| ログイン | ユーザー登録 | 初めての方へ | ヘルプ |
|
||||||||
|
黒川 清
/ PHP研究所
(2008-03-15) /
756円
/ ISBN:9784569696812
2008/10/18メモ イノベーションを起すための20の心得 ・「ブランディング」が死命を決めると心得よ ・社会全体を見据えたゴールを ・同質性に溺れず、質の異なる友人を増やせ ・環境とエネルギー問題がポイントだ ・哲学と志を忘れるな ・ニッチ(隙間)をフロネシスで押し開けろ ・成功者がイノベーターとは限らない ・変化する価値観を受け止めろ ・大学の権威にだまされるな ・「学歴」という既得権を放り出せ ・「島国」ではなく、「島国根性」を問題にせよ ・情報は変革のエネルギー源 ・ゆっくり急いで高い山を見ろ ・失敗と失敗の検証を恐れるな ・異なることを好きになれ ・男社会を否定しろ ・「公」と「官」を混同するな ・出る杭の可能性を見逃すな ・「暗黙知」を敬え ・「成功は失敗のはじまり」と心得よ 日本人の体質に色々と問題があるような気がする。 これと言って斬新な方法論は出ていないので、「イノベーションを起すための20の心得」を元に、論理思考や水平思考を磨いて行くべきなのだろう。
大谷 和利
/ アスキー・メディアワークス
(2008-08-08) /
760円
/ ISBN:9784048672894
他の、アップル万歳書籍とあまり無いように違いはないように思える。 でもなぜか、ワクワクしてしまう楽しさを味わえる所が、アップルの魅力なのだろうか? 2008/10/18メモ ・アップル3の失敗以降、リリースを急いで不完全な製品を出すよりも、多少時間がかかっても最高と思える製品を開発するを重視するようになる。 ・"Hot, Simple and Deep":「斬新で、取っつきやすく、それでいて奥が深い」 ・「リスクを取らない事が最大のリスク」 ・未来は待つ物ではなく創り出すもの "We can predict the future by inventing it" |
| |||||||