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行川 渉
/ 角川グループパブリッシング
(2008-05-24) /
500円
/ ISBN:9784042945116
キャラと話はまあ、面白かったけど・・ あとがきに映像トリックを文章化した、 と書いてあったので映画のほうが面白いんじゃないか と思ってしまう。 でもトリック的にこんなのは大好きです。 読みやすかったし、機会があったら映画も見てみたい。 しかしあれは誰の子供?? 終わりはそれでいいのか・・?
一条 ゆかり
/ 集英社
(2007-06) /
420円
/ ISBN:9784087461725
アガサ・クリスティー
/ 早川書房
(2004-06-14) /
630円
/ ISBN:9784151300592
真鍋 昌平
/ 小学館
(2004-07-30) /
530円
/ ISBN:9784091873415
上野 正彦
/ 角川書店
(1996-11) /
483円
/ ISBN:9784043400010
死体の傷、腐敗の進み方、死体に痕跡が残る事件イロイロ、 「年寄りの自殺」から家族の闇部分を語ったり。 医学的な難しさは全く無く読める本。 死にたい理由があって、ひとり、部屋で自殺した人。 首を絞められて燃やされた人、おぼれて死んでしまった人。 行き止まり感満載な、孤独な死・・・・ そこに登場する監察医。 人は社会の中に生きているのだ、ということを 「死」を通して考えてみたい人は、是非。 面白かった。
ベティ ホールブライシュ
, サリー ワディーカ
/ アスペクト
(2000-04) /
1,680円
/ ISBN:9784757207134
築山 節
/ 日本放送出版協会
(2006-11) /
735円
/ ISBN:9784140882023
・前頭葉____________________ (証拠:長文をきちんと喋れる) 朝の習慣 ・起きる ・手をうごかす(大脳?) ・ 生活の中の習慣 ・ルール ・ ・ 出力の重要性、方法。 ・家族などに話す ・報告書 ・書く ~やる気が出ない・・ではなく 手とか動かして行動すると脳が動きだす! 頭だけ疲れたら、とりあえず机の片付けをする (整理する、手を動かす)→脳、使用可能になる☆ 1.脳の活動を安定させ、また、集中力や頭の回転の速さを高めたりする習慣。 2.思考系の中枢である前頭葉を鍛えたり、その力が発揮されやすい環境を整えたりするための習慣 3.情報を脳に入力する力と記憶力を高めるための習慣 4.情報を出力する力、つまりコミュニケーション能力を高めるための習慣 5.臓器としての脳を健康に保つための習慣 6.脳を自己管理する方法、ひらめきを生み出しやすくする、そして意欲を高めやすくする生き方についての解説
フランソワーズ サガン
, 朝吹 登水子
, Francoise Sagan
/ 新潮社
(1955-06) /
460円
/ ISBN:9784102118016
石田 淳
/ 三笠書房
(2007-06-20) /
560円
/ ISBN:9784837976424
少なくても継続は大切。 「すること」を ・習慣に組み込む ・チェックボックスをつくる←埋めることが動機になる。 (シールを貼るとか)
山岡 道男
, 淺野 忠克
/ アスペクト
(2008-03-27) /
1,680円
/ ISBN:9784757214767
目的:個人は消費、企業は利益 [要旨] NCEE(アメリカ経済教育協議会)のスタンダード20 を日本人向けにアレンジ。 経済とお金について。 [目次] 第1章 家計の経済学―どうすればお金を増やせるのか? ・希少性―資源は有限、人間の欲望は無限 ・インセンティブ―人間の選択は損得に左右される ほか 第2章 企業の経済学―経営者は利潤の最大化を目指す ・起業家―より大きな報酬のために起業する ・企業―個人的欲望の充足V.S.利潤の獲得 ほか 第3章 金融の経済学―銀行から上手にお金を借りる方法 ・家計と銀行―あなたの信用で利息は決まる ・企業と銀行―銀行はお金の仲介者 ほか 第4章 政府の経済学―政府も市場も失敗をする ・パーソナルファイナンス国債編―国債の利回りで景気がわかる ・財政政策―政府は企業の代わりに公共財を作る ほか 第5章 貿易の経済学―日本は再び鎖国できるか? ・貿易―自由貿易は世界全体の生活を豊かにする ・外国為替相場―為替レートは通貨の需要と供給で決まる |
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