| ログイン | ユーザー登録 | 初めての方へ | ヘルプ |
|
||||||||||||||||||||||||||||
|
アレックス・ロビラ
, フェルナンド・トリアス・デ・ペス
/ ポプラ社
(2004-06-22) /
1,000円
/ ISBN:9784591081457
ハッと気づかされる自己啓発的内容。 シンプルだけど深みがある。 行動を考えさせられた
勝間 和代
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン
(2008-06-15) /
1,680円
/ ISBN:9784887596399
ただ、考え方を仕組化して効率をあげようという感じですっきりはした。 この手の本は実行しないと・・・ 二回読む本。
高田 靖久
/ 中経出版
(2008-04-23) /
1,470円
/ ISBN:9784806130116
客は全て同じに扱ってはいけない、売上の高い客はもっと丁寧に扱おうという話で、納得できるところが多かった。 客に丁寧にされているという事を実感してもらう為に、ポイント制の導入など、JALマイレージを例に書いてある。
平山 健介
/ 週刊住宅新聞社
(2008-07-02) /
1,575円
/ ISBN:9784784826360
家の購入に興味があれば読んでそんなし。 今の世の中、持ち家ではなくて賃貸でもいいよなー。
小山 登美夫
/ アスキー・メディアワークス
(2008-04-10) /
780円
/ ISBN:9784048700023
その姿勢やら、取り組みが面白く読めた。 日本のアートは、評価が高く海外でも対等に扱われ始めているが、国内でのビジネスはだいぶ遅れており、筆者曰く資源が出て行っていると。 たしかに、環境を破壊せず、観光の助けになるアートをサポートしないのは気になる。 日本人は、世界一美術館に足を運ぶ国民なんだそうだ。 すぐれたアートを作り上げる国土の必要性を感じた。
米満 和彦
, 高田 靖久
/ 同文舘出版
(2006-11) /
1,680円
/ ISBN:9784495573515
内容は、なるほどなという感じ。 ニュースレターを送る事で、デジタルの時代にアナログの昔ながらのコミュニケーションがいきるという話。 手紙をもらって嫌な人はいない。 内容も売込みではなく、身近な日記のような手紙。 これは響くだろう。 送る相手は、売上トップの3割程度を占める「お客」。 営業マンでカウントしないところが発見。
時枝 宗臣
/ インデックス・コミュニケーションズ
(2008-02-19) /
1,575円
/ ISBN:9784757305090
やるかやらないかで、こういう本の価値は決まると思う。 とりあえず、やってみる。 |
|
|||||||||||||||||||||||||||