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深い河 (講談社文庫)
遠藤 周作/ 講談社 (1996-06-13) / 659円266 users
所有
深い河(ディープ・リバー) (講談社文庫)

内容 :
愛を求めて、人生の意味を求めてインドへと向かう人々。
自らの生きてきた時間をふり仰ぎ、母なる河ガンジスのほとりにたたずむとき、大いなる水の流れは人間たちを次の世に運ぶように包みこむ。
人と人のふれ合いの声を力強い沈黙で受けとめ河は流れる。
純文書下ろし長篇待望の文庫化、毎日芸術賞受賞作。

著者 : 遠藤 周作


2017/4/19 読み始める。 読み終わる。
サアカスの馬・童謡 (21世紀版・少年少女日本文学館18)
安岡 章太郎 , 遠藤 周作 , 吉行 淳之介 / 講談社 (2009-04-02) / 1,512円4 users
読了:  2013年02月05日
2013年1月26日 安岡章太郎 死去。(92歳。)
このニュースに接し、ふいに 安岡章太郎を読みたいと思った。
まずは、気軽に読めそうなこの本から始めて、気に入ったら、他の作品も読むつもり。

安岡章太郎の作品は、中学生が主人公の「宿題」、そして表題の「サアカスの馬」、
つぎは、吉行淳之介 「悪い夏」
どうも、日本のこういった小説は 好きになれない。

阿川弘之の作品は、例の有名な「スズキとオコゼ」。これは傑作だ。
一番感動したのは、遠藤周作の作品「最後の殉教者」。

「21世紀版少年少女日本文学館」 でよかったのは、個性的な挿絵。
ルビや説明は少し煩わしかったが、旧仮名や難しい漢字はひらがなにするなど読みやすくしてある。
コラムの解説は、忘れていることもあったので 参考になりよかった。

2013/01/31 予約 2/5 借りて読み始め、読みたい作品だけ読み終わる。

内容と著者は →  [続きを読む]

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