ウォッチ  プロフィール  メディア記録  印刷  RSSフィード
sickboyのバインダー > 人文・思想
並べ替え:
カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 50件目 / 80件 日付
0点主義 新しい知的生産の技術57
荒俣 宏 / 講談社 (2012-05-16) / 1,501円143 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2012年05月18日 05時17分05秒 2012/05/18
購入:  2012年05月29日 1,470円 所有
未読: 
1日10分であらゆる問題がスッキリする「ひとり会議」の教科書 (Sanctuary books)
山崎 拓巳 / サンクチュアリ出版 (2010-08-23) / 1,512円546 users
タグ 自己啓発 仕事術 ビジネス カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2012年04月17日 06時12分04秒 2012/04/17
購入:  2012年04月24日 1,470円 所有
読了:  2012年05月19日 星4つ
一人でものを考えるときに、なかなか満足する結果を出せずに、自分のなかで消化不良の結論を持った状態で行為に及んでいることが多々あるきがする・・・納得できる考えをまとめるメソッドがないかと思い購入通読。
通読してみると、「ひとり会議」というキーワードで、考えるべきことの整理方法、実践しやすいTodoへの落とし込み、自分の目指すべき像としてのミッションの組み立て方、問題に対する解決方法の思考法など、多岐にわたって実践的な考えてかを提示してくれている。特に面白かったのは変わることを拒否する本能を抑えるために自分らしさを書き換えるという提案でした。逆らうのではなく根本のちゃぶ台を返された気がしました。また、時間マネージャーの提案も後回しにするという甘い誘惑を断ち切るのにいい方法だと思いました。
なんだか、思った通りの行動がとれていない、考えても結論がでないときなど、「ひとり会議」をすることで次に行うべきものが見えてくるかもしれません。
こう考えれば、うまくいく。
日垣 隆 / 文藝春秋 (2010-12-16) / 1,296円246 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年12月30日 06時07分45秒 2010/12/30
購入:  2011年02月17日 1,260円 所有
未読: 
LOVE理論
水野 愛也 / 大和書房 (2007-07-20) / 1,512円198 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年08月31日 05時59分57秒 2010/08/31
購入:  2010年12月13日 1,470円 所有
未読:  星5つ
水野さんの本ということで前前からきになっていたので購入通読・
ただひとつ、男と女の関係でどうすれば男は女とSEXできるかに注目した恋愛本だと思う。全国の中学生が読むべきだと思います。基本バカ本な気がしますが、よんでいくと面白い。心の中で「をぃ」と突っ込んだ回数数知れず。でも、各々の章で述べられている薄っぺらいかもしれないけど即効性のありそうな理論は面白い。コミュニケーションを行う上でのポイントは抑えられているんだと思う。読んでるだけで、これぐらいなら俺にもできそうと思いこんでしまいなぜかテンションが高くなってしまいそうな本だ。
忘れてしまいがちなコミュニケーションの基本を思い出させてくれる書籍になっていると思います。
小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則 (ハヤカワ新書juice)
タグ ビジネス 起業 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年04月24日 08時12分47秒 2010/04/24
購入:  2010年12月13日 1,155円 所有
読了:  2012年05月17日 星4つ
様々なマネジメントの理論があふれている。また、それぞれ多様な考えを提示してくれている。本当に自分にあって、いつでも自然に使えるようなマネジメントの方法がないかを模索したくて購入通読。
読んでみると、著者が選択し、実践してきたマネジメントに対する考え方を紹介してくれている。組織的という言葉が生産性をどのよに阻害しているのかを淡々と述べられている感がある。何をゴールにするかにより手法は異なるのは当然だと思うが、本書が目指す「大きかろうと小さかろうと継続的に役に立ち続ける物を生産し、広めていく」というスタイルには確かに組織性というものは最適なツールになり得ないのかもしれない。覚えておきたい「メソッド」が多々含まれている「完璧なタイミングはどこにもない。今すぐやるべき」「よし今だ!と思うより先にはじめる」「とにかくそぎ落として始める」「文書力は引き続き価値がある」「ノーという意味」など、スタートアップ時のみではなくとも、有用な「考え」が詰まっている。非常に面白く読めました。
組織の大小にかかわらず、今の自分が、やるべきこと、あるいはやらないで置くべきことを見直すきっかけになると思います。その時に、自らの選択肢を検討する上での優れたヒントが本書には散りばめられていると思います。
シンプリシティの法則
ジョン マエダ / 東洋経済新報社 (2008-04-01) / 15,311円208 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年03月24日 07時47分16秒 2010/03/24
購入:  2010年03月25日 1,575円 所有
読了:  2010年05月03日 星4つ
無駄なものがないことのメリットは多い。わかっていてもごちゃごちゃしてしまう。なんとかきれいにまとめる技術を学ぶことはできないかと思い購入、通読
読んでみると著者が唱えるシンプリシティの役割、おこない方を法則という形で提案してくれている。即使えるツールというよりも、なぜシンプリシティであるべきか、なぜシンプリシティに価値があるのか、どのようにシンプリシティであるべきかなど記載してくれている。理論先行な気がしますが、市販されている製品の中でこの法則にマッチしているものは間違いなくあり、このシンプリシティの属性にマッチングすることが世間のニーズをでもあると感じました。削減、組織化など各テーマごとに具体的な手法も記載されているので、何か成果物を作るときにこの手法に従ってシンプリシティであるかを確認してシンプリシティに近づけるべきだと感じる。また、これからのキーファクターとして電源、距離、オープンを上げていて、それぞれのファクターをうまく使うことで得られるメリットも定義してくれているのはが面白い。
本自体のボリュームはそんなにないが読者に対して思考を大きく求める内容になっていると思う。シンプリシティというキーワードで社会の一つの向かう方向性を示してくれている書籍だと思う。
その科学が成功を決める
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年03月13日 07時23分20秒 2010/03/13
購入:  2010年03月20日 1,700円 所有
読了:  2010年04月14日 星4つ
科学というものは真実ありきだと思う。それを根拠にした「生き方」を知ることができればと思い購入通読
通読してみると、既存の書籍で出ている効果を出すための様々なメソッドが本当に有効なのかを第三者的な視点で検証してくれている。心を正常に保つために他者へ心を開き打ち上げること、ブレストなど当然有効と思えることなどもしっかりと検証していくれているのが面白い。またそれらのものが必要な時に代わりに何をするべきか、どのような手法が最終的にいい結果を導かせるかも提案してくれている。全否定しているわけではないが既存のメソッドだけではベストな選択肢が選ばれない可能性が高いことを全体を通じて指摘してくれていて、ベストな選択を選ぶためにはこの書籍に書いてある手法も選択肢に入れる必要はあると感じました。科学を根拠に求めているためどうしても本人の幸福感、満足感などは客観的に測れないのでそこらへんへの考慮がもう少しほしい気がした。おもしろかったのは、決断をするときには沈黙の人を呼び出して無意識の力を借りるべきとの記載は、忘却することの価値を感じさせてもらいました。
いままで学んできたことを盲目的に信用するリスクを感じさせてもらうことのできる書籍になっていると思います。自分の中のフィルターが再構築された気がします。
自分は評価されていないと思ったら読む本
小笹芳央 / 幻冬舎 (2009-12-17) / 1,028円247 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年03月04日 05時59分21秒 2010/03/04
購入:  2010年06月16日 1,000円 所有
未読: 
究極の思考術―あなたの論理思考力がアップする「二項対立」の視点15
木山 泰嗣 / 法学書院 (2009-09-01) / 1,404円109 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年03月03日 06時48分50秒 2010/03/03
購入:  2010年02月04日 1,365円 所有
読了:  2010年03月03日 星4つ
論理的に考えた上意見のぶつけあいができているかを確認したくて購入
通読してみると、他者と議論を行う上でポイントとなる対立軸を提示してくれている。本書で紹介されている対立軸は議論を行う上、何かを検討する上で意見を評価するための一つの軸になりえると思う。「理想論、現実論」では自分なら落とし所の調整に回ってしまうところだが本書では理想論のメリットをしっかりと定義することで、議論は導けると述べている。「抽象論、具体論」では抽象論で高い次元での汎用的な結論をだしてからビジネスという具体論に導くべきと述べている。本書をよんだあと、確かに具体論で全て解決していくと方向性が統一できなくなってしまう可能性がありそうだと感じた。
現実世界ではなかなか、対立軸を立てれない問題があるのではないかとおもっていたが本書を読んで、もう一段階抽象化する、俯瞰することで見えてくる軸もあるのだと実感しました
「論理的な人」を目指す上では読んでおいて自分の中の軸でしっくりとくる軸を見つけるのはいいかもしれません。
伝える本。―受け手を動かす言葉の技術。
山本 高史 / ダイヤモンド社 (2010-02-19) / 1,620円163 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2010年02月27日 14時57分20秒 2010/02/27
購入:  2010年03月20日 1,575円 所有
読了:  2010年04月11日 星4つ
自分の言いたいことが相手にしっかりと伝わることがコミュニケーションの目的だと思う。それをより正確に達成するために自分に掛けているものがないかと考えたくて購入通読
通読すると、「言葉不全」という単語をキーワードとして本当に言葉が役割を果たしているのか、機能を果たすために言葉を使いこなせているのか、言葉を使い相手に行動を起こさせるために必要なことなどを記載してくれている。言葉の役割を改めて見直していて、相手に行動を起こさせるまでがその役割だと定義してくれているのは面白い。そのためには相手に気づいてもらい、相手との共有エリアに立ち、利益(ベネフィット)を約束するという手順は非常にシンプルだが強力なステップだと思う。また、何となくわかった気がする言葉や、定義が共有されていない言葉には注意をはらいわないと、価値が相手と共有できないというのも非常に納得だ。「美しい言葉で思考を停止させるな」と誰かが言っていたのを思い出す。
相手に伝えるための言葉、伝えるとはどういうものか、伝えるためにはどのような手順を踏むべきかを考え直すきっかけになりました。
忘却の整理学
外山滋比古 / 筑摩書房 (2009-12-12) / 1,296円298 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年12月07日 07時16分26秒 2009/12/07
購入:  2010年02月16日 1,260円 所有
読了:  2010年03月31日 星4つ
思考の整理学が非常に面白かった記憶がある。同じ外山さんの書籍だったので迷わず購入通読
通読してみると、忘却の本当の価値を様々な角度から見つめて分析してくれている。面白かったのは、記憶と忘却は知的活動の両輪で生成物を浄化させ、入力、出力を活発に行うことで充実した思考が導かれる。などは非常に面白い。記憶の能力はコンピューターにはかなわない、しかし、忘却の能力はコンピューターにないという指摘。確かにそのとおりだと思う。そして忘却により精査された記憶が個性となり、コンピューターにはもちえないインセンティブ、個性と創造力を人間に与えているというのは面白かった。頭の中で起こっている活動(創造、忘却、思考、記憶)などがどのような関連になっているかを的確に指摘してくれている。
TIME×YEN 時間術 (タイムエン時間術) すべての時間を成果に変える31の鉄則
長野慶太 / 草思社 (2009-04-22) / 1,404円263 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年07月06日 06時49分09秒 2009/07/06
購入:  2010年01月21日 1,365円 所有
読了:  2010年03月08日 星5つ
時間管理が本当にできているのか、もっとベストな方法がないのかを考えたくて購入通読。
読んでみると、著者独自の視点から、時間管理をするうえでの価値観や、時間管理術に対する心得を述べてくれている。バックボーンに残された時間を定義したうえでの時間術となっているのが非常に読み進めるうちに自分の中の覚悟を奮起させる。また、実作業レベルで具体的な手法をいくつも提案してくれているのでそのまま生かせそうな部分も多数ある。ディステニィプランを考えるべきとの提案も自分の中で迷うというT\を削るために有効なんだと再認識。行動を行う予定を立てるときに、目的、目標、予定T\を定義してから行動するべきとの記載も面白かったし意識したいと思う。
時間術で自分のやる気を出させる本はたくさんあったが、覚悟を植え付ける本には初めて出会った気がしました。
「仕組み」思考術
泉正人 / アスコム (2009-07-01) / 1,404円197 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年07月03日 04時55分01秒 2009/07/03
購入:  2010年02月04日 1,300円 所有
読了:  2010年02月16日
自分の生き方が本当に効率的に活動できているかを確認したくて購入、通読。
読んでみると、現在の生き方よりも、将来を見越したうえで自分がより正しい生き方ができているか見直すことができた。「自己意識」「学習主義」「持続性」をキーワードに今日一日の、これから1年の生活を行う上で生産性の高い活動ができているかを考え直し、「トレンド」を感じることでこれからのニーズを感じる、そのためには「学習主義」をもって、街中や雑誌から情報を収集するのが有用など、日常の何気ない行動に対しても「学習主義」を付加することで得られるものが変わってくるというのはおもしろかった。
今日これからの一日を過ごすうえでも、3つのキーワードを自分の中に打ち込んで過ごしていこうと思いました。
弾言 成功する人生とバランスシートの使い方
小飼 弾 , 山路 達也 / アスペクト (2008-09-25) / 1,543円607 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年06月25日 05時47分57秒 2009/06/25
購入:  2009年06月17日 1,500円 所有
読了:  2009年06月25日 星4つ
バランスシートというものの使い方を学びたくて購入通読
読んでみると、著者の思うところを独特の切り口で紹介している書籍でした。カネ、モノ、ヒトをバランスシートに置き換えてこれからの社会がどのような割合に変化していくべきか、自分自身の価値をどこに置くべきかなどが紹介されている。「なんでも自分のせいにする」「心で受け取る報酬」「問題意識を常に持つ」などがおもしろかった。特に、「自分を会社に例える」でバランスシートの売上、経費、負債に自分を割り当ててみて、最適な活動ができているかを見直してみてはどうかと提案してくれているのがおもしろい。是非やってみたい内容だとおもった。
著者のファンはぜひとも一読、また組織の中での自分、社会の中ので自分を考えてこれから進むべき道を考えている人には判断を下す材料を提供してくれている書籍になると思います。
クリティカルシンキング 実践篇: あなたの思考をガイドするプラス50の原則
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年06月21日 06時00分15秒 2009/06/21
購入:  2009年05月11日 1,000円 所有
読了:  2009年06月21日 星4つ
何かを考えるときに、自分の中でベストな答えを本当に導き出しているのか、導き出すためのステップに間違いがないのかを確認したくて購入通読
読んでみると、考える上で意識しておく必要があることがいくつも記載されている本でした。「メタ認知」「マインドフル」「システマティックな意思決定」「問題解決へのステップ」などどれも面白い。「メタ認知」で自分の知識の評価を行うという行為の重要性は改めて認識できてこれからは意識して自分の中の意思決定に利用できればと思っている。入門編は技術論で実践編は戦略論的な感じがしました。
考えることの過程をよりベストにするための知識が詰まっている書籍だと思います。
クリティカルシンキング 入門篇: あなたの思考をガイドする40の原則
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年05月08日 07時49分09秒 2009/05/08
購入:  2008年05月08日 1,995円 所有
読了:  2009年05月08日 星4つ
考えて自分の中で結論を出すときに正しい技術を使い、正しい判断ができているかを見つめなおしたくて購入通読
読んでみると、全体を通して、人間がモノを考えて判断を下すときにどのような誤りが発生する可能性があるかを指摘してくれている。自分の判断が正しいかどうか検討するときの指針になる。「少数法則の信念」「立方体モデル」「行動的自己非難」など新しく学べることが多数ありました。特におもしろかったのが、「内集団、外集団」の考えです。「彼らは似ている、われわれは異なっている」の考えが間違いなく自分の中の無意識のバイアスで存在していると感じてしまった。
自分の中での結論を評価するときに有用なツールが詰まった書籍になっています。
一歩先のシゴト力
小阪 裕司 / PHP研究所 (2005-12-19) / 1,296円30 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年05月07日 05時53分35秒 2009/05/07
購入:  2009年05月07日 1,260円 所有
未読: 
知っているようで知らない 法則のトリセツ
水野 俊哉 / 徳間書店 (2009-02-26) / 1,296円448 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年04月30日 21時29分31秒 2009/04/30
購入:  2009年04月16日 1,260円 所有
読了:  2009年04月16日
仕事頭がよくなるアウトプット勉強法
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年04月30日 21時26分37秒 2009/04/30
購入:  2009年04月11日 1,365円 所有
読了:  2009年04月11日
イノベーション・シンキング
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年04月30日 21時25分12秒 2009/04/30
購入:  2009年04月08日 1,680円 所有
読了:  2009年04月08日
涙の数だけ大きくなれる!
木下 晴弘 / フォレスト出版 (2008-09-04) / 1,404円138 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年04月30日 21時23分41秒 2009/04/30
購入:  2009年04月04日 1,365円 所有
読了:  2009年04月04日
実装パターン
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年04月30日 06時44分24秒 2009/04/30
購入:  2009年04月01日 2,310円 所有
未読: 
本がどんどん読める本 記憶が脳に定着する速習法! (講談社BIZ)
園 善博 / 講談社 (2009-04-07) / 1,365円275 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年04月26日 18時17分52秒 2009/04/26
購入:  2009年05月04日 1,365円 所有
読了:  2009年05月04日 星4つ
速読の前後で読書の価値を高める速習
読書した成果を有効的にアウトプットできているかを見直したくて、速習法という響きに惹かれて購入通読
通読してみると、フォトリーディング的なテクニックが著者の視点から解説されている。また、速読はあくまでもツールといって、それをどのように利用するかに焦点を向けられた書籍になっていると思います。「プリペアードマインド」を利用して、読書を習慣づけて読書を本当に価値のあるものに昇華することを目指している。また、「学習効果=目的x速読」は非常に説得力の公式だと思う。自分の中で覚えておきたい公式だ。
本が読めない人、読書の習慣がつかない人、読書をしてもそれが本当に有効か疑問で、有効に利用できていないのではと疑問に感じてくれている人にとっては本書が答えになると思います。
脳が教える! 1つの習慣
ロバート・マウラー / 講談社 (2008-07-05) / 1,404円632 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年03月01日 22時03分00秒 2009/03/01
購入:  2009年03月24日 1,365円 所有
読了:  2009年03月24日
「すぐやる! 」技術
久米 信行 / 日本実業出版社 (2008-08-22) / 1,296円546 users
カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2009年03月01日 22時03分00秒 2009/03/01
購入:  2009年03月13日 1,260円 所有
読了:  2009年03月13日

アマゾン検索
プロフィール
多読多評
カウントダウン
今月の目標読了数15冊まであと
15
<<2017年10月>>
登録数0 件
購入金額- 円
読了数0 冊
最近の・・・
2016/03/17 05:15
2014/04/30 04:50
2012/06/14 05:40
2012/06/12 03:34
2012/06/07 05:33
購入金額 (月別)
  • 11
  • 12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
読了数 (月別)
  • 11
  • 12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
タグ (4)
2 ビジネス
1 仕事術
1 起業
1 自己啓発
78 タグなし
ソーシャル
物々交換
アイデア
ユーザー検索
ランキング
バインダー読者(2)
カウンター
累計1687  今日0  昨日0
since : 2009/05/02
読書状況
ウィッシュ118 冊
積読56 冊
読中2 冊
読了300 冊
お知らせ RSSフィード

©2007-2017 sickboyのバインダー