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上橋 菜穂子
/ 講談社
(2009-08-12) /
660円
/ ISBN:9784062764469
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月09日
151 users
ファンタジー
小説

2010/01/09 660円
2010/01/29
 読み終わった。
エリンとお母さん、ジョウンとの別れはわかっていても涙があふれてくる。
あれ?エリンとイアルさんはどこで出会うの?私読み飛ばした……?次の王獣編?
↑どうやらアニメで見たのはアニメオリジナルやったらしい。
文章は読みやすくて、世界に入り込めやすかったな。
ものすごい勢いで読んでるのは自覚しています(爆)、ハードカバーを買うか買うまいか……。
森見 登美彦
/ 祥伝社
(2009-10-15) /
562円
/ ISBN:9784396335335
本・雑誌
/ 新書・文庫

2010年01月08日
101 users
 小説

2010/01/09 590円
2010/01/27
 面白かった!
「走れメロス」の逃亡劇がなんとも。基本的な事は変わっていないのだけれども。
『夜は~』と『四畳半~』を読んでいたから、さらに面白かった。
だけど自分の周りに実際にあんなキャラたちがいたら、いやだな。
上橋 菜穂子
/ 新潮社
(2007-06) /
620円
/ ISBN:9784101302737
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月04日
129 users
ファンタジー
小説

2010/01/05 620円
2010/01/06
 人の心の闇というものを見せ付けられたような……。
『闇の守り人』の意味はああいう事だったのね、と納得。バルサの『槍舞い』は圧巻でした。これで彼女の背負ったものも少し軽くなったら、と思います。
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