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宮坂 香帆
/ 小学館
(2008-08-12) /
630円
/ ISBN:9784091918420
宮坂 香帆
/ 小学館
(2008-08-12) /
630円
/ ISBN:9784091918413
青山 剛昌
/ 小学館
(2008-08-11) /
420円
/ ISBN:9784091214645
満田 拓也
/ 小学館
(2008-08-11) /
420円
/ ISBN:9784091214607
若木 民喜
/ 小学館
(2008-07-11) /
420円
/ ISBN:9784091214300
……何か、表紙から感じたイメージとはだいぶ内容が違っていました(^^; 2Dの世界(ゲームの中の世界)で『落とし神』と呼ばれている桂木桂馬がひょんなことから悪魔と契約してしまい、地獄から来た悪魔の女の子『エルシィ』と共に、女性の心のスキマに取りつくという地獄から逃げ出した悪人の魂『駆け魂』を追い出すというお話。 (追い出さなければ首が飛んでしまうので、桂馬は当然断れないのです) 『駆け魂』を追い出すには、女性を恋に落してキスをしなければならない。 ゲームの中では神と呼ばれていても、実際の現実世界ではキスなどしたことのない桂馬。 はたして、無事にすべての『駆け魂』を追い出すことができるのだろうか! ……想像していたのとはだいぶ違っていたけれど、これはこれで面白いと思うので、次巻を楽しみにしていよう。 あ、ひとつ読んでて面白かった一節を。 『妹の品質示すエンブレムBMW。』 B⇒BLOOD(血縁) M⇒MEMORY(2人の思い出) W⇒WONICHAN MOE(ヲ兄ちゃん萌え) ……この『W』はどうなの(笑)
宮坂 香帆
/ 小学館
(2008-07-15) /
630円
/ ISBN:9784091916709
桐矢の過去が少しずつわかってきたり、若いカップルが必ずぶち当たるであろうHのこととかでの悩みとかが描かれていたり、はたまた親との確執なんかも描かれていて、確実にストーリーのテンポも上がってきている様子。 1巻では、桐矢はとにかく『カッコイイ男』って印象だったけど、この2巻では桐矢の『弱さ』も表現されていて、好印象を覚えた。 何か2巻で、本当に桐矢がかっこよく見えるようになりましたね。 内気で恥ずかしがりで無防備な花梨は、1巻からずっと可愛いですが(笑)
宮坂 香帆
/ 小学館
(2008-07-15) /
630円
/ ISBN:9784091916693
『Kiss in the Blue』が、結構面白かったという記憶があったので、本作にもそれなりに期待をしていました。 で、実際に読んでみまして。 ――うん、何と言うか、『馴染む』感じがしますね。 まずジャンル的に私の好みだし、中身も感情移入しやすく仕上がっていると思うので、とても読みやすかったです。 黒髪にメガネという地味な女の子、花梨。 でも、実はメガネを外してちょっと着飾ればとっても綺麗な女の子。 そんな花梨と、通学バスで出会った桐矢との関係は如何に。 やっぱり、こういう思春期の男女を描いている作品ダイスキです(笑)
大島 永遠
/ 小学館
(2008-04-18) /
560円
/ ISBN:9784091571304
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2007-12) /
560円
/ ISBN:9784091571182
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2007-07-19) /
560円
/ ISBN:9784091570987
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2006-02-17) /
560円
/ ISBN:9784091570185
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2005-10) /
560円
/ ISBN:9784091572448
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2006-12-19) /
560円
/ ISBN:9784091570765
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2005-04) /
560円
/ ISBN:9784091572431
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2004-06-18) /
560円
/ ISBN:9784091572424
花見沢 Q太郎
/ 小学館
(2003-09-19) /
560円
/ ISBN:9784091572417
あだち 充
/ 小学館
(2008-05-28) /
420円
/ ISBN:9784091214089
深海 魚
/ 小学館
(2008-05) /
540円
/ ISBN:9784091820907
ゆうき まさみ
/ 小学館
(1995-08) /
714円
/ ISBN:9784091247216
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