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アニメージュ編集部
/ 徳間書店
(2010-01) /
680円
/ ISBN:9784199080173
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年03月13日
2 users
ガンダム00

2010/03/12 680円
2010/03/13
 ロックオン好きなのに、ようやく買いました。
ニールとライル、どちたがすきなの?って聞かれる事が多々あるんですが、一番困るんですよねぇ……(苦笑)
どちらも好きだから。
成長度合いをいれるとライルかな。ニールは出来上がっちゃってるし、それに対してライルは尊敬しつつも劣等感感じちゃってるところが人間臭くて、いいのだけど。
上橋 菜穂子
/ 講談社
(2009-08-12) /
660円
/ ISBN:9784062764469
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月09日
152 users
ファンタジー
小説

2010/01/09 660円
2010/01/29
 読み終わった。
エリンとお母さん、ジョウンとの別れはわかっていても涙があふれてくる。
あれ?エリンとイアルさんはどこで出会うの?私読み飛ばした……?次の王獣編?
↑どうやらアニメで見たのはアニメオリジナルやったらしい。
文章は読みやすくて、世界に入り込めやすかったな。
ものすごい勢いで読んでるのは自覚しています(爆)、ハードカバーを買うか買うまいか……。
森見 登美彦
/ 祥伝社
(2009-10-15) /
562円
/ ISBN:9784396335335
本・雑誌
/ 新書・文庫

2010年01月08日
102 users
小説

2010/01/09 590円
2010/01/27
 面白かった!
「走れメロス」の逃亡劇がなんとも。基本的な事は変わっていないのだけれども。
『夜は~』と『四畳半~』を読んでいたから、さらに面白かった。
だけど自分の周りに実際にあんなキャラたちがいたら、いやだな。
上橋 菜穂子
/ 新潮社
(2007-06) /
620円
/ ISBN:9784101302737
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月04日
129 users
ファンタジー
小説

2010/01/05 620円
2010/01/06
 人の心の闇というものを見せ付けられたような……。
『闇の守り人』の意味はああいう事だったのね、と納得。バルサの『槍舞い』は圧巻でした。これで彼女の背負ったものも少し軽くなったら、と思います。
上橋 菜穂子
/ 新潮社
(2007-12) /
580円
/ ISBN:9784101302744
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月04日
117 users
ファンタジー
小説

2010/01/05 579円
2010/01/10
 タンダメインのお話。
『花』=『夢』。いつまでも温かく優しい『夢』に浸っていたいと思うのは、誰でも同じで、でも『夢』を見続けるという事は辛い事もある事で。上手くいえないけれど、今の自分もそうなのかなと、考えさせられました。
トロガイ師の言葉の一つ、一つが重く感じられました。
上橋 菜穂子
/ 新潮社
(2009-07-28) /
580円
/ ISBN:9784101302775
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年01月04日
107 users
ファンタジー
小説

2010/01/16 579円
2010/01/20
 バルサが出会った少女が背負っていたものは、恐ろしい力をもった『神』で。その彼女を巡るお話。
歴史は「勝者の歴史」だと、聞いたりしたことがありますが、今回のお話はそういったものも含まれていました。
バルサはアスラに小さい頃の自分と重ねていたんですね。
アスラが選んだ道は間違っていない。きっとあのままいれば利用されるがままだったとおもうから。
バルサがチキサに短剣を渡した時のセリフも印象的。
「剣の重みは命の重み」
刃一つで、一人の人間の人生を変えてしまうのだから。色々なものを見てきたバルサだからこその一言に重みを感じます。
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