| ログイン | ユーザー登録 | 初めての方へ | ヘルプ |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
恒川 光太郎
/ 角川グループパブリッシング
(2008-05-24) /
540円
/ ISBN:9784043892013
キャサリン フィッシャー
/ 原書房
(2005-10) /
1,680円
/ ISBN:9784562038664
ヴィルヘルム ハウフ
/ 福音館書店
(2001-09) /
2,625円
/ ISBN:9784834017809
ローズマリ・サトクリフ
/ 岩波書店
(2007-10) /
798円
/ ISBN:9784001145809
キャサリン フィッシャー
/ 原書房
(2005-03) /
1,680円
/ ISBN:9784562038657
キャサリン フィッシャー
/ 原書房
(2005-01) /
1,680円
/ ISBN:9784562038510
ローズマリ・サトクリフ
/ 岩波書店
(2007-04) /
882円
/ ISBN:9784001145793
ローズマリ・サトクリフ
/ 原書房
(2007-11-22) /
1,680円
/ ISBN:9784562041312
スーザン プライス
/ ポプラ社
(2002-07) /
1,575円
/ ISBN:9784591073186
北欧神話の『エッダ』の幻視力にあふれた文章と同じ、言葉の一つ一つに魔力がこもっているような力強さがあって、強烈な神話の持つ原初の力がスーザン・プライスの物語にはあります。 ワルキューレのヤルンセアクサがまさに女神そのものです。麗しの乙女であり、醜い老婆でもある。命の誕生の春の女神でもあり、死を司る冬の女神でもある。どちらの顔も女神の本質。 スーザン・プライスは凄い。神話を現代の文学に蘇らせた。一つ一つの描写に感触がある、血塗られたタベストリーのよう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||