。
ただ、イラストや説明はわかりやすいし、面白かったかなと思いますし、著者のいろいろな立場の意見を公平に扱っているのもよかったんじゃないかと思います。
 【理由】偶然見つけて、昔紹介されていたことを思いだし、手に取った。
【内容】
【感想】
あまり目新しいことは書いていなかったし、前半の大部分は右脳速読術批判の羅列だった。
速読術についてもあまり詳しいやり方は書いていなかったのでこれなら「王様の速読術」で十分だと思った。
朝5分と書いているわりにあまりその話題については言及しておらず、通勤時間を利用しようというような話に終わっていたのは残念だ。
ただ、ケネディ大統領の例えのくだりは非常に興味深く読ませてもらった。
 [プレビューのみ]
【理由】
レバレッジ〜が流行っているみたいなので、一番興味ある分野である読書のことについて書いてあるのを買ってみた。
【内容】
【感想】
 [1回目]
【理由】
リンク先でランキング3位以内にコンスタントの入っているため。
【内容】
1,成長するにつれ、男性は愛を与えることを、女性は自分をないがしろにしてまで相手を愛さなくても良いことを学ぶ。2,男性が悩んでいても相手が必要としていなければアドバイスは極力しないでおく。
教育されることは男性のプライドを傷つける
3,女性が男性に不満をいうときはなるたけ要点・結論を先に簡単に話してから
4,男性の沈黙は良い兆候である
【感想】
かなり面白かった。実践的でもある一方でもととなる考え方もキチンと書かれているのでよく頭にしみこんだ。
最近のテクニック本とは一線を画す内容だと思う。
テクニックというよりはいかに落とすかではなく、相手と心地よくすごすための心がけがメインだ。
男性でも女性でも読めるところが良い。同性(自分)の考え方を外から眺めてみる意味でもとても役立った。
 [2回目]
【内容】
【感想】
 []【】【】【】
 【理由】
上と同じ
 [2回目]
【理由】
新聞広告を見て、興味を持った
【内容】
【感想】
よくも悪くも真面目。
企業理念が伝わってくる。同じことを何度も書いているので少しだれるが、、、
成功者哲学は必ず根底の部分は同じだ。
仕事と思って対価報酬を求める間はその哲学を実践する余地もない。
一度はそういうことを無くしてしまってもいいかもしれない。
あとauが少し好きになったw
 【理由】
パパから
【内容】
【雑記】
すごくうさんくさいテーマを扱っているので、軽くさーっと流して読むのが良いかも?
悪いことは全く書いてない。むしろ昔から道徳として教わってきたことの理由などが霊的視点から書いてあってとても面白い。
パパみたいにはまらないようにしよう。
というのが結論。
自分で導き出すべきだ、こういうテーマの答えは。
 買った方が早い??予約あと4件だし
 [4回目(25分→30分→90分→全部)]
【理由】
勝間さんや、その他の書評ブログでも速読(フォトリー関連では必ず)触れられているので、読んでみる。
【内容】
フォトリーディング・マインドマップなど
【感想】
 ■ 2日で人生が変わる「箱」の法則[レビュー]
60分で人生を変えるスゴ本。人間関係のキモが理解できる。どんな場合でも、最初にコミュニケートする相手、すなわち自分が「見える」。読む順番は、
1. 自分の小さな「箱」から脱出する方法[レビュー]
2. 2日で人生が変わる「箱」の法則[レビュー]
でどうぞ。あらゆる争いごとの根っこが「見える」。「あらゆる」なんて言っちゃうと、宗教や歴史といったセンシティブな話題まで振り幅が大きくなるが、無問題。夫婦喧嘩から中東問題まで、この原則で斬れる。
えらく自信たっぷりに振りかぶっているけれど、ホント?
ホント。なぜなら、わたしが変わったから。まさにここに出てくるオヤジのやり方で、人生と対決してきた。わたしの人生を取り返しのつかないものにする前に、本書と出会えてよかった。ただ、自分の腹で理解するために、幾度となく読み返し、実践する必要があった。百冊の自己啓発本を読むよりも、本書を繰り返し「実行する」ことをオススメする。
 [4回目]
【理由】
表紙がかわいかったし、ホステスに興味があったため
【内容】
・肌がきれいなのは大前提!!
・ケバい化粧、服はダメ
・男には頼れ
・本を読め
【雑記】
ホステスについてはほとんど書かれておらず、モテ術?が程よい長さでまとめられている。
その術は男性に対してというより人間としてそうであれば面白いなぁ、好かれるだろうなぁと言った内容なので、あまりにもまねできないことを除いては無邪気にやってみるのも一興であると思った。
身だしなみについての部分は女性として大変参考になった。
この手の本は若干作者が自意識過剰気味にならなければいけないのは承知しているので、この独特の上から目線は気にならなかったし、むしろかわいいと思った。
が、この作者はいろいろ噂があって・・・
続きはwebで!!www
 [1回目]
【理由】
昔見て欲しいと思っていたのがbookoff にあったのでつい手が伸びた
【内容】
【感想】
軽く読める編集のうまさが好き。
名言とそれについての作者のフォローがポロポロと書かれているだけなので、真剣な自己啓の類が好きな人は避けた方が無難かもしれない。
 [1回目]
屁理屈言ってる気がするぞwwそれがあなたのいう「わかる」ってことなの??と途中で何度も疑問に思った。
立ち読み必須だったな(゚⊿゚)
 [1回目]内容(「BOOK」データベースより)
喋りはうまいのに信用できない人と、無口でも説得力にあふれた人の差はどこにあるのか。女性の嘘を見破りにくい理由とは何か。すべてを左右しているのは「見た目」だった!顔つき、仕草、目つき、匂い、色、温度、距離等々、私たちを取り巻く言葉以外の膨大な情報が持つ意味を考える。心理学、社会学からマンガ、演劇まであらゆるジャンルの知識を駆使した日本人のための「非言語コミュニケーション」入門。
題名勝ちの代名詞のような本。
得られる情報は「言葉は7%しか伝わらない」ぐらいなものか?
立ち読みしてから買うべきだったと後悔しきり・・・
 [1回目]マジックのくだりは面白いが、見事なタイトルホイホイ。。。
この題名自体詐欺か?最近の新書はこんなのばっかりでいい加減うんざり・・・(゚⊿゚)イラネ
題名さえもっと違う感じだったらなかなか面白い内容だったと思う!
 前半だけ4回読んだ。
忘れないよう1つ1つ実践できていければと思う。
いかんせん分厚い><
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