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紫紺のつばめ―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 日付
串田孫一 緑の色鉛筆 (STANDARD BOOKS)
串田 孫一 / 平凡社 (2016-06-13) / 1,512円19 users
タグ ◆エッセイ @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2017年09月12日 14時41分14秒 2017/09/12
タイトルの「緑色の鉛筆」で、絵の本だと勘違いして借りました。
中身はエッセイ集。 暮らしで起こったことなどが書かれています。
始めのほうを読んで、今回は中止。
古き良き時代の感覚は、興味深いこともあれば 時代のずれに違和感を感じることもあるということを 今回認識しました。

2017/09/07  予約 9/10 借りる。9/11 読み始め、少し読んで中止。

串田孫一 緑の色鉛筆 (STANDARD BOOKS)

内容と著者は →  [続きを読む]
杉浦日向子: 没後10年記念総特集 (KAWADE夢ムック 文藝別冊)
河出書房新社編集部 / 河出書房新社 (2015-09-24) / 17,350円7 users
2017/2/10 北斎美術館に行って、北斎の絵を見るにつけ、
 友人に借りて読んだ 「百日紅」が話題になります。

 ⇒ 百日紅 1~3

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2017/2/10
「「すみだ北斎美術館を支えるコレクター」展へ」
~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

それにしても 「杉浦日向子」って変な人 (*^_^*)♪
あらためて 作品を読んでみたくなりました。

ただし、この本は 漫画の部分とあと少しだけよんでネタが重複している感じがしてつまらなくなり中止。

 → 杉浦日向子 - Wikipedia 日本の漫画家、江戸風俗研究家、エッセイスト。

2017/03/02  予約 3/8 借りて読み始める。3/16 途中までで中止。

杉浦日向子 江戸の旅人 没後10年記念特集   KAWADE夢ムック

内容と目次・著者は →  [続きを読む]
音の影 (文春文庫)
岩城 宏之 / 文藝春秋 (2007-08) / 596円23 users
NHK交響楽団の指揮者だったころ、TVで熱演を見ました。

鶴我裕子のエッセイで、岩城 宏之の文章が面白いと書かれていたので、読んでみます。

内容 :


著者 : 岩城宏之


2017/01/05  予約 1/12 借りる。 1/13 いったん返却
バイオリニストは弾いてない
鶴我 裕子 / 河出書房新社 (2016-11-25) / 1,728円8 users
「バイオリニストに花束を」が面白かったので、続いてこの本を読むことにしました。

内容 :
N響卒業後の「幸福な生活」のなかで上機嫌に綴った、極上の音楽エッセイ集。
機関誌『あんさんぶる』連載の「オーケストラのあいうえお」のほか、講演録、お気に入りのレコード紹介、学生寮の思い出、座談会などを収録。

著者 :
福岡県生まれ。東京藝術大学音楽学部卒業。NHK交響楽団第1バイオリン奏者を務めた。
NHKの「N響アワー」などに演奏とトークで出演。
著書に「バイオリニストに花束を」など。

2017/01/05  予約 1/12 借りる。 2017/1/13 いったん返却
バイオリニストは肩が凝る 鶴我裕子のN響日記
鶴我 裕子 / アルク出版 (2005-06-30) / 1,944円14 users
読了:  2016年12月18日
N響定期演奏会は、ずいぶん前に数年間通いました。そして2009年からまた会員になって聞いています。
また、TVでは指揮者やソリストのインタビューも聴けるので、面白いですね。

N響定期 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

著者曰く「バイオリニストは肩が凝る」そうですが、本書は肩が凝ることなく楽しく読めます。

・ クヮルテットのたのしみ (改訂版) 単行本(ソフトカバー) – 2012/8/25 エルンスト ハイメラン (著), 中野 吉郎 (翻訳) P166 より
・ 岩城宏之の著作 は、すごく面白いそうです。 P192 より
・ この世にこれよりおもしろいほんがあるだろうか。 サキ短編集

楽しい文章、音楽好きが知りたいこと、この本が書かれたころの雰囲気など 読み終わったらもう一度読みたくなる本です。
でも、著者の別の本に 進みましょう! → 鶴我裕子 の 本

2016/10/18  予約 10/28 借りる。11/28 読み始める。12/18 読み終わる。

バイオリニストは肩が凝る 鶴我裕子のN響日記

 → Amazon の 作品紹介 本文の抜粋をどうぞ

内容と目次・著者は →  [続きを読む]
みをつくし献立帖 (ハルキ文庫 た 19-9 時代小説文庫)
高田 郁 / 角川春樹事務所 (2012-05-15) / 741円96 users
読了:  2016年10月19日
美味しそうな料理の写真とレシピ、とっておきの話が興味深い。

第7弾まで読んで、再度本書を読み直しました。
登場人物にもエピソードにも馴染んだところなので、話がわかって面白い。
簡単な料理だけでも作ってみたいな。

全巻読み終わって本書を再読、食べたい料理がいっぱい。
シリーズを読んで、これまであまり使っていなかった味醂も使うようになりました。
酒粕は苦手だったけど 試してみようかな。

参考 → みをつくし献立帖(電子版)レシピ /大阪ガス
ほかにも「みをつくし料理帖 レシピ」で検索すると作った人のブログがヒットします。

 はてなの飯、かて飯 (笹がき牛蒡、油揚げ) <== 作ってみたい!
 とろとろ茶碗蒸し
 蓮の実の粥    <== 作ってみたい!(乾燥ハスの実30g、米半合)
 ぴりから鰹田麩
 鮎飯/鮎の塩焼き <== 作ってみたい!(鮎4匹素焼き2合米にのせて醤油酒少し入れ炊く)
 ほっこり酒粕汁
 独活の皮の金平/独活と若布の酢味噌和え <== 作ってみたい!
 なめらか葛饅頭
 里の白雪    <== 作ってみたい!
 蕗の青煮/ほろにが蕗ご飯 <== 作ってみたい!
 焼き蚕豆(そらまめ)
 こんがり焼き柿
〔ほか〕

みをつくし献立帖 (ハルキ文庫 た 19-9 時代小説文庫) → みをつくし料理帖 - Wikipedia

内容と目次、シリーズ 書名一覧は →  [続きを読む]
水木しげる 人生をいじくり回してはいけない (人生のエッセイ)
水木 しげる / 日本図書センター (2010-04-25) / 1,728円10 users
読了:  2010年05月19日
2015年11月30日「ゲゲゲの鬼太郎」の水木しげるさんが死去 93歳
ご冥福をお祈りします。

   *:..。o ○ ☆ *゚¨゚゚・*:..。o ○ ☆ *゚¨゚゚・*:..。o ○ ☆ *゚¨

2010/5/18 借り、読み始める。5/19 読み終わる
図書館の新刊棚で見つけて借り、読みました。
最近は、水木しげるに どっぷり~です。

水木しげるのエッセイ集なので、同じ内容が少しずつ表現が変わって書かれている。
テンポのいい文章で、楽しく読める。
こんな生き方いいなと思うとこと、ちょっとね!と思うところもあり、
朝ドラ 「ゲゲゲの女房」 が さらに面白くなります。

内容と著者は →  [続きを読む]
水木しげるのラバウル戦記 (ちくま文庫)
水木 しげる / 筑摩書房 (1997-07-01) / 1,026円51 users
読了:  2010年06月24日
2015年11月30日「ゲゲゲの鬼太郎」の水木しげるさんが死去 93歳
ご冥福をお祈りします。

   *:..。o ○ ☆ *゚¨゚゚・*:..。o ○ ☆ *゚¨゚゚・*:..。o ○ ☆ *゚¨

2010/5/13 予約、6/9  借りる。6/24 ざっくり読み終わる。

ほとんどのページの上半分がスケッチで、それがなんとも実感できる。

内容と著者は →  [続きを読む]
花おりおり
湯浅 浩史 / 朝日新聞社 (2002-11) / 2,160円7 users
湯浅 浩史の新聞コラムを読んでみたい。
愛蔵版としてまとめられた3冊を読みました。

130~140字の文章は、奇しくもTwitterと同じ。
そこにたくさんのことが込められて、大きな宇宙につながっている。
なんだかゆったりした気分になります。
3冊の9~10月を中心に目を通しました。
花名・漢字花名の他、人名やトピックスの索引が充実しているのも、魅力です。

今後も、図書館に行って時間があるときに パラパラ目を通したい。

・ 愛蔵版 花おりおり その二
 『朝日新聞』に連載されたコラムの、2002年5月から2003年4月分までをまとめた第2弾。

・ 愛蔵版 花おりおり その三
 『朝日新聞』に連載されたコラムの、2003年5月から2004年4月分までをまとめた第3弾。

内容と著者は →  [続きを読む]
赤毛のアンへの旅〜秘められた愛と謎
松本 侑子 / NHK出版 (2008-03-20) / 1,296円12 users
読了:  2011年10月22日
2014年4月からの TV NHK 朝ドラ 「花子とアン」でこの本のことを思い出しました。
9/27に、放送は終了しましたが、「村岡花子」関連の本は、大人気のようですね。
「赤毛のアン」シリーズも、もう一度読みたいな!

2014/6/1 「赤毛のアンと村岡花子」 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

TVで「赤毛のアン」が特集ですね。
見ていると 夢中で読んだ子供の頃に戻りそうです。 (*^_^*)♪

子供の時には単純に読んだ話にも、もっと深い意味があるのかとか、
舞台になったプリンスエドワード島ってどんなとこかとか、
いろいろ興味が出てきます。

そんな折、面白そうな本を見つけました。

本を読んだのは、ずっと前なので、内容は忘れています。
どうやら、TVと本は、1作目以降は内容・構成がかなり違うようですが・・・。
もう一度、原作シリーズ、読み返す価値がありそうです。
ただ、この本は、イマイチ 内容が不足というか・・・。 つまらなかった。

 ⇒ 「赤毛のアン、懐かしい!」 ~ パそぼとベルルのあれこれフリーク

2011/10/12 予約 10/18 借りて読み始める。 10/22 読み終わる。

内容と著者は →  [続きを読む]
福原 麟太郎 / 講談社 (1992-10) / 999円3 users
タグ ◆エッセイ @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2013年03月11日 16時12分54秒 2013/03/11
2013/2/24のエッセイ講座で 「福原麟太郎」を知り、エッセイを読みたくなった。

タイトルの作品など 数点を読めばいいやと思っていたら、
最初の1作品から 惹きつけられ、読み進めています。

文章も内容も素晴らしいが、全部読む程でもないので、途中までで中止しました。

2013/02/24 予約 3/3  借りて読み始める。3/11 途中でやめる。

内容と目次は →  [続きを読む]
「レ・ミゼラブル」百六景―木版挿絵で読む名作の背景
鹿島 茂 / 文藝春秋 (1987-06) / 2,243円7 users
タグ ◆エッセイ 歴史 文化 @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2013年01月31日 16時29分24秒 2013/01/31
読了:  2013年01月31日
映画「レ・ミゼラブル」を見て、この本 ↓ を読んだら 次は その背景も知りたくなる。


 ⇒ 映画「レ・ミゼラブル」を見る ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

ビクトル・ユゴー(ユーゴー)の小説は、内容が濃いというか深いので、歴史や思想もわかると更に面白いだろう。

本書は、それにピッタリ。 
ユーグ版の挿絵入り『レ・ミゼラブル』には、360葉の挿絵があり、時代の手触りが伝わってきたと 著者は感動をまえがきに書いている。
それを元に 106葉の挿絵につけたコメントが、本書です。
話のあらすじと、ユゴーのこと、背景がわかりやすく書かれていて とても面白かった。

2013/01/11 予約 1/13 借りて読み始める。1/31 読み終わる。

内容と著者は →  [続きを読む]
くじら日和 (文春文庫)
山本 一力 / 文藝春秋 (2011-04-08) / 555円10 users
タグ ◆エッセイ カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / エッセー・随筆 更新日:2012年02月12日 14時48分46秒 2012/02/12
所有
表紙のイラストを見るだけで読みたくなるね。

2007/3に見た 映画「あかね空」の原作者。 


内容 :
やんちゃな息子たちに振り回される日常から、お気に入りの食べ物や映画、歌、そして忘れられない人たちまで。
イチリキさんの人情エッセイ、お届けします! 『週刊文春』連載「にこにこ貧乏」を単行本化。

著者 :
1948年高知県生まれ。都立世田谷工業高等学校電子科卒業。
97年「蒼龍」でオール讀物新人賞、2002年「あかね空」で直木賞を受賞。ほかの著書に「にこにこ貧乏」など。

2012/1/2 貰う
茶の間の正義―山本夏彦とその時代〈1〉 (山本夏彦とその時代 1)
山本 夏彦 / ワック (2010-11) / 1,749円2 users
タグ 文化 @図書館 ◆エッセイ カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2011年02月27日 19時04分13秒 2011/02/27
2011/1/14 予約 1/30 借りて読み始める。 2/27 読みきれずに返却

内容と著者は →  [続きを読む]
西洋美術史から日本が見える (PHP新書)
木村 泰司 / PHP研究所 (2009-07-16) / 735円16 users
タグ アート @図書館 ◆エッセイ カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 更新日:2010年06月26日 10時45分20秒 2010/06/26
未読: 
2010/5/18  借りる。 6/25 半分で飽きてやめる。

木村 泰司の別の本を読んで面白かったので、この本も借りる。
 ⇒  名画の言い分―数百年の時を超えて、今、解き明かされる「秘められたメッセージ」 ~ pasoboのバインダー

内容と著者は →  [続きを読む]
ルリボシカミキリの青
福岡 伸一 / 文藝春秋 (2010-04-23) / 1,296円144 users
読了:  2010年06月23日 星5つ
2010/6/5  借りる。6/23 読み終わる

福岡 伸一の本を読みたくて借りる。
「生物と無生物のあいだ」の後に読む。すごく面白かった。

内容と著者は →  [続きを読む]
霊道紀行
タグ @図書館 ◆エッセイ カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2010年04月14日 11時58分09秒 2010/04/14
読了:  2010年04月13日
2010/4/11  借りて読み始める。4/13 読み終える。
占いやら、霊感やらには とんと 興味はないのだが・・・。
図書館の 新刊コーナーには 不思議な力がある。
シュールなイラストの表紙に 著者が「辛酸なめ子」、ただそれだけで、借りてしまった本。
読み始めて、思わず口元がほころび・・・ついにはクスクスと声を上げて笑ってしまった。

読み終えると、肩こりも頭痛も、夜室内で鳴る音も 霊なのかと~、思う? いえ~思わないね。(*^_^*)♪

 これから私のスピリチュアル人生は・・・どうなるのでしょう。
「辛酸 なめ子」、イラストには不思議な魅力がある。
さらにこの本を読んで、その語り口に波長があったようで 他の本も読んでみたくなった。
 → 辛酸 なめ子の本内容と著者は →  [続きを読む]
山本容子のシュールなフランス語講座
山本 容子 / 朝日新聞出版 (2009-04-21) / 1,728円10 users
読了:  2010年04月08日
2010/4/8  読み終わる。
ボンジュール!
いまさらフランス語を習得しようと思ったわけではなく、山本容子の絵を見たくて借りた本。
「30のシュールな言葉遊び」のイラストはなかなかオシャレ。
「上達の極意」は、大人になってからの学び方についてがエッセイ風に書かれている。
とはいえ、週4回個人レッスンでフランス語を学ぶ著者の話は、まねできない~。
では、オーヴォワール!

内容と著者は →  [続きを読む]
山本容子の姫君たち himegimi@heian (100周年書き下ろし)
山本 容子 / 講談社 (2009-05-26) / 2,808円4 users
タグ アート @図書館 ◆エッセイ カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文学・評論 更新日:2010年04月08日 12時16分25秒 2010/04/08
読了:  2010年04月07日
2010/4/7  読み始め、一気に読み終わる。

「不思議の国のアリス」のイラストに惹かれて、山本 容子の本をさがした。
内容は、期待はずれ~。

内容と著者は →  [続きを読む]
不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か (新潮文庫)
米原 万里 / 新潮社 (1997-12-24) / 594円255 users
タグ @図書館 ◆エッセイ カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / エッセー・随筆 更新日:2009年09月12日 14時25分30秒 2009/09/12
読了:  2009年09月14日
2009/9/7 予約 9/12 受取

お勧めの一冊 : 前田真彦 エンジョイ@韓国語 で見つけた!
おもしろくないので、途中でやめて 返却
タイトルで、目を惹こうとしたようだが、内容はつまらない。

内容と著者は →  [続きを読む]

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