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読まなくても死ねる。
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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 50件目 / 1520件 日付
宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)
村山 斉 / 幻冬舎 (2010-09-28) / 864円781 users
購入:  2012年08月14日 840円 所有
読了:  2012年08月14日 星5つ
平易な言葉で世の根本的な謎が解説されていて面白くて一気に読んだ。

世の根本を問うことの奇妙さ、不確かさ、不思議さ、がぞろっぞろっと顔を出しているのが興味深かったな。
ゾンビ日記
押井 守 / 角川春樹事務所 (2012-06-01) / 1,512円33 users
購入:  2012年06月05日 1,470円 所有
読了:  2012年06月05日 星4つ
お客さん、好きでしょ?テッポウ。滅んでしまった世界でゾンビをスナイプし続ける男の日記。終わった世界で暮らす男の日常のスイートなことスイートなこと。デーヴ・グロスマンの『戦争における「人殺し」の心理学』を深く静かに再読したくなるのこと。
独立国家のつくりかた (講談社現代新書)
坂口 恭平 / 講談社 (2012-05-18) / 821円345 users
購入:  2012年05月27日 798円 所有
読了:  2012年05月27日 星4つ
ある革命、改革の記ではある。

んだが「レイヤー」という考え方を読み手が捉え損なうと危ういだろうなぁと思った。
既存の何かを破壊するのではなく、拡張する思考。
現状に対して、新たな意味を発見し、それを重ねる・乗せるやり方。
そういう在り方が熱っぽく語られていて、大変興味深く読んだ。
10人中9人は一笑に付すだろうけれど、1000人中1人ぐらいはハタと目覚める。
そんなやり方だ。

普遍的でも論理的でもないし、誰もができる方法ではないんだが。まぁそれはそれ。

今の日本、世界は、こういう人の在り方が提示されるくらいには、多様化しているし、それなりに豊かになっているのだ。やるね、21世紀。

俺たちはいつも、今までどおりではいられないのだ、っつう大きな大きな流れ・うねりのなかにいるのであるよってことだけどさ。
勝ち続ける意志力 (小学館101新書)
梅原 大吾 / 小学館 (2012-04-02) / 799円562 users
購入:  2012年05月14日 777円 所有
読了:  2012年05月14日 星3つ
麻雀放浪編が面白かった。勝つのではなく、勝ち続ける。MAX10だと思われているところで11、12、13の力を身につける。
七王国の玉座〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌1)
購入:  2012年04月08日 1,365円 所有
読了:  2012年04月28日 星5つ
開始早々血と冷気と鋼と魔法と裏切り満載。海外大作RPGでもやり始めたのかと。危うく膝に矢を受けてしまうところだった。米国がかくあれかしと想像していた異世界なんだろうなぁという気はする。まぁそれはおいておいて話の長大さと濃厚さでお腹いっぱいでたいへん幸せだった。続け続け続け。
七王国の玉座〔改訂新版〕 (下) (氷と炎の歌1)
購入:  2012年04月10日 1,365円 所有
読了:  2012年04月28日 星5つ
これにて1部完か。これほど長大で濃厚な物語をもりもりと読み進めていく感じは久しぶりだったなぁ。幸せである。次は6月21日か。楽しみ~。
アクセル・ワールド〈11〉超硬の狼 (電撃文庫)
購入:  2012年04月10日 578円 所有
読了:  2012年04月16日 星3つ
ちょうどアニメが始まっているところでアニメと同じシーンをあわせて描いてみせるあたりホントうまいなぁと感じいったこと。プロフェッショナルすなぁ。
作中では取れる範囲内で矛盾とつじつま合わせを同居させている感じ。このあたりの抑制効いている感も小賢しくていい。
白貌の伝道師 (星海社FICTIONS)
虚淵 玄 / 講談社 (2012-03-16) / 1,166円23 users
購入:  2012年04月09日 1,134円 所有
読了:  2012年04月09日 星3つ
ひどくゲーム的。典型的なJファンタジーを舞台にした、オーソドックスな虐殺劇。
自分がそのとき読みたかったものはそういうものだったので、ひとまず充足した。
人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか
西條 剛央 / ダイヤモンド社 (2012-02-17) / 1,543円293 users
購入:  2012年03月27日 1,500円 所有
読了:  2012年03月27日 星5つ
うぎゃあ面白い。
ボランティア経験なしの大学院講師が支援組織「ふんばろう東日本支援プロジェクト」をどうつくったのかというノンフィクション。

東日本大震災をひとりの人間としてどう受け止めたのか、これが9割の実感と1割の客観とで描かれている。「当事者の言葉」として、まずこれが面白い。

そして著者が研究し、そして実践してしまった(!)
「構造構成主義」なる学問の原理原則もチョロっと語られるんだが、
これまた胡散臭くて それでいて、実利志向・実用志向でこれまた興味ふかい。
「失敗学」と同じ匂いがするんだよな。

スリリングでした。
ビーストバインド トリニティ リプレイ 魔王再誕~ワールズエンド・ディストピア~ (ログインテーブルトークRPGシリーズ)
重信康/F.E.A.R. / エンターブレイン (2012-02-29) / 2,376円2 users
購入:  2012年03月22日 2,310円 所有
読了:  2012年03月22日 星4つ
橙乃ままれ参加。前巻では「リプレイのメンツが身内すぎ?」という印象を受けたんだがこれは面白かった。明らかに「場のレートが上がっている」感じ。橙乃ままれの丁々発止の受け答えがうめえうめえ、さすがのストーリーテリング能力よ、というのは褒めすぎかねえ。いやでも面白かった。

ひとつ、リプレイの中で、プレイヤーが「キャラクターが迷っている」という発言をしていたのが気にかかった。物語を作る人間からは「キャラクターが勝手に動いて物語を動かす」という言葉を聞くことがあるが、TRPGという遊戯のなかでも、そのような在り方、心の動きをするんだなぁと、興味深く思ったのこと。
ビーストバインド トリニティ リプレイ 人魔邂逅~エゴイスティック・ユートピア~ (ログインテーブルトークRPGシリーズ)
重信康/F.E.A.R. / エンターブレイン (2010-11-27) / 2,376円2 users
購入:  2012年03月22日 2,310円 所有
読了:  2012年03月22日 星3つ
中国嫁日記2巻読んで「そういや…」と思いたち購入。
しかしルールも持っていないTRPGのしかも増補改訂版のリプレイを読むのは無茶すぎたなぁ
世界観に紐付く固有名詞多すぎて若干遠い入り込むことはできず唸る。

よく知らんのだが
リプレイのメンツが内向きすぎないか? という気はした。
まぁ公式リプレイなんてそんなもんか。
マージナル・オペレーション 01 (星海社FICTIONS)
芝村 裕吏 / 講談社 (2012-02-21) / 1,296円98 users
購入:  2012年04月03日 1,260円 所有
読了:  2012年03月17日 星3つ
淡々と読みきる架空の戦争にまつわる物語。
読中「あぁアレっぽいなぁ」と思ったら案の定アレだった。
作中で描写される「人に引金を引かせる仕組み」は興味深かったな。
小池一夫伝説 (映画秘宝COLLECTION)
大西 祥平 / 洋泉社 (2011-11-26) / 1,728円11 users
購入:  2012年02月28日 1,680円 所有
読了:  2012年02月28日 星4つ
改めて振り返るととんでもない影響力…脱帽。
南極点のピアピア動画 (ハヤカワ文庫JA)
野尻 抱介 / 早川書房 (2012-02-23) / 670円253 users
購入:  2012年02月25日 651円 所有
読了:  2012年02月25日 星5つ
野尻“尻P”抱介の連作短編。表紙からしてわかるように世界をみっくみっくにしてやんよというSF。初音ミクとニコニコ動画とオープンソースハードウェアで世界はみっくみっくにされました、めでたしめでたし、という当世風の工学SFで大変よろしいなあと思っていたのですが、残念、さらにドSFでした。愉快痛快すぎて途中から下卑た笑いがこみ上げてくる始末。いや~これ山本弘とか小川一水とか今現在日本語でSF書いている作家さんたちはそうとうに悔しいんじゃないだろうかと邪推する。(ただし円城塔は悔しがってなさそうな気がするが)ドワンゴ代表取締役会長・川上量生の解説も洒脱で一筋縄ではいかなくてニマニマさせてくれる。楽しかった。
9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方
福島 文二郎 / 中経出版 (2010-11-25) / 700円757 users
購入:  2012年02月25日 1,365円 所有
読了:  2012年02月25日 星3つ
ゲーミフィケーションの文脈で何度かディズニーが俎上にあげられていたので果たしてどんなものなんだべとさらりと一読してみた。

感想「正気にては大業ならず」

ディズニーという「夢」がどれほどの熱量ほとんど「狂気」という言葉を使いたくなるような膨大な質と量のポジティブシンキングをもって維持運用されているかを知って若干気が遠くなり、どことなく恐怖小説を読んだかのような味わいも少し。これを読んでいるときに感じた「居心地の悪さ」「薄気味悪さ」は大事にしていきたい。
或るろくでなしの死
購入:  2012年02月10日 1,575円 所有
読了:  2012年02月25日 星4つ
平山夢明、久々の短篇集。「或る愛情の死」が特に強烈。
なれる!SE (3) 失敗しない?提案活動 (電撃文庫)
購入:  2012年02月10日 620円 所有
読了:  2012年02月19日 星3つ
何の因果か人様に薦めるはめになったので再読する。毎度毎度のSE残酷物語だが、わかりやすく克服すべき困難があって、それを切り開くワンアイディアとチームワークがあって、なんだかんだで楽しめる読み物にはなっているんだよなぁ。用語は身になる形で覚えられるし、ギョーカイの問題点も指摘してみせるし、SE入門としてはベストなんじゃなかろうかと7分の3くらいの本気度で思うのこと。
ゲーミフィケーション―<ゲーム>がビジネスを変える
井上 明人 / NHK出版 (2012-01-25) / 1,512円290 users
購入:  2012年02月01日 1,470円 所有
読了:  2012年02月17日 星4つ
コンピュータゲームで培われてきた、人間を誘引し鼓舞する強力な力を、実社会においてGOODなもの(アビリティとしてもアライメントとしても)にしようというムーブメントまとめ
さよなら!僕らのソニー (文春新書)
立石 泰則 / 文藝春秋 (2011-11-01) / 896円247 users
購入:  2012年01月14日 872円 所有
読了:  2012年01月22日 星4つ
おっさんの主張。このタイトルは優秀。
グローバル化に従って、ソニーはもう今までのソニーでは居られない。
だから「さよなら!」そして「僕らの」ソニー。

ソニーに対して「僕らの」という認識を抱く人たちがいたんだなぁ
というおぼろげな感慨。たぶんその人たちは、絶対にゲハ論争には加わらないんだろうな。

大企業病検討のために買う。SONYの90年代以降の変遷を描く。
そもそも著者が主張する「僕らのソニー」を共有していないとピンとこない。

そして著者の主張全般が、すでに歴史的役割を終ているように
俺には感じられるので(いまさらテレビ言われてもなぁ、と)
やっぱりピンとこないことが多い。

グローバル化ってそういうことだし
グローバル企業ってグローバル企業なんだから、
出自が日本であれどこであれ、出自国の利益のためだけには動かないよなぁ、もう。
ってのは皆が皆感じていることなんじゃないかしら。とか。

いろいろなことを追認する読書だった。
ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり〈5〉冥門編
柳内 たくみ / アルファポリス (2011-12-01) / 1,836円59 users
購入:  2012年01月14日 1,785円 所有
読了:  2012年01月16日 星3つ
自衛隊に異世界に行く、そして俺TUEEEEEEEEEE。これにて完。サクサク読めた。そして時空を超えた自衛隊が俺TUEEEEEEEEEEするのが楽しくないわけがないだよ。構造的にな。
作品内の残酷さの水準を扱いかねてたような気がする。人死に、命の軽重、キャラを酷道いめに合わすのか、合わさないのか、それをストーリーの起伏につかうのか、つかわないのか。それを、扱いかねてたような印象はうけた。たまに、主人公が外道になり果ててた気もするんだよなーってことだけど。平坦なエンタテインメントに政治的信条をスルリと滑りこませてくる筆致には覚えがあって、そういやいたよなそんな人~と思ったら脳内インデクスから「田中芳樹」という答えが帰って来ました。『創竜伝』面白かったですよね天野喜孝画伯が表紙のやつ。
河北新報のいちばん長い日 震災下の地元紙
河北新報社 / 文藝春秋 (2011-10-27) / 1,440円168 users
購入:  2012年01月14日 1,400円 所有
読了:  2012年01月15日 星5つ
そういや実家はずっと河北新報だった。朝日も読売も毎日も知らん。
ただ、実家はずっと河北新報だった。今もそうだ。あの時もそうだった。
震災のころ、情報源は新聞とラジオだけだった、とは家族から聞いた。

東北に拠点を置く地方新聞社、河北新報社の震災ドキュメント。
本社のサーバーが倒壊しておきながら、そしてその後に続く混乱と不足のなかで、よくもまぁ新聞を出せたものだと感心もした。ただし、新聞社、マスコミ特有の「真実の報道」臭が鼻について、気にはなる。

だけど、ここには、わりかし率直に「後悔の念」が綴られていたことがジリッと心に残った。あの時こうしていれば。もっとマシなやり方はあったはず。どうしてああなった。こうなった。もっと自分にできたことはあったはずだった。自分は、間違ったことをしでかしてしまって、のうのうと生き延びたんじゃないのか、云々。あの日、あの時に、そんな後悔、自責の念を、多くの人は感じたはずで。それと同じ感情と言葉が、地方紙の新聞社のドキュメントの中に埋まっていたことにジリッと心を焦がされた。

そんな気がする。
龍盤七朝 DRAGONBUSTER 〈02〉 (電撃文庫)
購入:  2012年01月10日 599円 所有
読了:  2012年01月14日 星5つ お気に入り
書店で見て夢かと思う。前作から4年。我々は4年まったのだ。
ああ面白かった。
擬似中華「見たことがある異世界」の有り様が見事だ。
人の物故を意するに「河を下る」なんて表現がぺろんと出てくるあたりもうね。
脳汁ダダ漏れる。
惚れているといって良い。
逆に言うと唯一無二のものとして面白いのが問題なんだ。
これが面白くなけりゃ諦めもつくんだが…
古橋の兄貴の続きも待ってる。
あと当然ながら『E.G.コンバット Final』も待ってる。
野人伝
岡野 雅行 / 新潮社 (2009-12-19) / 1,365円11 users
購入:  2012年01月07日 1,365円 所有
読了:  2012年01月08日 星5つ
野人、岡野雅行の自伝。激烈に面白かった。「魁!男塾」のモデルになったという噂もある、全国から不良が収監される刑務所みたいな高校にサッカー部を作るエピソードとか最高だよ
マインド・イーター[完全版] (創元SF文庫)
水見 稜 / 東京創元社 (2011-11-19) / 1,188円96 users
購入:  2012年01月06日 1,155円 所有
読了:  2012年01月06日 星5つ
日本SFの到達点のひとつにして、唯一無二というのは、なるほどなと思った。小松左京を偉大な先駆として追随よりも追求し、後継を許さなかった。そのような在り方で唯一無二かと。興味深い。
一般意志2.0 ルソー、フロイト、グーグル
東 浩紀 / 講談社 (2011-11-22) / 1,944円432 users
購入:  2011年12月20日 1,890円 所有
読了:  2012年01月02日 星5つ
橘玲のブログでの紹介にSF臭を嗅ぎとったので買ったらドンピシャ。新城カズマ『われら銀河をググるべきや』にも感じたような、情報技術の革新がもたらす鮮やかな未来感を描き出している。面白かった。提言としては「なんだそんなものか」で済むのだけれど、その思想史的根拠の求め方には、さすがというべき当代随一の知識人の仕事と思ったな。3.11直後にも内容を改めることなくでることができた、というタイミングもよかった。
プランク・ダイヴ (ハヤカワ文庫SF)
グレッグ・イーガン / 早川書房 (2011-09-22) / 972円154 users
購入:  2011年10月23日 945円 所有
読了:  2011年11月01日 星4つ
解らんところはサクサク読み飛ばすが吉。計算機上に発現する知性が感じる苦痛にまつわる倫理問題は興味深い。昔ギャルゲー界隈でも議論が(議論のために)されていたような気もするが
幻影の書 (新潮文庫)
ポール オースター / 新潮社 (2011-09-28) / 767円81 users
購入:  2011年09月24日 740円 所有
読了:  2011年11月01日 星4つ
久々のオースター、堪能した。
シュトヘル 4 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
伊藤 悠 / 小学館 (2011-04-28) / 637円131 users
購入:  2011年04月29日 620円 所有
読了:  2011年04月29日 星5つ
巻を重ねるごとに面白くなってくるな。4巻最高。「魔女」ヴェロニカの投入により掛金さらに倍、場が沸騰。なんつうか、英雄譚であることよなあと。逆説として、雑兵の命の軽いこと軽いこと。はかりを合わせるってそういうことかもしらんけど
GUNSLINGER GIRL 13 (電撃コミックス)
購入:  2011年04月29日 578円 所有
読了:  2011年04月29日 星4つ
社会福祉公社の「少年兵」という言い回しが今更過ぎて可笑しかった。結局このマンガなにがしたいんだろうなぁという気になって来たが、いまさらカマトトぶんなアホが「見たまんま」だろうがとも。即座に。
あかつきの教室 1 (芳文社コミックス)
板倉 梓 / 芳文社 (2011-04-16) / - 38 users
購入:  2011年04月29日 620円 所有
読了:  2011年04月29日 星4つ
1話2話はピンと来なかったけど3話目あたりから引き込まれる/入って行けた。小さな海辺の町、たぶん日本海側独特の、暗さ、寂しさ、少し土俗的な、でも現代日本ではある、そんな舞台を背景に、独りの女教師(理科!)を主人公に、コリッとした論理と人の感情を、大袈裟ではなく描く。じんわり。しかしビター。いささかクール。あるいは軽妙軽薄。そんな感じ。良いと思います。
C- 黒咲練導作品集
黒咲 練導 / 白泉社 (2011-04-30) / 885円52 users
購入:  2011年04月29日 860円 所有
読了:  2011年04月29日 星5つ
何で黒咲練導の描く女子はこれ程までに爛れてるかねぇ…不思議ですらあります
友達100人できるかな(5) (アフタヌーンKC)
とよ田 みのる / 講談社 (2011-04-22) / 630円52 users
購入:  2011年04月29日 630円 所有
読了:  2011年04月26日 星4つ
これにて完、か。ラブロマと同じくらい続いたと思うとちょっとびっくりだ
ミカるんX 7 (チャンピオンREDコミックス)
高遠 るい / 秋田書店 (2011-04-20) / 596円31 users
購入:  2011年04月21日 580円 所有
読了:  2011年04月21日 星4つ
毎巻最終巻かと思う。どこかで見たことあるもので漫画を描くやり方。あるいは俺らバキ好きすぎだろ問題。好きすぎるのはバキだけじゃないけどな
ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
羅川 真里茂 / 講談社 (2011-04-15) / 453円162 users
購入:  2011年04月20日 440円 所有
読了:  2011年04月20日 星5つ
なにげに初の羅川真里茂。面白いすなぁ。
神狩り (ハヤカワ文庫JA)
山田 正紀 / 早川書房 (2010-04-05) / 799円80 users
購入:  2011年01月12日 777円 所有
読了:  2011年01月13日 星5つ
一気読み。さすがに昔読んだ時より遥かに理解できたな(前半の機械翻訳の話とか特に)
これを37年前に24歳の若者が書いたってんだからすごいよな。

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