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毎日コミュニケーションズ
(2008-08-18) /
1,280円
/ JAN:4910018790984
亜樹新
/ マッグガーデン
(2008-08-09) /
590円
/ ISBN:9784861275241
桜野みねね
/ マッグガーデン
(2008-08-09) /
590円
/ ISBN:9784861275203
津田 雅美
/ 白泉社
(2008-06-05) /
410円
/ ISBN:9784592183853
表題作の「ノスタルジア」は、「彼氏彼女の事情」の中の劇「鋼の雪」のアナザーストーリー。 カレカノ読んでた人は、とりあえず読むべし。 「恋愛は、普通。」は、可愛い男の子と気味悪がられている女の子の話。ラブコメってます。 「赤い実」は、とっても短いけど深いお話。 「な忘れそ」は、二人の男の子の、互いのことを知りすぎたからこそ現れた感情を表現しているような作品。 それぞれ、違ったテイストを味わえるようになっているから、とりあえず買っていいと思う。 津田雅美さんの作品を読んだことがない方は、他の作品から読んでみた方がいいかもしれない。 ま、そんな感じで★4つ。
宮坂 香帆
/ 小学館
(2008-08-12) /
630円
/ ISBN:9784091918420
宮坂 香帆
/ 小学館
(2008-08-12) /
630円
/ ISBN:9784091918413
天樹 征丸
/ 講談社
(2008-08-12) /
440円
/ ISBN:9784063840322
天樹 征丸
/ 講談社
(2008-08-12) /
420円
/ ISBN:9784063840315
青山 剛昌
/ 小学館
(2008-08-11) /
420円
/ ISBN:9784091214645
満田 拓也
/ 小学館
(2008-08-11) /
420円
/ ISBN:9784091214607
瀬尾 公治
/ 講談社
(2008-08-12) /
420円
/ ISBN:9784063840292
赤松 健
/ 講談社
(2008-08-12) /
420円
/ ISBN:9784063840216
大島 司
/ 新潮社
(2008-07-09) /
530円
/ ISBN:9784107714091
森永 みるく
/ 双葉社
(2007-12-12) /
630円
/ ISBN:9784575834376
かがみ ふみを
/ 双葉社
(2008-05-12) /
630円
/ ISBN:9784575834826
かがみ ふみを
/ 双葉社
(2007-11-12) /
630円
/ ISBN:9784575834277
かがみ ふみを
/ 双葉社
(2006-04-12) /
630円
/ ISBN:9784575832266
山名 沢湖
/ 双葉社
(2005-12-12) /
630円
/ ISBN:9784575831788
山名 沢湖
/ 双葉社
(2004-11-27) /
600円
/ ISBN:9784575830354
大島 司
/ 新潮社
(2008-04-09) /
530円
/ ISBN:9784107713933
津田 雅美
/ 白泉社
(2008-01-04) /
410円
/ ISBN:9784592183723
津田 雅美
/ 白泉社
(2007-07-05) /
410円
/ ISBN:9784592183716
橋本 裕志
, 渡辺 謙作
/ 集英社
(2008-08-04) /
590円
/ ISBN:9784088597225
それぞれそれなりに不純な動機で始めた応援団員たち。 そんな中で、主人公の桃子は団長に抜擢されてしまう。 それでも自分の『動機』のためにがんばる桃子。 しかし、そんな桃子は残酷な光景を目の当たりにしてしまう……。 10月には新垣結衣主演で映画化もされる本作。 小説版もあるらしいが、そっちは買ってない(^^; とりあえず、今後も楽しみな作品の一つにはなりました。
よしづき くみち
/ 集英社
(2008-08-04) /
590円
/ ISBN:9784088597270
で、ハートウォーミングな話が好きです。 その両方を重ね持つ本短編集も、もちろん好きになりました。 短編も短編。本当に短いお話もあるんですけど、どうしてこんなに満足感を得ることができるんでしょうかね。 短編だからこそ、ダイレクトに伝わるものがある。 私はそう、思います。 人の好みを言ってしまえばそれまでだけど、少なくとも私には、ふと心に沁み入るような短編集です。 何かこう、また忘れた頃に読み返してみたくなるような感じ。
矢吹 健太朗
, 長谷見 沙貴
/ 集英社
(2008-08-04) /
410円
/ ISBN:9784088745435
登場人物たちが魅力的に作り上げられているから、その単調さをカバーできているけれど、なんだかもったいない気もしてしまう。 なんて、偉そうなこと言えやしないんだけど、個人的な意見としてそう感じました。 ただ、本巻の中の小手川唯の話は、今後へのつながりが見えて良かったと思う。
大島 司
/ 新潮社
(2008-01-09) /
530円
/ ISBN:9784107713766
鮫島との撃ち合いも男らしくて良い。でも、個人的にはリベロで副キャプテンの川口の活躍が嬉しい(^^ けして目立つひとじゃないけど、さりげなくチームを助けるプレーをみせるところが良いです! 彼が鮫島のスパイクを拾ったからこそ、その後の展開が生まれたんですから!! ……えっと、何かリベロってポジションじたいが好きなので、ちょっとひいきして見ちゃってるかも?(笑) キャプテン・小林も満を持して登場! やっぱりキャプテン強ぇ!! チーム全体がまとまりだす、第5巻です。
大島 司
/ 新潮社
(2007-11-09) /
530円
/ ISBN:9784107713643
キャプテン・小林賢吾や金子裕太の過去なんかも少しずつわかってきて、より『アタック!!』の魅力が増している本巻です。 そして何よりインターハイ予選がスタート! ついに始まった実戦の中、晴鷹は『エース』として立ち向かうことができるのか!? やっぱり試合の様子が描かれるようになると、その躍動感をより感じることができて良いです! でもインターハイ予選第1戦目の結果は次巻に持ち越しかぁ(^^; | |||||||||||||||||||||||