| ログイン | ユーザー登録 | 初めての方へ | ヘルプ |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
スパイク・ジョーンズ
, モーリス・センダック
, デイヴ・エガーズ
/ 河出書房新社
(2010-06-16) /
3,990円
/ ISBN:9784309271507
映画は、先日 TVで見たばかり。 このステキな映画は どうやって作られたのだろう? 「メイキングブック」にその秘密が書いてあるのかしら、 そう思って読み始めたら すごく面白い。 2010年1月15日に公開の映画「かいじゅうたちのいるところ」 公式HP 内容 : 名作絵本「かいじゅうたちのいるところ」はどう映像化されたのか。 全世界から熱狂的な支持を集める監督スパイク・ジョーンズの秘密に迫り、 スタッフの試行錯誤と追求、そして奇跡の映像が生まれる瞬間を紹介する。 2012/5/1 予約 5/10 借りて読み始める。
モーリス・センダック
/ 冨山房
(1975-12-05) /
1,470円
/ ISBN:9784572002150
TV放映を録画してみました。(映画は見そびれた・・・) 冒頭からこんな話だとは、すっかり忘れていた。 夢中で終わりまで見てしまった。 この本も読みたい! → かいじゅうたちのいるところ メイキングブック ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ 2010年1月15日に映画が公開されるので 読んでみたい。 映画「かいじゅうたちのいるところ」公式HP 絵本なので、あっという間に読み終わってしまった。 これを膨らませて、映画にするのも 豊かな想像力だろう! 楽しみ~ クリス・ヴァン・オールズバーグの絵本 「ザスーラ」や「ジュマンジ」も あっと驚くステキな映画になりましたね。 ⇒ ザスーラ:2005年12月 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」 2009/12/22 予約 12/27 読み終わる 内容と著者は → [続きを読む]
ローズマリ サトクリフ
/ 岩波書店
(2007-04-17) /
882円
/ ISBN:9784001145793
読んで面白い本、「ローズマリ サトクリフ 」の1つとして紹介されていた。 この本を原作とした映画 「第九軍団のワシ」 が、2012年3月17日公開です。(渋谷ユーロスペース) いまなお解明されていないイギリス歴史上の謎を題材に、美しくもミステリアスなスコットランドの地を舞台に繰り広げられる歴史ミステリーの傑作が誕生した。 2012/3/8 予約 3/16 借りる。4/28 読み始めるが期限切れで一旦保留。 内容と著者は → [続きを読む]
マイケル モーパーゴ
/ 評論社
(2011-12) /
1,365円
/ ISBN:9784566024182
すごく面白かった。 馬がこんなに賢いとは思ってもいなかったので、感動です! 戦争映画というと、鎧兜の歴史絵巻だったり、ハイテク機器や宇宙ものだったりを見ることが多いですが、 これは、等身大で行われる戦いとして 怖さのリアリティが伝わってきます。 本では 馬(ジョーイ)は主人公で 語り手です。 映画を見た後で読んだので、あまりなじみのない馬の状況(騎馬、農耕馬、使役)など イメージが沸きやすくよかった。 敵も見方も同じ人間(馬も!)なのに・・・・、戦争の悲惨さ、無意味さが 伝わってきます。 2012/3/19 予約。4/20 借りる。4/21 読み始める。4/27 読み終わる。 内容と著者は → [続きを読む]
レベッカ・キーガン
/ フィルムアート社
(2010-08-13) /
2,730円
/ ISBN:9784845910526
ターミネーター、エイリアン2,3,4、アビス、トゥルーライズ、タイタニック この本を読んで、映画がどんな風にできるのか少しわかりました。 といっても、キャメロンのやり方は、先進的で桁外れ。 他の映画製作とは違う点も多そうです。 とにかく発想から実行まで スケールの大きさに圧倒されます。 理・科学的な考え方、知識、探求心は、映画だけでなくすばらしい人物です。 ターミネーターは TVで何度も見て大好きな作品。 アビスを見たときは、驚きました。 タイタニックは 時代がかった大仰なラブストーリーかと思って、映画は敬遠していました。 でも、この本を読んで 深海に眠るタイタニックの探査のことなどを知り、 撮影の内容のすごさも実感したくなりました。 ラッキーなことに、3Dが現在上映中なので ぜひ見に行きます。 2012年4月7日公開 タイタニック が3Dになってよみがえる。 2012/3/3 TVで、「タイタニック」放送! (録画しました) 長い間 構想を温めてきた アバター。 「アバター 公式完全ガイド」 が、図鑑風だったのも 今になってうなづけます。 ⇒ 映画「アバター」を見る ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」 全作品を、もう一度 違った視点で見てみたいです。 そして 次の映画も 期待しています!! → ジェームズ・キャメロンの作品 → ジェームズ・キャメロンの本 → ジェームズ・キャメロン - Wikipedia 2012/2/20 予約 2/28 借りる。3/31 読み始める。4/19 読み終わる。 内容と著者は → [続きを読む]
エドガー・R. バローズ
/ 岩崎書店
(2003-10-15) /
1,575円
/ ISBN:9784265951222
原作を読むことに。 → 公式サイト この本は子供向けなので、楽しく読めそう! 挿絵もステキ! 4/18 3D映画見ました! 原作と少しストーリーは違うけれど さらに面白い! 下地になる要素は、本を読んでいたので、映画のスピード感にもついていけました! ⇒ 映画「ジョン・カーター3D」を見る ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」 2012/2/7 予約 2/14 借りて読み始める。 2/16 読み終わる 内容 : アリゾナの山奥で金鉱を探していたカーターは、不思議なことがきっかけで宇宙を飛んで火星に着陸! 快男子カーターが、火星のみどりいろ人の虜になった王女を守って素晴らしい活躍を繰り広げる痛快な物語。 著者 : 1875~1950年。アメリカの作家。 冒険小説ターザン・シリーズで人気作家となり、また地球外の世界を舞台にしたSF冒険小説を多数発表。 シリーズ → [続きを読む]
J.R.R. トールキン
/ 岩波書店
(2000-08-18) /
714円
/ ISBN:9784001140590
2011年9月7日のニュース、『ロード・オブ・ザ・リング』 前日譚 『ホビット』 2部作の公開日が決定! 第一部の原題 『The Hobbit: An Unexpected Journey』が 『ホビット 思いがけない冒険』 となり 2012年12月14日(金)公開、 そして第二部の 『The Hobbit: There and Back Again』が 『ホビット ゆきて帰りし物語』 となり 2013年12月公開予定となっている。 これにあわせて、「ホビットの世界」をもっと知っておこう! 内容と著者は → [続きを読む]
J.R.R. トールキン
/ 岩波書店
(2000-08-18) /
756円
/ ISBN:9784001140583
2011年9月7日のニュース、『ロード・オブ・ザ・リング』 前日譚 『ホビット』 2部作の公開日が決定! 第一部の原題 『The Hobbit: An Unexpected Journey』が 『ホビット 思いがけない冒険』 となり 2012年12月14日(金)公開、 そして第二部の 『The Hobbit: There and Back Again』が 『ホビット ゆきて帰りし物語』 となり 2013年12月公開予定となっている。 これにあわせて、「ホビットの世界」をもっと知っておこう! そう思って先に読んだ本、指輪物語完全ガイド―J・R・R・トールキンと赤表紙本の世界 で、その世界がおよそわかった様な気がする。 「ホビットの冒険」から「ロード・オブ・ザ・リング」のつじつまあわせなど、トールキンに イマイチ感を持ってしまった。 わざわざ、「ホビットの冒険 上下」を読む必要はないと読むのを中止。 内容と著者は → [続きを読む]
マドレーヌ マルテット・メリエス
/ フィルムアート社
(1994-04) /
3,675円
/ ISBN:9784845994281
本 「ユゴーの不思議な発明」を読みました。 さらに、映画草創期のフィルム・メーカー、ジョルジュ・メリエスのことを知りたいと探したのが、この本です。 これから読みます・・・・。 2012/3/9 予約 3/28 借りる。4/20 時間切れで読まずにいったん返却。 内容と著者は → [続きを読む]
/ 東洋経済新報社
(2007-04-27) /
2,100円
/ ISBN:9784492313787
「ヤバい経済学」は 2006年に読んだが、その後出版された 増補改訂版は未だだった。 大増量した増補改訂版で、不足分を読みたい。 ⇒ ヤバい経済学 シリーズ ~ pasoboのバインダー(本棚) 2012/1/8 予約 3/30 借りる。4/20 時間切れで読みきれずいったん返却。 内容と著者は → [続きを読む]
ジュール ヴェルヌ
/ 偕成社
(1993-08) /
840円
/ ISBN:9784036519903
それに先立って 「センター・オブ・ジ・アース」3D がTV放映されました。 地底空洞説と太古の世界 秘密結社など、 私市保彦先生の講座で、楽しいお話を聞きました。 「地底旅行」 人物が暗いけど、冒険は面白かった。 地底にまた海があったり、雲や風や嵐などなど まったく奇想天外のストーリー。 2008年10月25日公開の 映画 「センター・オブ・ジ・アース」は、この話をすっかり取り込んで、 原作を尊重しながらも、原作を超えているところがいい。 本の挿絵でみたとおりの世界が繰り広げられます。 3D版でみるとすごい迫力だし 原作より 面白いよ! ⇒ Myあれこれブログ:映画「センター・オブ・ジ・アース」を観る
ブライアン セルズニック
/ アスペクト
(2007-12-18) /
2,940円
/ ISBN:9784757214262
Myワード : 時間と時計 2012年3月1日公開の映画、「ヒューゴの不思議な発明」 見てきました! 本を読んでから映画に行ったのは正解です。 より深く内容がわかり 楽しめました! 世界20カ国でベストセラーになったブライアン・セルズニックの本格ファンタジー小説を、 その原作は、なんとも分厚い本です。 開いてみると、鉛筆画のようなイラスト。 ところどころに、文章。 奇妙なストーリーに ぐいぐい惹きつけられ あっという間に読み終わりました。 ・ ジョルジュ・メリエス - Wikipedia ・ ゲイビーウッド 「生きている人形 ・ マイヤルデのからくり人形 → You Tube 「Henri Maillardet's Automaton at The Franklin Institute Scien 」 ・ 月世界旅行 → You Tube 「Le Voyage Dans la Lune de Georges Méliès (1902)」 ・ フランクリン科学博物館 The Story of the Automaton Maillardet's Automaton こっちも 思い出します! ⇒ My本棚:ジュール・ヴェルヌの「月世界旅行」 と 「月世界へ行く」 2012/2/10 予約 2/28 借りてすぐ読み始め 一気に読み終わる。 内容 : 30年代のパリ、秘密の部屋、壊れたからくり人形、不思議な少女、過去を捨てた老人… すべての秘密が、ひとつの夢へとつながっていく-。 映画へのオマージュが溢れだす、ビジュアル・ファンタジー。 著者 :ブライアン・セルズニック(Brian Selznick) 1966年ニュージャージー州生まれ。絵本作家、イラストレーター。 「ウォーターハウス・ホーキンズの恐竜」でコールデコット賞オナー。 「Walt Whitman」でニューヨーク・タイムズ・ベスト・イラストレイティッド賞受賞。 絵本や読み物で受賞多数。
週刊アスキー編集部
/ アスキー・メディアワークス
(2011-07-07) /
780円
/ ISBN:9784048707770
→ フェイスブック(facebook)関連の本 2011/11/22にFacebookを始めたので、 この本を再度読もうとその日のうちに図書館に予約したけれど。 ・・・ ずいぶん待たされちゃった。 2012/3/3 やっと2度目にこの本を読みます。 「Facebook」を始めてしばらくたち、昨日 「Facebookページ」も始めたところ。 ⇒ あとりえ「パ・そ・ぼ」 その視点でもう一度読んでみると、わかりやすくて 好感の持てる本です。 IT関連のガイドブックなどはよく読むけど、これはいい! 本が薄い割には中身がしっかりしています。 Facebookでの活用の仕方でも、 グループとイベントを組み合わせた同窓会の幹事的なうまい使い方。 趣味のコミュニティとしての Facebookページの活用方法。 は、楽しい使い方です。 ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ 2011/8/2 新刊棚で見つけて借りる。一気に読み終わる。 今超話題のSNS フェイスブック(facebook)、ちょっと情報を仕入れておきたいね。 映画「ソーシャル・ネットワーク」を見たときから、ブレイクの予感。 ⇒ 映画「ソーシャル・ネットワーク」を見る ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」 ★ 実名などの個人情報をだして会員になるメリットがあれば、即入会ですね。 ★ 会員限定のサービスにつられて入会するということも考えられます。 フェイスブック には、企業や団体が情報を発信する「Facebookページ」があります。 ここは、Facebook会員でなくても、誰でも見れますが、 会員ならではのお得情報も満載のようです。 著者のおすすめ Facebookページ ・ コカ・コーラ パーク ファンページ ・ uniqlo ・ 無印良品 ・ ANA.Japan ★ 皆がやっている、乗り遅れたくないという理由で入会、それもありです。 socialbakers で Facebookに関する統計情報を見てみよう! → Japan Facebook Statistics(日本での登録数など) 内容は → [続きを読む]
マリア・ウィルヘルム
, ダーク・マティソン
/ イースト・プレス
(2009-11-25) /
1,800円
/ ISBN:9784781603025
一度目に見たときは、図鑑としてパラパラと眺めただけ。 今回は、最初の文章なども読みました。 実際 「アバター」がなんなのか わかっていなかったけれど、 あれは、ナヴィのクローンに 人間の遺伝子を組み合わせ作りあげたものだってことも、今頃になってやっとわかりました。 でも、その操縦法は 解説されていなくて 結局さっぱりわからなかった。 映画のメイキングについても知りたかったけれど、 この本には そういうことは全く書かれていません。 2012/2/17 TV放送がありました。 映画館で見た3D映像には、及びはしないが、 その分 内容のメッセージを受け止めることができたような気がする。 もう一度、この本を読んでみよう! ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ 2010/1/20 予約 待たされる 2010/5/18 やっと順番がきて借りる。 映画を見てから4ヶ月も経てば、さすがに興味も薄れている。 本の内容は、衛星“パンドラ”の百科事典みたいで、かなりおたくっぽい。 色のきれいなイラストで、パンドラの住人の生活や文化、植物・動物図鑑が、実在の世界のように描かれて楽しい。 ⇒ 映画「アバター」を見る ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」(2010/1/15) 内容と著者は → [続きを読む]
テリー・ブルックス
, ジョージ・ルーカス
/ ソニー・マガジンズ
(1999-05) /
620円
/ ISBN:9784789713641
「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」 原作も読みたい! さっそく購入です! さらに、2012/3/16(金)公開!『スター・ウォーズ エピソード1』 3D ライトセーバーの戦いが 3Dで実現 → You Tube 予告編 → スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス - Wikipedia 内容は → [続きを読む]
スティーグ・ラーソン
/ 早川書房
(2008-12-11) /
1,700円
/ ISBN:9784152089847
前半を読んで映画を見てきました。 これから後半を読みます。 この順序はかなりよかった。 人物や背景がしっかり頭に入って、後半の行方や結末を知らずに映画を見ると 面白さがン倍です。 過去のミステリーが現在も尾を引いているし、別の大規模な悪事も展開していて 世の中って ほんと怖い。 ⇒ 映画「ドラゴン・タトゥーの女」を見る ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」 ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 上 ~ pasoboのバインダー(本棚) 2012/2/7 予約 2/14 借りて読み始める。2/15 一気に読み終わる。 内容と著者は → [続きを読む]
スティーグ・ラーソン
/ 早川書房
(2008-12-11) /
1,700円
/ ISBN:9784152089830
鬼才「デヴィッド・フィンチャー」が、スティーグ・ラーソンの大ベストセラー・ミステリー小説を映画化 。 だいぶ前から、予告編を見ているが、ちょっと怖そうで映画を見るのをためらっている・・・。 予告編って 意味もわからず 衝撃的なシーンが次々と繰り出されるから。 内容はわかってしまうけれど、映画より先に、本を読んでみよう! 読み始めると、話に筋がとおっていて、丁寧に書かれており 文章もわかりやすい。 それが、かえって驚き!! 舞台はスウェーデン、北欧のステキな国みたいだけど、じつはどんな国なのかほとんど知らない・・・。 それにしても、スウェーデンの冬って厳しい。マイナス30度以下になる !!(>д<)ノ 上を読んだので、次は下へ 2012/1/5 予約 1/25 借りる。1/26 読み始める 2/8 読み終わる 内容と著者は → [続きを読む]
メアリー ノートン
/ 岩波書店
(2000-09-18) /
714円
/ ISBN:9784001140620
2010年7月17日公開の映画 「借りぐらしのアリエッティ」の原作。 ★ 2011/12/16 TVで放映~ 人間の手のひらサイズの「借り暮らしの小人たち」は、見えないけれど・・・人間と共存しています。 野生の動物とも違うので、暮らしていく上に色々必要なものがあり、 それを人間からそ~~~っと借りてきて 驚くような工夫で うまく使っています。 表紙の絵を見てください。 かわいいですね。 でも、私たち人間にも事故や困難が起こるように、彼らもお気楽には暮らせません。 便利に暮らせば欲しい物は増えますし、もっと快適に! と思えば、もっと欲しくなり、借りてくることになります。 そして、人間に見られてはいけない彼らに、危機が訪れ・・・・。 本作は、シリーズなので それも読みたいですね。 → メアリー・ノートンの本 これは読みました! こっちのほうが面白かったよ ⇒ 空をとぶ小人たち (岩波少年文庫) ~ pasoboのバインダー(本棚) 内容と著者は → [続きを読む]
メアリー ノートン
/ 岩波書店
(2006-07-14) /
714円
/ ISBN:9784001140651
河出書房新社編集部
/ 河出書房新社
(2002-02) /
1,260円
/ ISBN:9784309203591
まだ読んでいないので、「赤表紙本の世界」って? 読んでみると、かなりこだわりの本です。 「指輪物語 ロード・オブ・ザ・リング」と「ホビットの冒険」のつながりやそれぞれの特徴、いろんな薀蓄。 かかわりのある多くの方の コラムというかエッセイのような文章もおもしろい。 トールキンという人のことも、少しわかった。 はまっちゃう人もいるけど、私は映画で見ればいいかな! 「指輪物語」全体のストーリーは、映画版の本で ささっと把握しました。 ⇒ My本棚:ロード・オブ・ザ・リング 以前にも、「指輪物語」は別の本で読んだはずなのに、ここ、「pasoboのバインダー(本棚)」に記録がない・・・。 そんなに前でもないと思うけど~。 内容 : 創作ファンタジーを代表する「指輪物語」と「ホビットの冒険」の世界とキャラクターを完全紹介。 詳細地図による足跡の図解、妖精小事典など、初心者からファンまで必携の1冊。 映画「ロード・オブ・ザ・リング」の世界! メモ 2011/9/7 予約 9/8 借りて読み始める。9/21 ほぼ読み終わる |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||