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魂をなくした男(上) (新潮文庫)
タグ ◆小説:海外 ◇フリーマントル @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2016年05月03日 22時11分12秒 2016/05/03
「魂をなくした男」を読もうと思って、シリーズを見直したら、
「城壁に手をかけた男」までは、読んでいるけれど
どうやら、「片腕をなくした男」の(上)で ストップしたまま。
前作「顔をなくした男」も 読んでいないみたい・・・。

なんといっても、すらすら読めるような本ではないのですが、
これが完結編ならなおのこと、1つ飛ばして読むわけにもいかないだろう。

魂をなくした男(上)   (新潮文庫) 『2014/11 シリーズ第15弾』
大好評シリーズ、遂に完結。

シリーズ一覧
 フリーマントルのチャーリー・マフィンシリーズ - Amazon

内容 :
チャーリー・マフィンはモスクワの空港で妻ナターリヤと娘を英国へ逃がすも、自身は銃撃で負傷、病院に運ばれ当局が尋問を始める。
MI6はロシア連邦保安局副長官の亡命に成功するが、彼は息子が合流しないかぎり英政府には何も情報を提供しないと黙秘し…。
MI5の保護下に置かれたナターリヤもまた、チャーリーを連れ戻すまでは、と協力を拒否している。
大好評シリーズ、遂に完結。

著者 : ブライアン フリーマントル

2016/04/12 借りる。 5/3 読まずにいったん返却。
 
魂をなくした男(下) (新潮文庫)
タグ ◆小説:海外 ◇フリーマントル @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2016年05月03日 22時07分19秒 2016/05/03
シリーズ一覧
 フリーマントルのチャーリー・マフィンシリーズ - Amazon

魂をなくした男(下)  (新潮文庫) 『2014/11 シリーズ第15弾』
大好評シリーズ、遂に完結。

内容 :
チャーリー暗殺を計画したが失敗したMI6では、早くも責任のなすりあいが始まっていた。
一方でMI5はチャーリーを狙撃した犯人を突き止めるため調査を開始。
そんな中、MI6がチャーリーに銃口を向けるのが目撃され…。

MI6部長は焦っていた。チャーリー暗殺を計画したが失敗。再び抹殺を企てるも、同組織内では早くも責任のなすりあいが始まっていた。
一方でMI5はチャーリーを狙撃した犯人を突き止めるため調査を開始。
そんな中、MI6がチャーリーに銃口を向けるのが目撃され、両情報機関の非難合戦はピークに。
諜報員同士の騙しあいに次ぐ騙しあい、暗闘、嫉妬……。
エスピオナージュの白眉。

著者 : ブライアン フリーマントル


2016/04/12 借りる。  5/3 読まずにいったん返却。
 
片腕をなくした男〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル ◆小説:海外 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2010年07月18日 18時07分05秒 2010/07/18
購入:  2009年12月27日 660円 所有
読中: 
2009/12/27 2010/7/18 読み始める

片腕をなくした男〈上・下〉 (新潮文庫) 『2009/11 シリーズ第13弾』"

書店で見たのでさっそく購入!
チャーリーシリーズの最新作!

シリーズ一覧
 フリーマントルのチャーリー・マフィンシリーズ - Amazon


内容と著者は →  [続きを読む]
片腕をなくした男〈下〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル ◆小説:海外 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2010年07月18日 18時05分17秒 2010/07/18
購入:  2009年12月27日 660円 所有
2009/12/27 
片腕をなくした男〈上・下〉 (新潮文庫) 『2009/11 シリーズ第13弾』"

書店で見たのでさっそく購入!
チャーリーシリーズの最新作!

シリーズ一覧
 フリーマントルのチャーリー・マフィンシリーズ - Amazon

内容と著者は →  [続きを読む]
城壁に手をかけた男〈下〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル Bs:書斎本棚 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2010年04月29日 15時57分25秒 2010/04/29
購入:  2009年02月10日 700円 所有
読了:  2010年04月28日
2007/04/27 1回目 読んだ
2009/11/21 2回目 読み始める ~ 2010/4/28 2回目 読み終える

フ-13-48  『2004/5 シリーズ第12弾』

城壁に手をかけた男〈下〉 (新潮文庫) ブライアン フリーマントル

シリーズ一覧
 フリーマントルのチャーリー・マフィンシリーズ - Amazon

"ロシア国内にそびえる幾多の壁。入り乱れる各国捜査陣の思惑。相変わらず冷笑的な上司。困難な状況の中、チャーリーは自身のルールを堅持する。“作戦を立てるときは退路を確保し、必ず他人より先を行く”。だが、検証を進めれば進めるほど疑わしくなってゆく人物がいた ナターリアである。すでに冷えかけている関係をなんとか修復したいチャーリーは難しい判断を迫られた…。
『2004/5 シリーズ第12弾』"
 
城壁に手をかけた男〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル ◆小説:海外 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2010年04月29日 15時56分51秒 2010/04/29
購入:  2009年02月10日 700円 所有
読了:  2010年04月28日
2007/4/27 1回目読んだ
2009/11/21 2回目読む

フ-13-47 『2004/5 シリーズ第12弾』

城壁に手をかけた男〈上〉 (新潮文庫) ブライアン フリーマントル

シリーズ一覧
 フリーマントルのチャーリー・マフィンシリーズ - Amazon

"ミサイル防衛を凍結する条約に調印すべくロシアを訪問した合衆国大統領夫妻が、ロシア大統領夫妻とともに銃撃を受ける。取り押さえられた犯人は亡命イギリス人の息子。三国合同捜査が開始されることとなり、例によってチャーリーにお鉢が回ってくる。だが、高をくくっていた彼が調べを進めるうちに、尋常ならざる陰謀の構図が浮かび上がってきた…。
『2004/5 シリーズ第12弾』"
 
トリプル・クロス〈下〉 (新潮文庫)
フリーマントル / 新潮社 (2007-05) / 679円11 users
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月09日 08時04分28秒 2009/07/09
購入:  2007年07月10日 660円 所有
読了:  2008年04月28日 星2つ
フ-13-56

怖くておもしろい フリーマントルの本!
⇒ トリプル・クロス 上巻 (1)
トリプル・クロス〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月09日 08時04分05秒 2009/07/09
購入:  2007年07月07日 700円 所有
読了:  2008年04月 星2つ
フ-13-55
フリーマントルは 私の好きな作家、ベストワンだ。
最初に読んだのは、チャーリーシリーズの 第一作。 
今考えても、順序正しく フリーマントルの本と接することができたのは、超ラッキー。

どの作品も、しぶい内容で、伏線が多いので 読み飛ばすことができない。
じっくり読むから 何日もかかってしまう。
 ( ほんとは いっきに全部読みたいのだが・・・)

というわけで、この本 『トリプル・クロス』( 上・下 ) も おもしろいのだが、なかなか最後までたどり着かなかった。
しょっぱなから、映画にすれば目を背けたくなるような むごいシーン で始まるし、途中に派手な爆破シーン もあるのだが、フリーマントルの作品では、心理・頭脳・駆け引きが 重要。 そこが魅力! 
シリーズものなので、主役2~3人には それなりの親近感があり、どうなるこいつら?って心配しちゃう。
内容は、『 世界三大マフィアの連合構想 』 を めぐるヨーロッパ・ロシア・アメリカで次々と起こる事件に立ち向かう ロシアの警官とFBI
 ぜったい こんなことは、起こらないで欲しい!
ネームドロッパー 下巻 (新潮文庫 フ 13-59)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2009年07月09日 02時10分52秒 2009/07/09
購入:  2009年02月10日 700円 所有
読了:  2009年03月 星2つ
フ-13-59
ネームドロッパー〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2009年07月09日 02時10分25秒 2009/07/09
購入:  2009年02月10日 700円 所有
読了:  2009年03月 星2つ
フ-13-58
殺人にうってつけの日 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2009年07月07日 12時12分10秒 2009/07/07
購入:  2007年12月12日 860円 所有
読了:  2007年12月12日 星2つ
2007/12/12 購入

フ-13-57
ホームズ二世のロシア秘録 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月07日 03時01分33秒 2009/07/07
読了:  2007年03月
2007/3/22
ブライアン・フリーマントル 作 
シャーロック・ホームズの息子の活躍

内容(「BOOK」データベースより)
第一次世界大戦前夜のロンドン。ホームズの息子セバスチャンは、ロシア情勢を探るようチャーチルから依頼を受ける。新聞記者を装い単身ロシアに潜入したセバスチャンだが、いきなり皇帝の秘密警察に逮捕されてしまう。釈放はされたものの常に尾行が付きまとう。ロマノフ王朝崩壊の噂を探るべく、なんとかスターリンと接触したセバスチャン。そこで彼が耳にした恐るべき情報とは。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フリーマントル,ブライアン
1936年サウサンプトン生れ。17歳でロンドンの新聞界に入り、国際関係の記事を専門とするジャーナリストとして活躍。「デイリー・メイル」紙の外報部長を務めた後、小説家デビュー。『消されかけた男』をはじめとするシリーズで知られる

日暮/雅通
1954年生れ。青山学院大学卒。訳書に『シャーロック・ホームズの息子』など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
知りすぎた女 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 08時16分06秒 2009/07/06
購入:  2006年08月16日 900円 所有
読了:  2006年09月 星2つ
フ-13-53
シャーロック・ホームズの息子〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル ◆小説:海外 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 03時07分29秒 2009/07/06
購入:  2006年03月07日 700円 所有
読了:  2006年04月
フ-13-51
ブライアン・フリーマントル 作 
シャーロック・ホームズの息子の活躍

内容(「BOOK」データベースより)
第一次世界大戦直前のロンドン。セバスチャンは、シャーロック・ホームズの実子ながら、伯父マイクロフトの子として育てられた。
彼は、来たる戦争によってドイツと接触をはかり莫大な利益を狙う米国実業家の秘密結社を捜査する任務を請け負う。
しかし、英国政府からは一切の資格や支援は得られない、という条件付だった。
鬼才フリーマントルが初めて挑んだ冒険パスティーシュの傑作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フリーマントル,ブライアン
1936年サウサンプトン生れ。17歳でロンドンの新聞界に入り、国際関係の記事を専門とするジャーナリストとして活躍。
『デイリー・メイル』紙の外報部長を務めた後、小説家デビュー

日暮/雅通
1954年千葉市生れ。青山学院大学卒。
訳書に『シャーロック・ホームズ大百科事典』など多数
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
シャーロック・ホームズの息子〈下〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル ◆小説:海外 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月06日 03時07分03秒 2009/07/06
購入:  2006年03月07日 700円 所有
読了:  2006年04月
フ-13-52

ブライアン・フリーマントル 作 
シャーロック・ホームズの息子の活躍

内容(「BOOK」データベースより)
セバスチャンは青年実業家を装って単身アメリカへと向かった。
そこで米国の鉄鋼王や銀行家、ロシアの皇子などと接触。
入手した情報は父シャーロックへ“ノーション”という暗号電文で送る。
さらに彼は、ドイツ大使館でのレセプションに潜入することに成功。
その席で、謎の積み荷が英国を経由してドイツへと運ばれる、という極秘情報を掴む。
汽船の出港を阻止することは可能なのか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フリーマントル,ブライアン
1936年サウサンプトン生れ。17歳でロンドンの新聞界に入り、国際関係の記事を専門とするジャーナリストとして活躍。
『デイリー・メイル』紙の外報部長を務めた後、小説家デビュー

日暮/雅通
1954年千葉市生れ。青山学院大学卒。
訳書に『シャーロック・ホームズ大百科事典』など多数
爆魔〈下〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2009年07月05日 04時04分40秒 2009/07/05
購入:  2005年04月04日 740円 所有
読了:  2005年05月 星2つ
フ-13-50
爆魔〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2009年07月05日 04時03分45秒 2009/07/05
購入:  2005年04月03日 740円 所有
読了:  2005年05月 星2つ
フ-13-49
シャングリラ病原体〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月03日 06時24分57秒 2009/07/03
購入:  2003年06月24日 660円 所有
読了:  2003年07月 星2つ
フ-13-45
シャングリラ病原体〈下〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月03日 06時24分40秒 2009/07/03
購入:  2003年06月24日 700円 所有
読了:  2003年07月 星2つ
フ-13-46
待たれていた男〈上〉 (新潮文庫)
タグ ◇フリーマントル ◆小説:海外 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 更新日:2009年07月02日 06時10分53秒 2009/07/02
購入:  2002年06月10日 700円 所有
読了:  2002年06月 星2つ
フ-13-43  『2002/2 シリーズ第11弾』

待たれていた男〈上〉 (新潮文庫) ブライアン フリーマントル

シリーズ一覧
 フリーマントルのチャーリー・マフィンシリーズ - Amazon

"異常気象で溶けたシベリアのツンドラ。その下から、後頭部を撃ち抜かれた男女三名の死体が発見された。男性二名は大戦当時の英米の軍服を着用し、女性はロシア人と見られた。身元の手掛かりをすべて剥ぎ取られた彼らは何を物語るのか?英米露三国の合同捜査を開始するに当たり、英国側ではモスクワのオフィスで紙飛行機作りに精を出すチャーリー・マフィンに白羽の矢が立った…。
『2002/2 シリーズ第11弾』"
 

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