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キャサリン フィッシャー
/ 原書房
(2005-10) /
1,680円
/ ISBN:9784562038664
ヴィルヘルム ハウフ
/ 福音館書店
(2001-09) /
2,625円
/ ISBN:9784834017809
キャサリン フィッシャー
/ 原書房
(2005-03) /
1,680円
/ ISBN:9784562038657
キャサリン フィッシャー
/ 原書房
(2005-01) /
1,680円
/ ISBN:9784562038510
ローズマリ・サトクリフ
/ 原書房
(2007-11-22) /
1,680円
/ ISBN:9784562041312
スーザン プライス
/ ポプラ社
(2002-07) /
1,575円
/ ISBN:9784591073186
北欧神話の『エッダ』の幻視力にあふれた文章と同じ、言葉の一つ一つに魔力がこもっているような力強さがあって、強烈な神話の持つ原初の力がスーザン・プライスの物語にはあります。 ワルキューレのヤルンセアクサがまさに女神そのものです。麗しの乙女であり、醜い老婆でもある。命の誕生の春の女神でもあり、死を司る冬の女神でもある。どちらの顔も女神の本質。 スーザン・プライスは凄い。神話を現代の文学に蘇らせた。一つ一つの描写に感触がある、血塗られたタベストリーのよう。
ローズマリ・サトクリフ
/ 原書房
(2007-11-22) /
1,680円
/ ISBN:9784562041305
渡瀬 草一郎
/ アスキー・メディアワークス
(2007-11) /
620円
/ ISBN:9784840240666
なんといっても、ぷにぷにの肉球に萌え! の黒ネコ魔導師がす・て・き。
ダイアナ マーセラス
/ 早川書房
(2005-11) /
966円
/ ISBN:9784150204044
でも下巻で収束するどころか風呂敷を広げ始めたので、これは第3部で完結じゃないぞ(解説を先に読んでたから続くことは知ってたけど、完結を願っていた)。でも、4年経っても第4部はまだ本国でも発売されていないのに、ってことは未完? これからってところで打ち切られるのは辛いです。
ダイアナ マーセラス
/ 早川書房
(2005-11) /
966円
/ ISBN:9784150204037
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