ホーム   本・雑誌   キンドル   Web   音楽   DVD   その他 ウォッチ  プロフィール  メディア記録  印刷  RSSフィード
pasoboのバインダー > ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
並べ替え:
<< 2017年12月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
リンク
Myブログ:パそぼとベルルのあれこれフリーク
2017/12/09 23:10
2017/12/08 13:59
2017/12/07 10:21
2017/12/06 17:52
2017/12/05 10:53
最近登録した本
花と果実の美術館―名画の中の植物
[第5巻 マイノリティ]アフリカ人、イクイアーノの生…
毒殺の世界史 上 ~アレクサンドロス大王からリチャー…
増補 モスクが語るイスラム史: 建築と政治権力 (ちく…
ぞうでするする
夢十夜
おおきなおおきな おいも (福音館創作童話シリーズ)
ヨーレのクマー
ばけバケツ (にじいろえほん)
こっそりどこかに (cub label)
カウンター
累計14882  今日0  昨日2
since : 2009/06/09


読了数 (月別)
  • 25
  • 20
  • 15
  • 10
  • 5
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
<<2017年12月>>
登録数7 件
購入金額- 円
読了数4 冊
ソーシャル
物々交換
アイデア
ユーザー検索
ランキング
お知らせ RSSフィード

カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 日付
悪夢の商店街 (幻冬舎文庫)
木下 半太 / 幻冬舎 (2010-10-08) / 648円39 users
タグ ◆小説:日本 Bs:廊下 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 更新日:2017年12月06日 14時46分36秒 2017/12/06
所有
本棚を整理して見つけた文庫本。
派手なカバーが目についた。

悪夢の商店街 (幻冬舎文庫)
ミステリー・サスペンス・ハードボイルド

内容 : ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
美人結婚詐欺師の世良公子が凄腕詐欺師に命じられたのは、さびれた商店街の豆腐屋の息子と結婚すること。
詐欺師は億単位の金しか狙わない。ということは、こんな街に大金が隠されている!?
公子は大金を横取りしようとするが、味方は五歳の甥だけ。
そこに、ヤクザと女子高生ペテン師が参戦し、果てしない騙し合いが繰り広げられる。
痛快サスペンス。

著者 : 木下 半太
1974年大阪府出身。劇団「ニコルソンズ」を主宰し、全公演の脚本・演出も手がける

2017/11/29 読み始める。 読み終わる。
標的は花嫁衣裳 (角川文庫)
タグ ◆小説:日本 Family カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 更新日:2016年04月26日 19時55分14秒 2016/04/26
読了:  2016年04月25日
2016年4月 旅行の途中で読もうと本棚を探すと、赤川次郎の文庫本がたくさんあります。

表紙がかわいいこの本をバッグに入れたけれど、
読む前に帰り着いちゃった。

標的は花嫁衣裳

著者 : 赤川 次郎

2016/4/21 読み始める。4/25 読み終わる。(たぶん)
囲碁殺人事件 (創元推理文庫)
竹本 健治 / 東京創元社 (2004-02) / 626円22 users
タグ ◆小説:日本 @図書館 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 更新日:2013年08月22日 11時10分12秒 2013/08/22
2013/07/11
先週の囲碁フォーカスで、紹介されたので、ちょっと興味があり読みました。
推理小説に、囲碁の解説が入るので、ちょっとかったるいけど 中盤からはTVや映画を見ているような迫力。
第七期棋幽戦第二局、槇野猛章九段の妙手の 棋譜があればいいのに!
落ちは、まぁまぁ。
主役の囲碁少年と姉、大脳生理学者に好感が持てるので、読後も爽やか。

2013/07/11 予約 8/20 借りる。8/21 読み始める。8/22 一気に読み終わる。

内容と著者は →  [続きを読む]
不思議の足跡  最新ベスト・ミステリー (カッパ・ノベルス)
日本推理作家協会 / 光文社 (2007-10-20) / 1,404円12 users
タグ @図書館 ◆小説:日本 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / ミステリー・サスペンス・ハードボイルド 更新日:2009年07月09日 05時23分20秒 2009/07/09
読了:  2009年05月23日
2009/5/23 読む
伊坂幸太郎 を 読んでみようと思った2冊目。
1冊目はコレ ⇒ Myバインダー:陽気なギャングが地球を回す

複数作家の短編集 (アンソロジー)を選んだのに 深い意味は無かったのだけれど、
伊坂幸太郎のついでに! 知らない作家をまとめて読めるので、いいかなと・・・。

日本推理作家協会が選んだ作家(**賞受賞の経歴がある作家がほとんど)の短編が次々と披露される。
意外に感じたのは収録の順番!?
当然 読む人が 内容のバランスと展開の不思議さ を 感じるように並べてあるかと思えば・・・ えらい順でも無く 単なる作家の50音順でした。つまんない。

とはいえ、宮部みゆきと伊坂幸太郎 以外は知らないので、50音並びでも問題なかったね。
レストランのシェフおまかせコースというか、串焼き店主おまかせコースのような、次になにが出てくるかわからないのが、短編集の面白さ。
それも、ホラー、幻想、SFのベストミステリー。 ホラーは苦手なのに~。
で、ページをめくるのが かなり ドキドキでした。

最初の数ページで 作品の好き嫌いはほとんど決定、短編だからイマイチのも終わりまで読みます。
で、気に入った作家の本は また探してきましょう。
ぴりりとスパイスが効いた話、ほんわか味わい深い話、そういうのがいいね!
読んでるときは、まぁ面白くても、結局 なんかつまらないのも多かった・・・。

収録作品と内容は →  [続きを読む]

タグ (4)
4 ◆小説:日本
2 @図書館
1 Bs:廊下
1 Family
プロフィール

ジャンルは多様、本にまつわるメモです

©2007-2017 pasoboのバインダー