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素敵な日本人 東野圭吾短編集
東野 圭吾 / 光文社 (2017-03-30) / 1,404円71 users
読了:  2017年07月10日 星3つ
ちょっと物足りなかった。
けど、短編集なので、短編集らしかったと言えるかも。
永い言い訳 (文春文庫)
西川 美和 / 文藝春秋 (2016-08-04) / 702円42 users
読了:  2016年12月13日 星5つ
しみじみと良いお話でした。
私はこれからも、好きな人を愛しながら、そして、そうでない所へ私の短い人生の何かを注ぐのはほどほどに、そんな風に歩いていこうと改めて思ったのでした。
私は、どう考えても「幸夫くん」と一致するので、幸夫君に共感しまくり、そして陽一君は眩しかった。
幸夫くんな私は、常に陽一君のような人を求めながら、目指しながら、前へ進んでいくんだろうな、と。
絶叫
葉真中 顕 / 光文社 (2014-10-16) / 1,944円69 users
読了:  2015年04月24日 星3つ
とっぴんぱらりの風太郎
万城目 学 / 文藝春秋 (2013-09-28) / 2,052円209 users
読了:  2014年07月01日 星4つ
タイトルの雰囲気から、勝手に能天気な話だと思い込んで読み始めたため、
途中から、おや?想像と違う?と気付いてどうしよう、途中でもうやめようか、と迷ったけれど、結局最後まで読んだ。
最初は好きになれなかった風太郎。
読み終わる頃にはとても好きになっていた。
そして父になる【映画ノベライズ】 (宝島社文庫)
是枝 裕和 , 佐野 晶 / 宝島社 (2013-09-05) / 710円110 users
タグ 小説 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 登録日:2013年11月14日 08時56分20秒 2013/11/14
読了:  2014年02月20日 星4つ
泣いた。
そして父になるどころか、人として大きな成長を遂げていて、
ストーリーそのものは、どちらといえば淡々と進んでいったように感じたのに、
ラストだって予想の範囲内なのに、最後の辺りは涙がこぼれて仕方がなかった。

息子君に感情移入して読むはずが、父さんに共感しまくりの一冊でした。

人って、成長することができて、変わる事ができる、きっとどこからでもやり直せる、そんな素晴らしさを持ってるよね、と再認識。
ゴーン・ガール 下 (小学館文庫)
ギリアン フリン / 小学館 (2013-06-06) / 812円72 users
タグ 翻訳 小説 カテゴリ:本・雑誌 本・雑誌 / 文芸作品 登録日:2015年12月14日 09時53分25秒 2015/12/14
読了:  2015年12月21日 星4つ
読後の、ノドに何かが詰まったようなモヤモヤ感がすごい。
ドンナ ビアンカ
誉田 哲也 / 新潮社 (2013-02) / 1,620円60 users
読了:  2015年06月03日 星4つ
クライマックスでこんなに脱力するお話も珍しい。
けど、面白かったかな。
最近、こんな感じの交互に話が進んでいく形式の小説を続けて読んでいるような気がする。
バイオレンスな事件は起きないけれど、人の気持ちに共感しながら読んでいく、こんな小説も結構好き。
今回は、なぜかヨウコに共感してしまい、最後ウルウルだったのが自分でも不思議。なぜにヨウコ!?
魚住シリーズいいな♪
ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~ (メディアワークス文庫)
読了:  2013年06月11日 星5つ
巻を追うごとに深く、面白くなってきていて、気付いたらのめり込んで読んでた。
謎を小出しにされると、気になって仕方ない。
しかも、小出しにするだけでなく、着々と解決もしているので、ますますが先が気になる。
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
読了:  2013年05月15日 星5つ
軽い感じなのかと思っていたので、サクサク読むつもりが、思ったより骨太で楽しめた。
この先どうなるのかなぁ、と期待。

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