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ブレイン・ルール [DVD付き]
購入:  2014年07月10日 2,268円 所有
読了:  2014年11月04日 星3つ
脳の重さは、たいていの人では体重の約2パーセントにしか相当しないが、体のエネルギー総使用量の約20パーセントを使っている。体重比よりもおよそ10倍も多い。だから脳がフルに働いているときには、大腿四頭筋を必死に鍛えているときよりも、組織の重量あたりいっそう多くのエネルギーを使っているのだ。実際のところ、人間の脳は、いっときにニューロン(神経細胞)の2パーセント以上を同時に活動させることができない。これ以上活動させると、供給されるグルコースがあっという間に使い果たされ、気を失ってしまう。脳が大量のグルコースを必要としている。---そして大量の有毒な有毒な廃棄物を出している--- というように聞こえたなら、それはずばり正解だ。つまり脳は、大量の酸素が溶け込んだ血液を必要とすることになる。脳は、ほんの数分のあいだに、どれくらいの量の栄養と廃棄物を出し入れするのだろう? 次の統計値を見てみよう。人間の生活に必要な三つのものが、食べ物と飲み水と新鮮な空気だ。ところが、生存に対して時間的尺度でどう影響するかは、それぞれ大きく異なる。食べ物なしでも一週間くらいは生きられる。でも脳の活動量はとても活発なので、酸素なしでは五分といられない。これを超えると、一生残る深刻な損傷を負ってしまう。酸素を運ぶこの血液の配送システムは、健康な脳においてもさらに改善できる。そこに運動が関係してくるのだ。 (P30)
引用コメント 運動しなくちゃ!
ルール1〔まとめ〕~運動:運動で能力がアップする~
・人間の脳はあるくようにできている --- 1日20キロメートル!
・思考力を高めるには、とにかく歩け。
・運動によって脳に血液が送られ、エネルギー源となるグルコースと、余った有害な電子を吸収する酸素が運びこまれる。また、ニューロンの接続を維持するタンパク質が刺激される。
・有酸素運動を週に2回するだけで、一般的な認知症に係るリスクが半減する。アルツハイマー病にかかるリスクは60パーセント下がる。 (P40)
引用コメント 歩こう。とにかく歩こう!
DNAの証拠はたしかに役に立ち、人類は、1000万年から700万年のあいだにアフリカからやってきたという強力な証拠はある。これ以外のことはほとんどすべて、気難しい専門家たちがどこかで議論中だ。 (P46)
引用コメント なるほどぉ...
ついに人類は、アフリカを次々と離れていった。わたしたちの最初の直径の祖先、ホモ・サピエンスたちが旅に出たのは、ほんの10万年前のことだ。そうして4万年前になると、信じられないことが起こった。彼らはとつぜん、絵画や彫刻をたしなみ、美術品や宝石細工を作りはじめたようなのだ。こうした変化がなぜとつぜん起こったのかはだれにもわからないが、たしかに非常に大きな変化だった。その3万5000年後には、ピラミッドを建設していた。それから5000年後には、ロケット燃料を作っている。 (P47)
引用コメント 1000万年もの人類の長い歴史からすると、文明の発達はほんと最近になって一気に、急激な進化を遂げた... そして今もそれが進行中なんだな。
脳は、詳細よりも意味を先に処理する。要点、つまりは中心概念を先に提示するのは、喉の渇いた人に大きなコップに入った水を差し出すようなものだ。それに脳は階層的な構造を好む。一般的な概念から始めれば、自然と、階層的な構成にしたがって内容を説明することになる。だから一般的なアイデアを先に示すべきだ。そうすれば相手の理解力が40パーセントも向上することがわかっている。 (P120)
引用コメント う~ん...
脳はひとつずつ順番に処理をする器官なので、一時に二つのことに注意することはできない。職場でも学校でもマルチタスクがよしとされるが、研究の結果からは、マルチタスクを行うと生産性が下がりまちがいが増えることが明らかにされている。日中、じゃまが一切入らない時間帯をもうけてみよう。 (P124)
引用コメント 一度にあれこれ手を出すのはやめよう。一つのことに集中すれば最大限の効率化が図れるのかも。
ルール4〔まとめ〕~注意:人は退屈なことには注意を向けない~
・注意を向けるための脳の「スポットライト」は、一時にひとつのことにしか焦点を合わせられない。マルチタスクはできない。
・できごとの詳細を記録するよりも、そこにあるパターンを認め、意味を要約するほうが上手にできる。
・感情がゆさぶられると、脳が学習しやすくなる。
・10分たつと聴き手の注意はどこかに行ってしまう。それでも、体験談を話したり、感情をかきたてるできごとを挟むと、聴き手の心をとらえておける。 (P125)
引用コメント 詳細よりもパターン化や意味の理解が重要。それが自然にできるようなスキルを意識して身につけたい。
体験談や感情をかきたてる話題で聴き手の心を通常より長くつなぎとめておけるというのは、要は如何にして“共感”を呼び起こさせることができるかということであると思う。
記憶を何度も反復するほど、頭に残る可能性が高くなった。今では、反復の間隔こそ、一時的な記憶をより持続的なものに変えるための重要な要素だとわかっている。間隔をおいた学習のほうが、集中的な学習よりもはるかに優れているのだ。 (P132)
引用コメント 自分はTOEICスコアアップのための英単語やイディオムの記憶にこの方式を取り入れています。(専用のツール、スマートフォンアプリ等を活用しています。)
記憶には少なくとも二種類ある。意識的な気づきにかかわる記憶と、そうでない記憶だ。この二種類の区別が徐々に変化して、陳述できる記憶と陳述できない記憶という区別に発展していった。陳述記憶とは、「このシャツは緑色だ」とか「木星は惑星である」とか、さらには単語のリストのように、意識的な気づきのもとに思い出される記憶だ。非陳述記憶とは、自転車に乗るために必要な運動技能のように、意識的に思い出されることのない記憶だ。 (P133)
引用コメント 感覚的には誰もが理解している内容。言葉で説明するとこのようになるんですね。
「コード化の質」とは、じつのところ、ある情報に通じる入口につけるノブの数を意味している。学習の瞬間にノブをたくさん取りつけるほど、後日、その情報にアクセスしやすくなる。取りつけるノブは、内容やタイミングや環境を軸にして回転する。 (P151)
引用コメント いわゆる「引き出しの多さ」に通ずるものがあるのだろうか?!
提示された情報の意味について学習するほど、コード化がより精緻に行われる。この原則はあまりに明白なので、ついうっかりと忘れられがちだ。大事な点はここにある----ある情報を脳の記憶システムに送りこもうとしているときには、その情報の意味をはっきりと理解していなければならない。だれか別の人の脳に情報を送り込もうとしているのなら、その受け手が情報の意味を理解していなければならない。 (P151)
引用コメント 意味を理解していない(又は理解しきれていない)表面的な情報は脳に記憶として定着しない。英単語の丸暗記などもそうだと思う。時間はかかっても語源や文法、派生語との関連性まで含めて意味を理解したほうが実践的な記憶と成りうることを過去の体験から実感している。
わたしたちは、新たな情報をコード化する際、新旧二つの入力を比較して類似性と相違点を探す。事例を提供することは、認知の面でドアにより多くのノブをつけることに似ている。事例を提示すれば、情報はいっそう精緻で複雑なものになり、よりうまくコード化され、したがって学習がしやすくなる。 (P153)
引用コメント これも過去の実体験からよく理解できる。通り一辺倒な説明よりも具体例や体験談などを示されたほうが、話の内容が視覚化されて理解も深まる。
ルール5〔まとめ〕~短期記憶:繰り返して覚える~
・脳には多くの種類の記憶システムがある。そのうちのひとつが、コード化、貯蔵、検索、忘却という4つの処理段階をたどる。
・脳に入ってきた情報は、ただちにばらばらに分けられ、大脳皮質のそれぞれ異なる領域へと送られ貯蔵される。
・学習したものがそのままおぼえられるかどうかを左右するできごとのほとんどは、学習の最初の数秒に起こる。この最初の瞬間に記憶を精緻にコード化すればするほど、記憶は強固になる。
・最初に情報を脳に入れたときの環境を再現すれば、それをおぼえていられる可能性が高くなる。 (P157)
引用コメント 最初が肝心、そして繰り返すべし。
ルール6〔まとめ〕~おぼえてなお繰り返す~
・ほとんどの記憶は数分以内に消えてしまうが、こわれやすい期間を生き延びた記憶は、時間とともに強化される。
・長期記憶は、海馬と大脳皮質のあいだで双方向に交わされる会話をつうじて作られる。最後には海馬が大脳皮質との関係を絶ち、記憶が大脳皮質に定着する----こうなるまでに何年もかかることがある。
・脳は、現実のおおよその姿しか見せてくれない。なぜなら、脳は、新しい知識を過去の記憶と混ぜ合わせ、ひとつのものとして一緒に貯蔵するからだ。
・長期記憶をもっと信頼できるものにするには、新しい情報を徐々に組み入れ、時間の間隔をあけて繰り返すといい。 (P192)
引用コメント 長期にわたって定着している記憶は、数々の難関や条件を乗り越えて今にある。中には自然と運良く(運悪く:トラウマ的なもの等)条件をクリアして今も残る記憶となっているものもあれば、繰り返し、また定期的な間隔で記憶を呼び戻す努力によって長期記憶とすることができたものもある。
ストレスが学習に与える影響は、日常生活にも認められる。ストレスのある人は、計算がすらすらできない。言葉がうまく出てこない。短期記憶でも長期記憶でも、記憶力が低下する。ストレスのある人は、ストレスのない人と比べて、学んだ内容を一般化したり新しい状況に当てはめたりできない。ストレスのある人は集中できない。ほとんどどのような検査でも、慢性的なストレスがあると学習能力が損なわれている。高いストレスレベルにある成人は、ストレスのレベルが低い成人と比べて、一定の認知力テストの結果が50パーセント低いことが研究で明らかになった。とりわけ、陳述記憶(言葉で表現できる記憶)と実行機能(問題解決にかかわる種類の思考)が損なわれる。もちろんこれらは、学校や職場で求められる能力だ。 (P229)
引用コメント ストレスは敵だ! どんなことも受け止め方次第という側面もあるので、小さいことにくよくよせず、ストレスを溜め込まないようにしよう。生きて、日常生活を送っている以上は、楽しくなければ意味がない。人生を楽しもう! その逆は無意味だから。
ルール9〔まとめ〕~感覚の統合:より多くの感覚を刺激する~
・わたしたちは、あるできごとについての情報を感覚をつうじて吸収し、それを電気信号に変え(視覚でとらえたものや、聴覚から来るものなど)、脳のなかの別々の部分へと分散して送り、起こったことがらを再構築し、ようやく、そのできごとを全体として知覚する。
・脳はこれらの信号をどう組み合わせるのかを決めるにあたり、過去の体験にたよるようだ。したがって、二人の人が、同一のできごとをかなりちがうように知覚することがある。
・わたしたちの感覚は、連動して働くように進化した。たとえば視覚が聴覚に影響するように。だから、複数の感覚を刺激すればもっとよく学習できる。
・においは記憶を呼び戻す独特の力をもっている。それはたぶん、においの信号が視床を迂回して目的地に直接向かうからだろう。その目的地のひとつが、扁桃体とよばれる感情の管理人だ。 (P282)
引用コメント 日常生活において五感をフルに活用しよう。感覚は連動している。視覚が聴覚に、又それ以外の感覚も刺激を受けることが他の感覚を呼び覚ます、きっと脳が活性化されることによる好影響だろう。
ルール10〔まとめ〕~視覚:視覚はどんな感覚も打ち負かす~
・視覚は、ほかのどの感覚よりも勢力が強く、脳の資源の半分を使っている。
・わたしたちが見るものは、脳がわたしたちに見せているものにすぎず、100パーセント正確とはかぎらない。
・視覚の解析は、多数のステップをふんで行われている。網膜が光子を集めて、小さな映画のような情報の流れを組み立てる。視覚野がこれらの流れを処理し、ある領域では動きをとらえ、別の領域では色をとらえる。最後に、情報を再度組み合わせて、使えるようにする。
・学習や記憶がもっとも進むのは、絵を使う場合だ。文章や口頭で伝える場合ではない。 (P308)
引用コメント 仕事でもプライベートでもパソコンの画面を見る時間が多いので視野が狭まってしまっているが、意識してもっと広い範囲を見渡すようにしよう。視覚への良い刺激が、脳を活性化し、他の感覚との連携から身体全体をもベストコンディションに引き上げてくれるものと考えられる。
フリーズする脳 思考が止まる、言葉に詰まる (生活人新書)
築山 節 / NHK出版 (2005-11-08) / 3,328円462 users
購入:   693円 所有
読了:  2014年06月11日 星4つ
・世の中の物事はすべて多面的な見方ができるはずだと思います。【P.54】
・大事なのは(同年代の他人とではなく)以前の自分と比べて、何ができなくなっているのかを常に気にかけ、それを補おうとしていくことです。【P.58】
・結局のところ、脳の若さというのは、思考系を使って解決しなければならない問題や、興味があること、新鮮に感じることをいくつ持っているかということだと思います。それをたくさん持っている人の脳は何歳になっても若いし、それを失ってしまっている人の脳は、若くても老いている。逆に言えば、その量の差でしかありません。それを回復させていくことが、フリーズする脳になっているすべての人に、基本的に必要なことだと思います。【P.60】
・視覚が捉えるもの、聴覚が捉えるもの、嗅覚が捉えるもの、触覚が捉えるもの、味覚が捉えるもの、つまり五感が捉えるものすべてが情報です。その整理されていない、しかも刻々と移り変わっていく多面的な情報を自分の意思で捉えて状況判断する。それを行動に結びつけていく。そういう不断の活動が、脳機能全体を維持するためには不可欠です。【P.66】
・知のあり方の変化を理解して、それにうまく対応していく。インターネットの普及によって便利になったところは享受しながら、依存しすぎることなく、一方では脳機能を使う機会も意識して補っていく。そういう自己管理が求められている時代だと思います。【P.96】
・目標を持って人生を少しずつ変えていく。その中で直面する問題を、自分の脳を使って一つずつ解決していく。やる気を失い、反射的・受け身的な生活になっている人には、それが根本的に必要なことです。【P.109】
・思い出す力を回復させる具体的なトレーニングを一つ挙げておくと、ラジオを聴くというのがいいと思います。そのときにただ何となく聴くのではなく、内容を理解しながら聴いて、その要点をメモしておく(ネット依存的な生活を送っている人たちだけでなく、現代人の多くは、情報の入力を視覚に頼りすぎているので、視覚が遮断された状態で聴覚から情報を取ろうとしてみると、あまりにも聞き取れなくて驚く場合があると思います)。【P.110】
・カクテルパーティー効果が十分に使えている状態というのは、目の前にいる人の話なら聞き取れるというだけではありません。音の情報というのは、資格情報とは違い、常に三百六十度の方向からやってきます。顔をどちらの方向に向けていても、聴覚的注意はニュートラルな状態にしておいて、聞きたいと思った情報にパッと注意を集中させられる。それをどんどん切り替えていかないと、喫茶店のような場所で複数の人の話をうまく聞き分けるということができません。【P.118】
・感情系は、大脳辺縁系(扁桃体や帯状回など)を中枢とする脳のより原始的な機能で、それが動揺すること自体を意志の力で止めることはできません。分かりやすく言えば、私たちは脳の中に医師とは無関係に動いてしまう動物を飼っているようなところがあります。その動物が、刺激を受けて暴れたり、逃げ出したりしようとする。それを表に出さないよう抑えておく機能は前頭葉にあります。前頭葉の力が高ければ、感情が高ぶっても、それを行動に影響させずにいられる。逆に前頭葉の力が低いと、感情に動かされやすくなります。【P.171】
・脳を上手く使うには、活動をある程度マルチにしておくことが必要です。仕事と趣味を両方熱心にやってきた人が、仕事を辞めて趣味に専念できる環境をつくったら、その趣味に以前ほど魅力を感じなくなってしまったということがあるように、活動をシンプルにすると、その方向に向かうベクトルがどんどん小さくなってしまうということが起こります。二つ以上のベクトルを持っていると、ある方向に向かう活動の中で受けた感情系の刺激が、別の方向に向かうやる気を増幅させて、そちらのベクトルで前に進むということが起こる。ところが、その片方をなくしてしまうと、やる気を維持するのが難しくなってしまいます。【P.183-184】
・すべての面で満足のいく環境を整えたら、やる気が湧いてくるのかと言うと、そうとは限らず、不満足な環境にいて、面白くない刺激を受け続けることがやる気をつくっている場合もあります。【P.184-185】
・感情系に動かされやすい人の特徴として、発想が極端から極端に走りやすいということがあります。快か不快か、好きか嫌いか、面白いか面白くないか。それだけで物事を決めてしまう。これに対して、思考系の力が強い人は中間を考えようとします。ここのところは面白くないが、ここのところは面白い。ここをこうしたらもっと面白くなるんじゃないか。そういう発想が出てきやすいのが、思考系の高い、前頭葉がよく機能している人です。【P.185】
・活動をマルチにしておいて、あるところで受けたネガティブな刺激を、あるところでのポジティブな活動の原動力にしていく。そういう共鳴関係があるから人は頑張れるし、どこかに進んでいくことができます。【P.189】
・現代のような変化の激しい時代には、誰でも思考系を働かせて目の前の問題を一つずつ解決していくことから逃げたくなるし、効率を求めすぎる社会の中で、強制的に脳の使い方を偏らされているようなところもあります。それでも私たちは、歯車でい続けなければいけない。人間は社会的な生き物であり、脳は環境によってつくられるものだからです。その中で自らをボケさせないためには、活動をある程度マルチにし、また、脳の使い方をこまめにチェックしていくことが必要です。自己満足的な環境をつくり、裸の王様になってしまっていないか。いつの間にか何かをしなくなり、低下させている脳機能はないか。フリーズという現象に注目しておくと、そのことに気づきやすくなるはずです。【P.191】
「セロトニン脳」健康法―呼吸、日光、タッピング・タッチの驚くべき効果 (講談社+α新書 481-1B)
有田 秀穂 , 中川 一郎 / 講談社 (2009-09-18) / 905円50 users
購入:  2013年03月10日 880円 所有
読了:  2013年03月14日 星4つ
イタリア映画「ひまわり」
タッピングタッチ、やってみると気分が落ち着いてリラックスできる実感あった。

プロフィール

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