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上橋 菜穂子
/ 講談社
(2009-08-12) /
660円
/ ISBN:9784062764469
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月09日
148 users
 ファンタジー
小説

2010/01/09 660円
2010/01/29
 読み終わった。
エリンとお母さん、ジョウンとの別れはわかっていても涙があふれてくる。
あれ?エリンとイアルさんはどこで出会うの?私読み飛ばした……?次の王獣編?
↑どうやらアニメで見たのはアニメオリジナルやったらしい。
文章は読みやすくて、世界に入り込めやすかったな。
ものすごい勢いで読んでるのは自覚しています(爆)、ハードカバーを買うか買うまいか……。
上橋 菜穂子
/ 新潮社
(2007-06) /
620円
/ ISBN:9784101302737
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月04日
129 users
 ファンタジー
小説

2010/01/05 620円
2010/01/06
 人の心の闇というものを見せ付けられたような……。
『闇の守り人』の意味はああいう事だったのね、と納得。バルサの『槍舞い』は圧巻でした。これで彼女の背負ったものも少し軽くなったら、と思います。
上橋 菜穂子
/ 新潮社
(2007-12) /
580円
/ ISBN:9784101302744
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月04日
117 users
 ファンタジー
小説

2010/01/05 579円
2010/01/10
 タンダメインのお話。
『花』=『夢』。いつまでも温かく優しい『夢』に浸っていたいと思うのは、誰でも同じで、でも『夢』を見続けるという事は辛い事もある事で。上手くいえないけれど、今の自分もそうなのかなと、考えさせられました。
トロガイ師の言葉の一つ、一つが重く感じられました。
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