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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 20件目 / 76件
迷惑な進化―病気の遺伝子はどこから来たのか
読了:  2013年07月31日 星4つ お気に入り
これは、面白いです。
病気と人間の遺伝子的進化の関係とかが、非常に興味深いです。

ただこの本に載っている全ての説が正しいわけでもないかもですが。
進化論とか遺伝について興味が有る人には、おすすめです。
フィンチの嘴―ガラパゴスで起きている種の変貌 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
読了:  2013年05月31日 星4つ お気に入り
実際にガラパゴスの島に行って、その島のフィンチについてデータを取り続けた。
その結果分かった、進化は思ってたよりも短い周期でも起っている。
とりあえず、進化論は学校で習った程度だけど、興味有るって人にはおすすめです!

ただこの本に限らず、外国の本ってどうしても凡長ですよね。むこうでは有る程度のページ数にしてハードバックって売らないと利益が出ないでしょうからですけど。
アジアにこぼれた涙
石井 光太 / 旅行人 (2012-01) / 1,944円14 users
読了:  2013年04月19日 星4つ お気に入り
少し話が出来すぎているというか、少し物語にしているのかなと思う部分もあるが。
筆者の誰にでもできる訳ではない行動力によって、普段生活していたりテレビで見たり旅行したりだけでは分からない、困難な状況に陥いると人はどういった事を考え行動するのか。の一例を知ることができる。
世界には60億人以上の人が生きてて、それぞれの境遇でそれぞれいろんな事を考え生きている。そんな当たり前であるはずの事を改めて感じた。
夜明けの街で (角川文庫)
購入:  2011年05月07日 660円
読了:  2011年06月07日 星4つ お気に入り
面白かったけど、最後のナゾ解きの部分がちょっと無理が有る感じがするがするので1点減点。

不倫。
ブスの瞳に恋してる (マガジンハウス文庫)
鈴木 おさむ / マガジンハウス (2008-09-10) / 540円11 users
購入:  2011年05月07日 100円
読了:  2011年06月07日 星4つ お気に入り
非常に今さら感がありますが。
予想していたより面白かった!
特に乳首の話とか。
外交官が見た「中国人の対日観」 (文春新書)
道上 尚史 / 文藝春秋 (2010-08) / 842円33 users
読了:  2011年06月07日 星4つ お気に入り
ステレオ的ではなく、最近の中国人の対人観が変わってきているのが、分かり、興味深い本。
中国・中国人に興味がある人にはぜひ。
旅する胃袋
篠藤 ゆり / アートン (2002-07) / 1,944円4 users
読了:  2011年05月07日 星5つ お気に入り
旅行記が好きな人、特に途上国や食に興味が有る人なら、きっと楽しめると思います。
ゴサインタン―神の座 (文春文庫)
篠田 節子 / 文藝春秋 (2002-10) / 864円56 users
読了:  2011年03月07日 星4つ お気に入り
超ぶ厚い、篠田節子の世界。
著者の弥勒、なんかが好きな人なら、この作品も好きになる人が多いと思う。
ゴムはなぜ伸びる?―500年前、コロンブスが伝えた「新」素材の衝撃 (東京理科大学・坊っちゃん選書)
伊藤 眞義 / オーム社 (2007-09) / 1,296円14 users
読了:  2010年10月23日 星5つ お気に入り
ゴムの性質や用途を、化学的に説明されて私には非常に面白かった。
高校の時、化学が好きだった人には、面白い内容だと思う。
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)
竹内 薫 / 光文社 (2006-02-16) / 756円877 users
読了:  2010年10月23日 星4つ お気に入り
ちょっと哲学的で、
書く人によっては、非常に読みにくい本になると思うが。
非常に読みやすく、わかりやすい内容となっている。
キャベツにだって花が咲く (光文社新書)
稲垣栄洋 / 光文社 (2008-04-17) / 799円19 users
読了:  2010年09月07日 星4つ お気に入り
野菜の、植物としての面白さが分かる。生物ってうまくできてるなぁと。
物乞う仏陀 (文春文庫)
石井 光太 / 文藝春秋 (2008-06-10) / 680円108 users
読了:  2010年08月03日 星5つ お気に入り
読んでいると、どうにかなんないのかとやるせない気持ちになってしまう。

同じ著者の「絶対貧困」と比べると、
「絶対貧困」が1歩引いた視点、ちょっと大人な視点で、ある程度客観的に書かれているのに対して、
「物乞う仏陀」は、旅した時に思った感情などが、多く書かれている。良くも悪くも「若さ」を感じる文章。
僕たちのミシシッピ・リバー―季節風 夏
重松 清 / 文藝春秋 (2008-06) / 1,543円24 users
読了:  2010年08月04日 星4つ お気に入り
完全な幸せではないけどなんかちょっと幸せ
って感じで、重松清らしい短編集。
夏に読むのにぴったり。夏はお盆の時期だからなのか、田舎や親とかがらみの話がちょっと多いですけど。
半落ち (講談社文庫)
横山 秀夫 / 講談社 (2005-09-15) / 637円466 users
購入:  2010年06月20日 105円
読了:  2010年07月06日 星4つ お気に入り
各章ごとに主人公をおく、連作的な長編小説。
それぞれのキャラに、魅力もあり、人間的な嫌な面も有りで、人間くさい小説。
続 氷点 (上) (角川文庫 (5072))
三浦 綾子 / 角川書店 (1982-03) / - 97 users
購入:  2010年05月30日 100円 所有
読了:  2010年06月07日 星4つ お気に入り
舞台が数十年前なので、考え方が古風なところで、馴染みにくいと感じてしまう人もいるかもしれませんが。
昼の1時半とかのドラマや、韓国ドラマが好きなような人には、きっと面白いと思う。
会社の値段 (ちくま新書)
森生 明 / 筑摩書房 (2006-02) / 886円133 users
購入:  2010年04月25日 428円 所有
読了:  2010年06月28日 星4つ お気に入り
M&A視点から書かれた本。
PERやEV/EBITDA などの「意味」をわかりやすく書かれている。
キュウリのトゲはなぜ消えたのか―サプライズな「野菜学」 (学研新書)
藤田 智 / 学習研究社 (2007-11) / 799円11 users
購入:  2010年04月25日 777円 所有
読了:  2010年05月20日 星5つ お気に入り
野菜に関する雑学が満載で面白い。
カンボジアの子どもたち―遠藤俊介写真集
遠藤 俊介 / 連合出版 (2007-07) / 2,700円6 users
読了:  2010年04月25日 星4つ お気に入り
カンボジアの子供だちの写真集。
好きだなと思う写真が多かった。
ザ・フィリピンパブ―雇われ店長が覗いたニッポンの異空間
福沢 諭 / 情報センター出版局 (2001-06) / 1,728円3 users
購入:  2010年04月11日 380円 所有
読了:  2010年04月30日 星4つ お気に入り
フィリピンパブの裏側が。
経営的なお金の事や、人間模様など。
面白かった。
なぜビジネス書は間違うのか
読了:  2010年04月11日 星5つ お気に入り
これは、面白かったです。
経営に興味が有る人だけでなく、個別株の長期投資をしている人にも、おすすめ。

☆5つ~この本を読めてほんと良かった。おすすめ
☆4つ~読んで良かった。おすすめ
☆3つ~内容に興味があれば読んでみて
☆なし~点数をつけるのが難しい・読み終わってない
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