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 香琴かわいいなあ。
底が浅い悪人ばかりのシリーズなので、安心して見てられます。
 予想通りキルテの話。家のために選択するキルテは切ない。
ノトが想いを自覚させられてしまい、そっちの方はどうなることやら。
 完結編。
落とし前をきっちりつけました。
 なにこの初々しすぎるカップル
 前半がいつもの日常だったので「いつになったら戦争が」と思ったら、後半が陰惨に。
最終行の肩書きに、「あれから何がどうなったんだ」と。
追憶読み直しフラグ。
 執事雨宮が最強な件。あと鳥辺野無双。
 とうとう危うい日常が崩壊してしまった。次かその次で完結かな?
 冒頭のやりとりは、これで自覚無いのかとのたうち回ってしまった。
リリィ一族はみんな浅はかなんだなあ、と妙な感心をしてしまった。ミルンがんばれ。
陛下が荊道の存在込みで自覚してしまったし、今後が楽しみです。
次はキルテの話かな?
 この不器用さんたちめ!
犬の伝説に含まれる真実はかなりキツい。孤高というより孤独だ。
 既に新婚を通り越している気がする。縁談話は思ったほど危機にならなかったなあ。
 リリィがステキキャラになってた。脇キャラのツンデレと男装はよきもの
 賭博祭編終了。
オースやジルの策謀を、ルシードのカリスマで押しつぶした感じだ。
それにしても遠征王までどう繋がるんだろう。ハッピーエンドになりますように。
 行かず後家推進委員会よ永遠なれ
 日本人作家小説を中心に200作品の紹介と「王様のブランチ」本のコーナー裏話。
これだけ紹介されてて、私はたった9作品しか読んでないのか。
 短編集。乙女志向にも程度ってものがあるよなエメ様もいいが、マゾな陛下もよい。
朗読劇はぜひドラマCDで聴きたい。
 「人喰い」事件完結。すっきりしない終わり方だけど日本のその後を考えると仕方がない。
張り詰めた琴線のような強くてもろい桐子が成長・変化していく様子が伺えました。感情的になってしまうツンデレはよいものです。
最後の三行にいたるまでの経過が非常に読みたい。あと、キャンパス文庫で出てたぶんの最強ばあさんな桐子登場編読みたい。
 北斗の拳異能バトルだとは思ってなかった
 キャッキャウフフな学園フェイズ。カルエル爆発しろ!
順調にイベントをこなす一方でクレアの不安があたってるだけに悲しい。それにしてもカルエルはお気楽過ぎだ。
次巻は戦争だ!
 弟、実はツンデレなんだな。
装束を仕立てるって既に夫婦同然じゃないか。
平安ものでスルーされがちな部分が何気に丁寧に書かれて満足。
不満な点はイラスト。さすがの雅遠も何もかぶらないなんてはしたないことはしないよなあ。
 「ルチア」の一世代前の話。
恋愛もありますが政治経済メイン。
「ルチア」読み直したい
 ダイアナのツンデレぶりが可愛い。
禁断の恋をこう落とすとは。
いろいろとほったらかしな点はありましたけど、ごちそうさまでした。
 江戸時代の架空小大名妖怪御家騒動。主人公の思考や行動が時代小説的ではなくライトノベル的。
「田町意次」というネーミングは正直どうよ。
 キャラクターが背景に持つものが切実なわりにほのぼのした話
 「ホームズ兄妹が手を組む」という帯に、「エノーラは兄たちから逃げ回ってるのにどうするんだよ」と思ってたら、ほんとにシャーロックとエノーラが共闘してた。既刊に比べて兄二人が登場するシーンが多い。
シャーロキアンとしては「マイクロフト兄さんが自宅と職場とディオゲネスクラブ以外の場所に行っている」ってところが不満(苦笑)。
 あきらかに続編が書けそうなのに、続編につながらなそうなタイトルはどうにかならんかったもんかなあ。
 ベタ甘な1作完結もの第二弾。
前作とは微妙にしかつながってません。
 ミナワ可愛いなあ。そしてフォルティはいいサブキャラです。
 思いっきり「次巻に続く」。次で完結するぐらいが綺麗にまとまっていいと思うんだが。
 砂糖菓子みたいなお話でした
 終わってないーっ!
「追憶」みたいに単巻ものかと思ったらシリーズ開始じゃないかっ!!
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