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 やっとO型の説明書が出たので買ってあったのだが、やっとやってみた。
チェックリスト方式で、チェックついたのが、自分のこと。
本として「うまいな~」と思ったのが、多分O型じゃなくても、内容変わらないのでは?
また、チェックリスト方式なので図書館で借りれないだろうと思う。
また、この本は、説明書ってあるぐらいなので、自分を見つめ直す本なんだろう。
そういった本では良書です。
暑い夏だからこそ、何も考えず笑いながらやってみたください。
意外と自分が分かりますよ。
 コーピングという言葉が気になり買った本。
コーピングとは、自らの行動で感情をコントロールし、自らで変えていく技術のことらしい。
内容的には、さらっと読める本なので、一読して実践することが本書では特に大事である。
実践方法としては、自分自身の評価を変えることで負けない心を作る技術が、Chapter4から6までに書かれている。
これは、実践しないと分からないので、実践してみることにする。
 電通の社員が書いた発想術。
アイディアを出すといのはどういうものかという点で読んでみた。
基本的なことが書かれており、納得できる点で多い本です。
脳内アングルや脳内ツリーは、マインドマップ見たいで視覚的で面白いかもしれない。
あと、日々の日記を書く。これは、自分の一日を振り返り、経験した内容を考える上で非常に大事だと思う。
また、経験という意味では、貪欲になることが必要であり、また、洞察力を身につける必要もある。
アイディアというと、いきなり浮んでくると思っていたが、地道な努力(経験)が物をいう作業だと
認識した本です。
オススメです。
 再読。
難しい本を読んで、これを読むと気が楽になります。
少しづつ、毎日やっていくことをが大事だから、なるべく自分の習慣や体質にあったものが必要となるはず。その部分で、本書はかなり適しています。
 基本的な問題解決手法があり、問題解決に役立つツールの使い方を
例題に沿って示してある。
ツールは、以下のようなもの。
a. 分解の木
b. 課題分析シート
c. マトリックス
d. 「よい点・悪い点リスト」
e. 評価軸 x 評価
「a」の分解の木は、仕事でよく使っているので今後も活用したい。
その他のツールと似たようなことは、行っているが、実際に紙に出力しない
ケースが多いので、実践して精度をたかめて行く必要がある。
 本屋に行き、軽く手に取った本でした。
第一版がかなり古いですが、内容的には
現在でも十分に通じています。
ちょっと前にも、20年前の本で「食卓からの経済学」を
読みましたが、20年経っても色あせない本というのは
すばらしいですね。普遍的な考え方ってのがあるのでしょう。
自分もそういう普遍的な定義を見つけられるようにしていきたい。
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学校はグライダー人間の訓練所である。飛行機人間はつくらない。
(P11)
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昔の塾は道場はどうしたか?
入門してもすぐ教えるようなことはしない。むしろ、教えることを拒む。
(P17)
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