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 ☆3.5
お話がまとまったという大団円。
省略多くない?と思ったら外伝ですか…。
 ☆3.5
甘くない結末。でも暖かい。
 ☆4
設定説明が若干長いのですが、
演習、実戦に入ると軽快です。
最後はラブストーリー(スケールのでかい)になる!
 ☆3.5
初倉阪作品でした。不思議な魅力、読めない漢字(爆)
幻聴についても解明があるのかと思ったので…?
主人公があまりにも指揮者西本智実氏の設定すぎて、
だ、だいじょうぶ?と心配してしまいました。
悪意は感じられませんけど〜。
 ☆3
とてもかったるい文なのですが、訳のせいでしょうか。
もたもたしててイライラ。
(1巻目よりはこなれてますが)
 ☆3
設定は面白いんだけど〜。
描写なさすぎ(笑)
 ☆3.5
あまりファンタジーを読む機会がないのです。
それでも引き込まれる魅力の凄さを感じます。
そしてやはり井辻さんの翻訳は美しいです。
このレベルが普通だと思っていると〜〜〜。
 ☆3.5
好み、という訳でもないのに強引に読み切ってしまった…。
シグルの造形には最後まで意外性をつかれました。
現場は丹念、外部は希薄な描写は映画向きに思えるけれど、
けっこーうたいへんで、下手するとただ滑稽になりそうな。
 ルンが心に残ります。
 登場人物の表記が名字だったり名前だったりで混乱しがち…。
漢字(象形文字)のありがた味を感じるのでした。
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