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行川 渉
/ 角川グループパブリッシング
(2008-05-24) /
500円
/ ISBN:9784042945116
キャラと話はまあ、面白かったけど・・ あとがきに映像トリックを文章化した、 と書いてあったので映画のほうが面白いんじゃないか と思ってしまう。 でもトリック的にこんなのは大好きです。 読みやすかったし、機会があったら映画も見てみたい。 しかしあれは誰の子供?? 終わりはそれでいいのか・・?
ロバート・メンデルソン
/ PHP研究所
(2008-04-01) /
660円
/ ISBN:9784569670164
産科についても医者が関わるようになった歴史が 語られていて面白い。 心臓バイパス手術も血管が詰まるから行う手術だそうだが、 (足の血管を心臓のとこに付けるんだっけ?) そんなとこだけ手術したって、他は詰まってるだろうし そのまま生きてればまた詰まっちゃうだろうよ・・ それより食事を改善するほうが治るだろ、と。 他、薬や手術が効かないワケとか、病院の怖さ(不潔でいいかげん)とか。 私が持ってた病院のイメージ、 「病院に行っても、ずっと薬のみつづけの病人状態が続くだけ。 入院したら、死ぬ。」イメージは間違ってなかったのかなあ。 |
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