| ログイン | ユーザー登録 | 初めての方へ | ヘルプ |
| ホーム | 本・雑誌 | 音楽 | その他 | |||||
並べ替え:
|
||||||||
|
本 そういち
/ 双葉社
(2008-07) /
630円
/ ISBN:9784575835168
藤真 拓哉
/ 講談社
(2008-07) /
950円
/ ISBN:9784063621204
クラス替えがあるわけでもなく、また同じ生徒たちを担当することになったネギ。 ……かと思ったら、クラスに転校生が!? 相変わらずのドタバタぶりが展開される4巻であります。 この限定版には、『オリジナルパクティオーカード』が4枚、『ミニポスター』が1枚、『ポストカード』が2枚付いてきます。 ファンの方ならば、限定版をゲットしておくべきでしょう。
玉越 博幸
/ 講談社
(2008-07-17) /
420円
/ ISBN:9784063840193
主人公は高校3年生のときに起こった『ある出来事』を境に、荒んだ人生を歩んでいた。 職も金も友達も、何一つない状態の主人公。しまいには、交通事故に遭ってしまう。 ――が、気がつくと、主人公は『ある出来事』の瞬間にタイムスリップ? していたのだ。 (もしかしたら、未来を変えられるかもしれない) 主人公は、この『ある出来事』で以前とは違った行動をとる。 はたして、主人公の未来はどうなるのか? ……といった感じの内容。 まぁ、次巻以降の展開に期待。
CLAMP
/ 講談社
(2008-07-17) /
420円
/ ISBN:9784063840087
魔女の力で、無事に玖楼国へとたどり着いた一行。 だが、たどり着いた玖楼国の居住区は、どこか様子がおかしいのである。 そして、物語は小狼とさくらの過去の出来事に。 幼い小狼とさくらはやっぱり可愛いです(笑) そんなわけで、その可愛さで星4つ♪
KUREI
, 新津由衣
, GIRA MUNDO
/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)
(2008-07-16) /
2,800円
/ JAN:4988005520364
ERJ(SME)(M)
(2008-07-16) /
3,124円
/ JAN:4988010020200
シギサワ カヤ
/ 白泉社
(2006-07-28) /
680円
/ ISBN:9784592142645
青春時代を乗り越えた者たちの、どこか相手を探るような表現。 エロティシズムも盛り込まれているが、それは確実に必要な表現として盛り込まれているもの。 よく出来ていると思う。 これは古本屋で見つけて衝動買いして良かった。当たりだ。 この作者さんの名前は初めて見たので、もし他に既刊があるのならば、それも手にとって見たいと思う。 今度調べてみよう。うん。
あずま ゆき
/ 実業之日本 社
(2005-11-29) /
600円
/ ISBN:9784408169590
男ですので、はい。 内容的には、「○○科の場合」という章節に分かれた形で、それぞれエロティックな展開が描かれているといった感じ。 はなからそっち系を望んで買ったものなので、評価的には☆3つ。 エロマンガにこういうのを望んじゃいけないのかもしれませんが、やっぱりどの章節もありえない展開ばかりです。 まぁ、ありえない展開だからこそ、漫画などの媒体でのフィクションでしか表現できないのでしょうけどね。 そしてそれを世の男性諸君は望んだりしてるのでしょうけど。 あ、俺も一緒か(^^;
いけだたかし
/ メディアファクトリー
(2008-04-23) /
500円
/ ISBN:9784840122191
純夏の気持ちにずっと気付いていない汐だけれど、本巻では、相変わらず気付いてはいないものの、汐の心情に変化が見受けられる。 帯にも書かれているのですが、確かに「友情以上!」って感じです。 ただ、やっぱりまだ「告白未満」なわけで。 その「間」の表現というのが、読んでてとてもそそられる。 ……なんかそそられるって書くと変な感じがしますけど、表現がとても上手いと思うのです。 ところどころに「せつなさ」が詰め込まれた良作。 次巻も楽しみです。
いけだ たかし
/ メディアファクトリー
(2007-12-22) /
500円
/ ISBN:9784840119788
少し前に百合ちっくなお話書いたので、余計に惹かれたのかもしれません。 で、読んでみて。 きっと、同姓のことを好きになるということは、あまり表には出なくとも、さほど珍しいことではないのではないかと感じました。 物語の中では、共学の高校に通う女子生徒たちの会話が多々出てきます。 その彼女たちの会話や心情が、いたって自然に見えるんですよ。 「女の子同士」ということに後ろめたさを感じている子もいれば、すでに両思いで女の子同士ライフを過ごしている子たちもいる。 相手が同姓であれ異性であれ、恋をしているときの感情はきっと同じ。 ただ、「女の子同士」ということが一つの「障害」として立ちふさがっているだけなんです、きっと。 この作品は、面白い。そして、俺敵にはとても参考になる。 今後も楽しみに読んでいきたい作品だ。
usi
/ 双葉社
(2008-07-11) /
630円
/ ISBN:9784575835151
えっと、とりあえず読んでみたところ、つまりはエロ本って感じ。 バイト先が夜逃げして給料ももらえず、しかも携帯電話もなくしてしまうという、主人公にとって最悪な日。 しかも痴漢に間違えられて大ピンチってときに、偶然出会った女性といきなりHという展開。 しかもその女性が探偵社の人間で、主人公はその探偵社で働くことになる。 あとは、その探偵社の仕事ごとにH。 ……と、そんな感じ。 ストーリー性はほぼ無いと思われます。 まぁ、元々続き物じゃないっぽいし、そういうものと思えば、それはそれで良いのかもしれません。 ……でも、やっぱりちょっとヤりすぎな気がする(^^;
橘 あゆん
/ 一迅社
(2008-01-09) /
580円
/ ISBN:9784758060837
このタイトルが気になって購入したのです。 背表紙に書いてある文言とか帯に書いてある文言を見ても、全然このタイトルと結びつかなかったので、尚更気になったのですよ。 で、読んでみたところ、とりあえずこのタイトルの意味はわかりましたが……。 ――オタクの世界を理解するのはやっぱり難しいっ!! (この表現に嫌悪感を感じる、または誤解をまねくような表現になっていましたら、申し訳ありません。背表紙に書かれている文言を参考にした表現です。けして俺自身がそういった趣味の方々に対して偏見を持っているわけではありませんので) とってもドタバタした感じなので、ある程度そういった趣味の方向に精通……とまでは行かなくとも、それなりの知識を持っていないと話に乗っていけないかもしれません。 でも、絵は可愛いです(笑) ただ、わからなくても笑えるのは確かかも。 そういった意味では面白い。 少なくとも、「もう次巻は買わなくていいや」というように思うことはないです。 多分、次巻も買います。 人気漫画家とその編集者というシチュエーションは面白いと思うので、今後どういった展開になっていくのか、期待したいところ。
ほしの総明
, QuinRose
/ マッグガーデン
(2008-07-10) /
590円
/ ISBN:9784861275173
タイトルから想像がつくと思いますが、『不思議の国のアリス』の世界観を色々と変化させたようなお話です。 ――とは言っても、まだ1巻なので登場人物をとりあえずどんどん紹介していってるといった感じ。 何となく女性受けしそうな印象でしたね。 美男子いっぱい出てくるし(笑)
宇佐 悠一郎
/ 集英社
(2008-07-04) /
460円
/ ISBN:9784088745602
吹奏楽の漫画は今まで読んだことがない(多分)から気になったのです。 物語の主人公は楽譜も読めない音楽素人な新入高校一年生君。 私自身も楽譜まともに読めないし、吹奏楽で扱うような楽器も扱ったことないので、主人公君と一緒に吹奏楽について勉強できるかも。 吹奏楽部ということで、人物も多く登場するので、今後そのキャラクターたちがどういう魅力を見せてくれるのかが楽しみだ。
深沢 美潮
/ アスキー・メディアワークス
(2008-07-10) /
557円
/ ISBN:9784048671316
本書はその上巻。 デュアン組とアニエス組とルルフェット組がそれぞれ別行動状態になってたりして、色んな視点で物語を読めて楽しかった。 ルルフェットの、アニエスに対する感情が可愛くて、そして少し怖くも思える。 そして闇魔にコントロールされるデュアンの言葉が、普段のデュアンとギャップありまくりで怖い。 でも、いくらデュアンのような人でも、そういう闇の感情もあるんだろうなぁとも思った。 本書の終盤では、またしても悲劇が描かれている。 さて、次巻ではどういった展開が待ち受けているのだろうか。 今から楽しみだ♪
琴音 らんまる
, 森見 登美彦
/ 角川グループパブリッシング
(2008-06-26) /
567円
/ ISBN:9784047150744
第一集に引き続き、独特の世界観が読者の心を魅了する。 そして、相変わらず『先輩』の想いは『乙女』に届かず、『乙女』は変わらずマイペースの天然ちゃん。 えっと、とりあえず『ゴミ袋仮面』がお気に入り。そして、ゴミ袋仮面が風で飛ばされた際に乙女が放った「ゴミ袋仮面さまーっ」というセリフが大好きです♪ 某美〇女戦士に出てくるタ〇シード仮面を思い出します(笑) 結論。 面白いのでぜひ読んでみてくださいませ。
森見 登美彦
/ 角川書店
(2008-03-26) /
567円
/ ISBN:9784047150294
森見登美彦さんの同名小説は読んだことがありませんが、コミックを読んでみると、なんだかとっても不思議な世界観で、とても面白い。 ただ、その反面わかりにくいところもあるように思える。 けれど、やっぱりこの独特な世界観は魅力的であり、主人公クラスの『先輩』と『乙女』の存在が薄くなるほどに、登場人物たちが活き活きとしている。 とても好みがわかれそうな作品ではある。 けれど、一度目は通してみて損はないと思える、コミカルファンタジーだ。
中野 純子
/ 集英社
(2008-04-18) /
540円
/ ISBN:9784088774299
|