ホーム   本・雑誌 ウォッチ  プロフィール  メディア記録  印刷  RSSフィード
並べ替え:
未読本
ジョジョリオン 16 (ジャンプコミックス)
マスカレード・ナイト
鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。
写真ライフ 2017年 10 月号 [雑誌]
鹿の王 1 (角川文庫)
獣の奏者 外伝 刹那 (講談社文庫)
獣の奏者 4完結編 (講談社文庫)
獣の奏者 3探求編 (講談社文庫)
獣の奏者 2王獣編 (講談社文庫)
神の守り人〈下〉帰還編 (新潮文庫)
神の守り人〈上〉来訪編 (新潮文庫)
イワとニキの新婚旅行(ボニータ・コミックス)
写真ライフ 2017年 07 月号 [雑誌]
ジョジョリオン 15 (ジャンプコミックス)
ベルセルク 39 (ヤングアニマルコミックス)
ベルセルク 38 (ヤングアニマルコミックス)
ベルセルク 37 (ジェッツコミックス)
幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII
探偵・日暮旅人の探し物 (メディアワークス文庫)
先生、犬にサンショウウオの捜索を頼むのですか! (鳥…

読書 購入 所有 お気に入り
幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII
タグ アドラー 心理学 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 人文・思想 登録日:2017年04月06日 15時53分01秒 2017/04/06
未読:  星3つ
「嫌われる勇気」を読んで、アドラー心理学って面白いな、と思い、こちらも読んでみたけれど、コッチは少し私には難解で、前作の方が好きかな。
自己中心的な人の解釈、その通りだな、と思うし、「信頼」の部分も面白いと思う。
前作を読んで、私の姿勢もだいぶ変わったし、アドラー心理学のちょっと厳しいところが特に好き。
私は「??」と思う部分はとりあえずスルーして、「好きだな」「分かるな」と思う部分を取り入れて行ったらいいんじゃないかな?と思ってる。
ありのままの自分を愛して、好きな人のことを心から信頼して、もっともっとたくさんの事を吸収しながら愛しながら生きていきたいな、と思わせてもらった。
(けれど、やっぱりコチラを読む前に、前作「嫌われる勇気」は必読、と思う)
ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)
ジョン グレイ / 三笠書房 (2001-05-01) / 576円431 users
読了:  2014年05月09日 星4つ
少し前に、twitterとはてなブックマークで目にして、面白そうと思いとりあえず図書館で探してみたらあったので借りてみましたが、面白かったので購入予定。

あぁ、そうか。
と思うことがたくさんだった半面、
こんな大量のリスト読まされても、こんなん無理!
(それは男性が女性に対してどう接すべきか、というリストだったけど、女の私が見ても、
これをやれと強要するのはちょっと・・・
と感じたので、男性は拒絶反応を示す人もいるかも?
なので、リストの所は、あくまでも参考にする程度の軽い気持ちでさらっと目を通す程度で良いかも。←私は最初のいくつかを見て後は全部飛ばした。暇な時にまた見るかもね、な程度)

大事なのは、具体的にどうすべきか、という部分ではなくて、
”金星と火星出身の男女は、そもそも脳みそが違うのよ”
という部分かと。

それを意識してパートナーと暮らすことが大切。
そうすれば、相手を思いやっているつもりなのに伝わってない!
という空回りの回数も減るかも。

とは言っても、人間は個性豊かなので、こんなん当てはまらないよ!全く!
な人も当然いるだろうけど、もし自分が、そして相手がここに書かれているようなタイプに当てはまると思ったら、少し目を通して、
へ~
と思うだけでもだいぶ違うと思うので、買ってオットの目に留まる所に置いておこうと思っている次第。

タグ (2)
2 アドラー
1 ・ジョン グレイ

<<2017年9月>>
登録数4 件
購入金額- 円
読了数1 冊
読書状況
ウィッシュ10 冊
積読4 冊
読中9 冊
読了174 冊
リンク
お知らせ RSSフィード
プロフィール

カウンター
累計313  今日0  昨日0
since : 2008/08/23
ランキング ウォッチ
バインダー読者(0)
-

©2007-2017 ミズミズのバインダー