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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 日付
神秘の島 (上) (福音館古典童話シリーズ (21))
ジュール ヴェルヌ / 福音館書店 (1978-08-31) / 2,268円15 users
タグ ◇ヴェルヌ SF @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2012年04月10日 19時59分17秒 2012/04/10
読了:  2005年09月20日 星5つ
2012/3/4、5/22 追記

2008/11/5に、映画「センター・オブ・ジ・アース 3D」を観ました。
これは、ヴェルヌ「地底旅行」を元に話が膨らませてあり、
本の挿絵の風景が出てくるなど 3Dをうまく使ったすごく面白い映画でした!

次は、2012年3月31日公開 の映画「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」
 楽しみ! → 公式サイト
映画は、前作を踏まえて話がさらに発展します。
原作の一部分はとりいれられているけれど、全く違ったストーリーでした。
前回以上に3Dが活かされた 楽しい映画でした。
 ⇒ Myブログ:2012/4/10「映画:センター・オブ・ジ・アース2 3Dを見る」

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

南北戦争中、南軍の捕虜となった5人の男達が、たどり着いた島を勇ましく開拓していく物語。
 アメリカの南北戦争で南軍の捕虜となっていた技師サイラス・スミスは、
4人と1匹(犬のトップ)の仲間とともに気球で脱出する。
しかし巨大な暴風雨にまきこまれ南太平洋の孤島に票着してしまう。

「海底二万里」「グラント船長の子どもたち」「神秘の島」は3部作。
それなのに、うっかり最初に、「神秘の島」を読んでしまいました。
 次に「海底二万里」、「グラント船長の子どもたち」。
「海底二万里」のストーリーは知っていたといはいえ、
伏線を楽しむには、順序を逆に読んだのはちょっと失敗かも・・。

内容と著者は →  [続きを読む]
神秘の島 (下) (福音館古典童話シリーズ (22))
ジュール ヴェルヌ / 福音館書店 (1978-09-15) / 2,268円13 users
タグ ◇ヴェルヌ SF @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2012年04月10日 19時58分29秒 2012/04/10
読了:  2005年09月25日 星5つ
2012/3/4、5/22 追記

2008/11/5に、映画「センター・オブ・ジ・アース 3D」を観ました。面白かった!

次は、2012年3月31日公開 の映画「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」
 楽しみ! → 公式サイト
 ⇒ Myブログ:2012/4/10
「映画:センター・オブ・ジ・アース2 3Dを見る」


    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

神秘の島 上巻に引き続き、下巻も読みます!
「海底二万里」の登場人物がでてきて 面白い。
なぞも解けます・・・。

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果
地底旅行 (偕成社文庫)
ジュール ヴェルヌ / 偕成社 (1993-08) / 864円16 users
タグ ◇ヴェルヌ *映画 @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2012年04月10日 19時50分35秒 2012/04/10
読了:  2005年11月19日 星3つ
2012/4 映画 「センター・オブ・ジ・アース」2 3D が公開。
それに先立って 「センター・オブ・ジ・アース」3D がTV放映されました。

地底空洞説と太古の世界 秘密結社など、
私市保彦先生の講座で、楽しいお話を聞きました。

「地底旅行」 人物が暗いけど、冒険は面白かった。
地底にまた海があったり、雲や風や嵐などなど
まったく奇想天外のストーリー。

2008年10月25日公開の 映画 「センター・オブ・ジ・アース」は、この話をすっかり取り込んで、
原作を尊重しながらも、原作を超えているところがいい。
本の挿絵でみたとおりの世界が繰り広げられます。
3D版でみるとすごい迫力だし 原作より 面白いよ!
 ⇒ Myあれこれブログ:映画「センター・オブ・ジ・アース」を観る
海底二万里 (下) (岩波少年文庫(573))
ジュール・ベルヌ / 岩波書店 (2005-08-20) / 950円12 users
タグ ◇ヴェルヌ *講座 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2012年04月10日 18時58分44秒 2012/04/10
購入:  2005年11月02日 924円 所有
読了:  2005年11月10日 星2つ
内容は、よく知っているジュール・ベルヌの傑作。

2005/11/2 講座 「海底二万里」の魅力 の第一回目 です。
講師の 私市保彦先生本を購入、 サイン入をいただきました~!

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果
海底二万里 (上) (岩波少年文庫(572))
ジュール・ベルヌ / 岩波書店 (2005-08-20) / 864円15 users
タグ ◇ヴェルヌ *講座 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2012年04月10日 18時58分35秒 2012/04/10
購入:  2005年11月02日 798円 所有
読了:  2005年10月06日 星2つ
2005/11/2 講座 「海底二万里」の魅力 の第一回目 です。

私市保彦先生の翻訳の新刊を購入 サイン入りです!

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果
世界の支配者 (集英社文庫―ジュール・ヴェルヌ・コレクション)
ジュール ヴェルヌ / 集英社 (1994-01) / 650円12 users
タグ ◇ヴェルヌ @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 03時29分12秒 2009/07/06
読了:  2006年03月29日 星2つ
ヴェルヌ晩年の異色作です。

ヴェルヌという人は、1800年代 科学の先端をいくアイデアを次々とその作品で披露してきました。
それに刺激された科学者や技術者たちが その実現を目指して、私たちはその恩恵にあずかっているのです。

それだけでなく、新しい技術を 誰がどう利用していくか! が 一番大切なんだということを、ベルヌもネモ船長も 私たちに伝えています。
今の世界をみたら、なんて思うでしょうね!

半年間、ジュール・ヴェルヌにどっぷり。講座にでてずいぶんたくさん本を読みました。 そろそろこれで 打ち止めかしら。
(まだ読んでない本はたくさんありますが・・・)

作品がもっと映画化されると楽しいですよね!
100年前のすごい! (技術) も今じゃ普通 !?
いまさら映画化しても誰も驚かないのかなぁ~ 
そういう意味では、 3Dめがねをかけて見た 「地底旅行 センター・オブ・ジ・アース」 2009年10月25日公開 はよかったね。

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果
氷のスフィンクス (集英社文庫―ジュール・ヴェルヌ・コレクション)
ジュール ヴェルヌ / 集英社 (1994-01) / 926円13 users
タグ ◇ヴェルヌ @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 02時08分28秒 2009/07/06
読了:  2006年02月08日 星2つ
冒険は、暗く苦しく果てしない・・・、それでも 立ち向かっていく人がいる。
未踏の大地、南極大陸に想像の翼をはばたかせた、豪快な海洋冒険譚。
月世界へ行く (新装版) (創元SF文庫)
タグ ◇ヴェルヌ SF @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 01時26分55秒 2009/07/06
読了:  2006年01月26日 星2つ
2006年に読む。 
ジュール・ヴェルヌ 「月世界旅行」の後編が 本書です。
翻訳なので、タイトルが「月世界一周」「月世界へ行く」「月世界探検」と まちまちです。

前作で「月世界旅行」 綿密な計算より計画された月へ いよいよ出発! 
宇宙への冒険旅行は意外なことの連続、奇想天外で面白い。

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果

内容 : 
186X年、フロリダ州に造られた巨大な大砲から、アメリカ人とフランス人の乗員3人を乗せた砲弾が打ち上げられた。
ここに人類初の月旅行が開始されたのである。
だがその行く手には、小天体との衝突、空気の処理、軌道のくるいなど予想外の問題が!
19世紀の科学の粋を集めた本書は、その驚くべき予見と巧みなプロットによって、今日いっそう輝きを増すSF史上不朽の名作である。
月世界旅行―詳注版 (ちくま文庫)
タグ ◇ヴェルヌ SF @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 01時25分19秒 2009/07/06
読了:  2006年01月25日 星2つ
アポロ計画の予見 技術を銃砲よりも平和利用へ!

原題 Da La Terre A La Lune (1870) 「月世界旅行」は、後の宇宙開発に影響を与えたすばらしい作品です。

1870年にすでに、宇宙空間に到達する方法を 科学的な説得力のある内容で書いたことは驚きです。
武器である大砲の砲弾を 平和利用しようという考え、みんな見習いたいものです。
反対に 宇宙までが 勢力争いや戦争に巻き込まれることの無いように!

さて、苦心の結果作られた砲弾ロケット、
果たして月へいけるのか? 後編へ続く・・。

 ⇒ Myバインダー:月世界へ行く

内容 : 
時は南北戦争後。
大義名分を失った武器マニア「大砲クラブ」の面々が途方もないことを思いつく。
「月に砲弾を!」資金集めに誘致合戦、嫌がらせ等あれやこれやの末、巨大砲が完成する。
そこへ、砲弾に乗り込もうという無鉄砲なフランス人が現れた―。
この古典的SFが、これほどアイロニカルな文明批評だったとは。
物理学、歴史から精神分析まで、該博な注が多層な読みを可能にし、まさに現代の物語として蘇らせる。
インド王妃の遺産 (集英社文庫―ジュール・ヴェルヌ・コレクション)
ジュール ヴェルヌ / 集英社 (1993-11) / 596円16 users
タグ ◇ヴェルヌ @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 01時06分30秒 2009/07/06
読了:  2006年01月06日 星2つ
インド王妃の遺産 って何かしら?
なんてロマンティックな内容かと思いきや、
莫大な財産をうけついだ2人の科学者が それぞれ都市を建設し、理想郷と野望が対立。
チャンセラー号の筏 (集英社文庫―ジュール・ヴェルヌ・コレクション)
ジュール ヴェルヌ / 集英社 (1993-05) / 650円9 users
タグ ◇ヴェルヌ @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 01時06分02秒 2009/07/06
読了:  2006年01月06日 星2つ
ジュール・ヴェルヌって人は、いったい?

この本も 子供向けに書かれたわけだけど、かなり厳しい状況に直面した物語。
子供のころに読まなくって良かった~。
グラント船長の子供たち〈下〉 (fukkan.com)
ジュール ヴェルヌ / ブッキング (2004-07-01) / 2,700円8 users
タグ ◇ヴェルヌ @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2009年07月05日 12時27分23秒 2009/07/05
読了:  2005年12月27日 星2つ
ヴェルヌは地理にとっても詳しい いわば地理博士! 「グラント船長の子どもたち」に登場する博学のパガネルのモデルかも!?
そそっかしいところは似てない?

今の地図と照らし合わせて読んでいますが、わからないことも多いです。
一緒に冒険できますよ!

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果
気球に乗って五週間 (集英社文庫―ジュール・ヴェルヌ・コレクション)
ジュール ヴェルヌ / 集英社 (1993-11) / 823円8 users
タグ ◇ヴェルヌ @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月05日 11時19分57秒 2009/07/05
読了:  2005年11月19日 星2つ
ジュール ヴェルヌの作品は、子供向けに書かれていますが、意外と暗い内容が多いです。
その中で、これは とっても明るく面白い 特に好きな作品のひとつです。

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果
八十日間世界一周 (角川文庫)
ジュール ヴェルヌ / 角川書店 (2004-10-25) / 596円19 users
タグ ◇ヴェルヌ *映画 @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月05日 11時19分51秒 2009/07/05
読了:  2005年11月19日 星2つ
この作品は、以前に本も読んだし、映画(ビデオ)もみたけど、とにかく楽しいお話です。
ヴェルヌの作品で一番楽しいのはこれでしょう。

八十日間で世界一周するのは、当時の乗り物ではすごい記録。 
科学を先取りしたベルヌの夢は、多くに人に影響を与えてきました。
すごいのは、1873に出版された八十日世界一周を最初に実現したのがアメリカの若い女性で(1889年)、
その後、兼高かほるや曽野綾子も空から記録樹立しています。
夢に向かってGo!

ところで、本も面白いけど、映画(ビデオ)も面白かった。
でも、映画の冒頭の気球のシーンは、原作にはないんですね。
 ⇒ Myバインダー: 気球に乗って五週間 を取り込んだのでしょう。

どっちにしても、私ならもっとゆっくり旅行したいです~。
グラント船長の子供たち〈上〉 (fukkan.com)
ジュール ヴェルヌ / ブッキング (2004-07-01) / 2,700円9 users
タグ ◇ヴェルヌ @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2009年07月05日 10時26分02秒 2009/07/05
読了:  2005年10月26日 星2つ
「海底二万里」「グラント船長の子どもたち」「神秘の島」は3部作

「グラント船長の子どもたち」では、長い冒険の船旅があります。

 ⇒ Myあれこれブログ:ヴェルヌで検索した結果
十五少年漂流記 (講談社青い鳥文庫)
ジュール ベルヌ / 講談社 (1990-06-10) / 778円15 users
タグ ◇ヴェルヌ *映画 @図書館 SF カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月05日 09時29分25秒 2009/07/05
読了:  2005年09月29日 星2つ
日本では ジュール ベルヌ (ヴェルヌ)といえばこれ、「十五少年漂流記」ですね。
子どものころ読んだでしょう? 本題は「2年間の休暇」です。
イギリス人・フランス人 その他の国際色豊かな子どもたちの冒険。
絶海の孤島に漂流!と思いきや、無人島の場所は意外に大陸のそば。
  
でも、ヴェルヌがいった無人島のモデルに異論もあるようで・・・
リーダー格の少年にもモデルがあるとか?違うとか?

いろんな観点から何度も読み返して楽しめますね。

困難にあう子供たちは、立派にしのぐことができ、大きく成長します。
今の子供だったら生き延びれるか?
わたしは、だめね~~。 トホホ

 ⇒ Myあれこれブログ:無人島のモデルは?

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