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Rufus Butler Seder
/ Workman Pub Co (J)
(2007-11) /
1,566円
/ ISBN:9780761147633
チビにはまだ内容、いや動く仕掛けすら理解不可能。 本をめくることに楽しみを見出している…。 まあ、分厚くてめくりやすいことは確かだけど。
ララ ジョーンズ
/ 主婦の友社
(2004-12-01) /
893円
/ ISBN:9784072442807
仕掛け絵本といっても、動物などがピヨンと飛び出てくる仕掛けではなく 布団の絵の一部が布になっていたり、星がクマのぬいぐるみの絵にほわほわの 布が貼ってあったり、といったように、素材が本物というだけ。 これはレビューを読んでなんとなくわかっていたけど、飛び出る仕掛けも あるのかな、と勝手に期待していた。残念。 本文も、いくら赤ちゃん向けとはいえ、もう少し内容があるといいなあ。 読み手が勝手に内容を想像性ゆたかに創造して聞かせてやればいいのかな。
アナ ララニャガ
/ 主婦の友社
(2004-06-01) /
788円
/ ISBN:9784072432051
楽しんでいる様子になってきたので、また同じシリーズを買ってしまった (娘にウケると、つい安全圏志向で同じシリーズばかり買ってしまう)。 やはり単純明快なこのイラストが娘にはわかりやすくていいようだが、 私からすれば、仕掛けにちょっとがっかり。 『かわいいこいぬの…』とまったく同じパターンの仕掛けで面白くない。 娘はどうかわからないけど、私は『かわいいこいぬ』のほうに1票。
わらべ きみか
/ 小学館
(2004-07) /
550円
/ ISBN:9784097346319
さすがにくどいかと思ったけど、「花」より「虫」のほうが ウケがよかったので、動物なら虫に近いのでウケるだろうと思って 買ってみた。 『むし』と違うのは、アクションが大きい作りのものが多いこと。 『むし』はアリが7匹並んでたり、バッタが3匹飛んでたり、と 作りが細かいが、『どうぶつ』は見開きにゾウ1頭、カバ1頭(?) といった具合に、こまごました作りでないページが多い。 なので、コマゴマしたものをいじるのが好きな娘には 大雑把すぎて、イマイチうけなかった。 やはり『むし』が大勝。 すでにアリさんは7匹→5匹になってるけど…。 そのうち『そして誰もいなくなった』になるんだろう。
Robert Crowther
/ Walker Books Ltd
(2005-09-05) /
1,609円
/ ISBN:9780744570281
Beatrix Potter
/ Frederick Warne & Co
(2005-06-23) /
525円
/ ISBN:9780723256908
躍起になってる感もあるが…またもや仕掛け絵本。 アマゾンの「残り在庫1冊」に乗ってしまった。 サイズは15センチ四方ぐらいで赤ちゃんにはちょうどいい。 紙はかなり分厚い。 英語は平易。というか中学校レベルの短文が少し並んでる。 読むというより、まさに絵本。 問題は仕掛け。 『ぴょんた』同様、プル式(帯みたいなのを引っ張る)だけど 紙が厚くて、固くて、引っ張りにくい。 これ、子どもには絶対無理!っていうぐらい力が要る。 イラストは…大きいけど、あの色彩はやはりオトナ好みなのか 5ヶ月児にはインパクト弱し。 というわけで、食いつき、どころか、興味全く示さず、失敗。 まあ、オトナの絵本ってとこですね。
アナ ララニャガ
/ 主婦の友社
(2004-06-01) /
788円
/ ISBN:9784072431979
という小学館のシリーズが欲しかったのだけど、楽天に在庫がなかったので、 ネットの評判だけで(実物を確認せず)買った。 こんなのは初めて。 仕掛け具合とかも確認して買いたかったんだけど。 ページは乳幼児向けの厚紙仕立て。 イヌの絵がかわいい~。 仕掛けがプル式だったのが購入理由の1つだったけど、 『ぴょんたのたいそう』ほど派手な?動きをせず、ページの上から うさぎがぴょこっと出てきたり、といった程度。 5ヶ月のわが子には、『ぴょんたのたいそう』のほうがいいらしい。 ただページが分厚いし、これから手でもつようになったときに楽しめるのはこちらかな。 |
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