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岸本 斉史
/ 集英社
(2005-02-04) /
410円
/ ISBN:9784088737706
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年02月28日
41 users
漫画
忍者
2010/02/28
 ・そして終結へ。
・サスケvsナルトの戦いの止めは、千鳥vs螺旋丸。
・そしてサスケ追走編終了。
ナルトのベースになっているグループミッションの活動ってのは、実際のミッションとよく似ている。
忍者とは言っているが、これを現代に直してしまえば、軍隊とG7のパワーバランス、そう、政治だ。
実戦と模擬戦の違い、命の重さ、そういったものが大きく描かれる様は非常に重厚な感じがする。
岸本 斉史
/ 集英社
(2004-10-04) /
410円
/ ISBN:9784088736600
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年02月28日
44 users
漫画
忍者
2010/02/28
 ・ナルトの助けにリー登場
・あんた治ったんかい!
・死闘は続く……
・キバのピンチ……にカンクロウ!?
・砂忍の助け。強力だな~
・それにしても骨抜いて平気な君麻呂ってバケモンだな
・そしてナルトはサスケと対峙
・ってこれロード・オブ・ザ・リングのアレのパクリじゃん!
岸本 斉史
/ 集英社
(2004-08-04) /
410円
/ ISBN:9784088736396
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年02月28日
44 users
漫画
忍者
2010/02/28
 ・コンビネーションで棺桶を手に入れた
・と思ったらトラブルでバラバラに
・そこに君麻呂登場
・ナルトvs君麻呂
・赤丸vs左近
・シカマルvs多由也
・左近の特殊能力……エグいな。
ここんとこバトルばっか。この手のマンガになったか。
岸本 斉史
/ 集英社
(2003-11-04) /
410円
/ ISBN:9784088735238
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年02月28日
44 users
漫画
忍者
2010/02/28
 ・選択は、否。
・そしてツナデvsカブトへ。
・途中ナルトたちが乱入
・ナルトvsカブト
・螺旋丸ヒットぉ!
・そして三忍の口寄せ対決
・ぁ、じゃんけんなのね。これ。
・結果は大蛇丸が押され、退却。
・そしてツナデは火影へ。
・ツナデ編完了。
北尾 トロ
/ 新潮社
(2009-08-08) /
540円
/ ISBN:9784107715036
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年02月27日
3 users
漫画
裁判
2010/02/27
 ・クロサギ。
・手際が鮮やかだな……そしてマンガにはもってこいの筋書き。
・レズ教師はどうでもいいな。短編
・売春の話は最後が……。
・星川検事再登場。いや~・・・これは怖い。
・でもさ、これかなり読者サービスだよな。
・豊田裁判官。これつええ。このシズル感出されたら、喉ゴッキュンってしちゃうわな。
・元ネタはスーフリですな。そしてキリっとした星川検事登場。よくわかってるだろ、作者。
・民事裁判の例。
・最後はなんというか……ハッピー?
北尾 トロ
/ 新潮社
(2008-12-09) /
540円
/ ISBN:9784107714435
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年02月27日
3 users
漫画
裁判
2010/02/27
 ・ビワの実
・検事の追い込みがすごい。証拠をぎっちり追う。
・にしても悲しい事件。
・他は短編。
・美人局ってあるんだな……
・AV女優って大変だな……
・愛情ってのは難しいです。ハイ。
・ロリコンは犯罪です。一度がズルズルとお縄頂戴orz
・裁判長もつらいんだな……ほんとに。
米持 幸寿
/ インプレスジャパン
(2009-08-24) /
2,310円
/ ISBN:9784844327417
本・雑誌
/ コンピュータ・インターネット

2010年02月07日
39 users
クラウド・コンピューティング
ネットワーク
IT
IT動向
インターネット論
インターネット
インフラ
通信技術
技術

2010/02/07 2,310円
2010/02/07
 技術的側面からクラウドについて語った本
目次
1章 クラウドの特徴
1-1 クラウドの分類方法
1-2 クラウドの利用者で分類する
1-3 クラウドの対象者で分類する
1-4 Amazon EC2を使う
1-5 IBMの企業内クラウドサービスとは
1-6 クラウドでプログラミングをする
1-7 クラウドでプロジェクト管理をする
1-8 クラウドでアプリケーションを使う
2章 ベースとなるコンセプトと技術
2-1 クラウドの全体像
2-2 仮想化
2-3 Virtual Machineの仕組み
2-4 プロビジョニング
2-5 ネットワークセキュリティー
2-6 スケールアウト
2-7 分散コンピューティング
2-8 メッセージシステム
2-9 ファイル共有とデータセンター
2-10 分散ストレージ
2-11 MapReduce
2-12 グリッドコンピューティング
2-13 ユーティリティーコンピューティング
2-14 ASP、SaaS
2-15 マルチテナント
2-16 ユビキタス
2-17 Webブラウザーの進化とRIA
2-18 Webサービスとマッシュアップ
2-19 クラウドを意識した新しいクライアント
2-20 広帯域ネットワーク
3章 クラウドの課題
3-1 パブリッククラウドに預けてよいのか?
3-2 その投資は最適か?
3-3 ネットワークの速度は十分か?
3-4 インターネットクラウドは企業システムを置き換えるか?
3-5 クラウドと契約、法律
一番大きいのは2章のベースとなるコンセプトと技術だろう。
仮想化、スケールアウト、分散コンピューティング、key-value型データベース、広帯域ネットワーク、ユビキタス、RIAといった、クラウドを語る上でかかせないキーワードを、技術的側面から述べている。
ありがちなSaaS、Paas、Daas、Iaas(Haas)については、一章に軽く説明している程度です。
初学者よりは、技術に強い人がよりクラウドについて知る為の本ですね。
ただ、これだけ丁寧にまとめられている文章はないので、必須でしょう。
著者はIBMでこういった技術を詳しく知り、かつ外向けに解説、広報するエヴァンジェリストで、内部の事例も差し支えない程度に挟みながら、語っている。
……でも、3章はおまけですよね……将来の展開ではあるが、あまりページが無いんで特にそう思う。
ざっくり課題について述べられているが、一般論だし、これは誰もがそう思う程度の内容だと思う。
実現場ではもうちょっと深い箇所のツッコミが必要なので、全然足りない。
寺島 信義
/ 北大路書房
(2009-03) /
2,310円
/ ISBN:9784762826672
本・雑誌
/ コンピュータ・インターネット

2010年02月07日
4 users
コミュニケーション
メディア論
社会学

2010/02/07 2,310円
2010/02/07
 コミュニケーション論のなかで、インターネットの進化を絡ませた本
目次
第1部 コミュニケーションとは何か
コミュニケーションとは
ニーズとコミュニケーション
コミュニケーションのモデル
第2部 コミュニケーションの諸相
言語コミュニケーションと非言語コミュニケーション
コミュニケーションの環境としての空間と時間
異文化コミュニケーション
子どもとコミュニケーション
対人コミュニケーション
集団のコミュニケーション
マス・コミュニケーション
コミュニケーション・スキル
第3部 将来のコミュニケーションに向けて
インターネットとコミュニケーション
情報社会におけるコミュニケーションの展開
第2世代のコミュニケーションCom2.0を支える情報インフラ
第1部、第2部は今までのコミュニケーション論の基礎。
第3部でやや発展的にインターネットによって変化したコミュニケーション、ないし技術的側面について触れている。
これより前に出されたコミュニケーション論の書籍からやや発展しているけども、教科書・初学者向けかなぁ……。
ただ、よくまとまってる。
▽類書
・ コミュニケーション学―その展望と視点
・ コミュニケーションプロセス
石田 衣良
/ 文藝春秋
(2004-11-25) /
1,700円
/ ISBN:9784163235301
本・雑誌
/ 文学・評論

2010年02月07日
25 users
小説
エージェント
オタク
秋葉原
メイド
メイド喫茶
2010/02/07
 とあるネット上の賢者によって、秋葉原に集った若者たちが、「クルーク」と呼ばれる画期的な検索エンジンを作る。
これを大手ネット企業グループの総帥が狙い、強制的な手段により奪われる。
そこで、彼らはこれを奪還するために、明るいテロを起こす……というのが筋書き。
アキバに詳しい人間に取ってみると、少し物足りないが、ストーリーとしてはありそうな内容。(また、キャラクターもよく居そうな人間)
アキバという少し曲がった匂いのする街の様子をうまく描けているし、技術屋の健康より出来たものを愛する性癖もよく現れている。
ただ、後半のご都合主義的なあっけない結末は少し……。
それでも、エージェントとも言えるクルークの仕様は、題材としては非常に興味深い。未来を少し垣間見たような気がする。
ちなみに、今の秋葉原は、この匂いが薄くなっている。
個人的には非常に残念だと思う。こういった本の中でしか、その匂いを嗅ぐことはもう無いのかも知れない。
寺田 眞治
/ インプレスR&D
(2009-10-20) /
1,890円
/ ISBN:9784844327677
本・雑誌
/ ビジネス・経済・キャリア

2010年02月07日
41 users
ライフログ
RFID
分析手法
インターネット
マーケティング
広告
エージェント
モバイル
ソーシャルウェブ

2010/02/07 1,890円
2010/02/07
 ライフログについて述べた本
目次
序章 今、なぜ、「ライフログ」なのか?
第1章 ライフログとは何か?
1.1 究極の自分史「ライフログ」
1.2 ライフログに必要な基本情報とは?
1.3 知らないうちにたまっていくライフログ
1.4 ライフログは個人情報か?
第2章 ライフログを集めるための先端技術
2.1 どのようにしてライフログを集めるか
2.2 携帯電話に内蔵されたセンサーからライフログを集める
2.3 FeliCaやICタグを利用してライフログを集める
2.4 自動車に搭載されたセンサーからライフログを集める
2.5 人の健康面、精神面の状態を把握するライフログサービス
2.6 音声や感性を認識するマン・マシーン・インターフェース
2.7 人に代わって情報を司るAI(人工知能)とエージェント
2.8 ライフログを進化させるアプリケーション開発
第3章 ライフログを活用したビジネス
3.1 ライフログビジネスの研究・調査・歴史
3.2 ライフログビジネス普及の鍵
3.3 未来を提示するライフログビジネス
3.4 情報を絞り込む“レコメンド”
3.5 顧客を絞り込む“行動ターゲティング”
3.6 自立的に行動する“エージェント”
3.7 ライフログビジネスに立ちはだかる課題
3.8 ライフログとエクスペリエンスマーケティング
3.9 ライフログとソーシャルネットワーク
3.10 ライフログを利用したビジネスのエコシステム
第4章 ライフログビジネスと社会制度
4.1 ネットワークインフラは日本が世界最先端
4.2 サービスの実現が先か、法的整備が先か?
4.3 ライフログにおける個人情報保護
4.4 ライフログビジネスのプラットフォーマー
4.5 事業者に求められるセキュリティー
4.6 国際競争力を強化するライフログサービス
第5章 未来に向かうライフログビジネス
5.1 生活に広がるライフログサービス
5.2 技術のロードマップとライフログ
5.3 利用者が主役となるライフログの未来像
さすが、オプトの人。
ライフログとは、日々の生活の行動をデジタル化して記憶したもの。
これから、マーケティングに活用する……といったことが主題。
広告代理店のオプトだけあって、切り口はいかにマーケティングに使うかという点。
そっちの方面の人にとってみると、バイブルとも呼べる本。
未来を予想するにはいい本なので、デジタルの先端で戦っている人は是非読むべきでしょう。
ただ、あくまで表面的な解説。ここから深いところ、現在やっているところはこの先。
弘兼 憲史
, 萩谷法律事務所
/ 幻冬舎
(2009-01) /
1,365円
/ ISBN:9784344901421
本・雑誌
/ 社会・政治

2010年02月07日
10 users
法務
企業法務
法律
 
2010/02/07 1,365円
2010/02/07
 ビジネス法務について簡単に説明した本
目次
序章 ビジネスパーソンよ法律を手に戦え
第1章 会社は法律でできている
第2章 法律で会社の財産・権利を100%生かす
第3章 スキのない契約で利益を確実に
第4章 債権管理・回収は常に一手先を読む
第5章 社内を制する者がビジネスを制す
第6章 消費者や社会を読めない会社は沈む
仕事上、契約やらなんやらを扱うようになって、気になって買った本。
島耕作の挿絵を使いながら、各種ビジネスに法律について述べている。
内容は非常に容易に書かれており、誰でも取っ付きやすい内容。
ただ、誰でも読んでほしい内容ではある。
契約の話、労働の話、会社のしくみなどは、知っておいて損はない。
広江 礼威
/ 小学館
(2009-10-19) /
620円
/ ISBN:9784091571892
本・雑誌
/ 漫画・アニメ・BL

2010年02月07日
141 users
漫画
ハードボイルド
2010/02/06
 ・いかれメイドと鉢合わせ
・若様は鉢合わせした米兵と一悶着
・バラライカの指導で交差点へ移動する米兵軍
・レヴィ達はバラライカに妨害される
・キャクストン大佐とバラライカの交信
・一旦逃れた米兵軍。
・キャクストン大佐の過去の話(ベトナム)
・若様の決意
・さて、逆三角に到着
・が、先にターゲットはやられてる
・メイドvs米兵軍。次々殺される米兵軍
・そこに若様現れ、一発で終了……きれいすぎる。
・ロックはすごい狡い悪役でしたね……終わり方に納得はいきませんが、これしかないのかな……。
末田 清子
, 福田 浩子
/ 松柏社
(2003-04) /
1,995円
/ ISBN:9784775400319
本・雑誌
/ 人文・思想

2010年02月06日
7 users
コミュニケーション
人間関係
2010/02/06
 コミュニケーション学の本
目次
コミュニケーションとは何か―その定義と特徴
コミュニケーションとニーズ
コミュニケーションの4つの視点
文化に対する視点の多様化
言語コミュニケーション(コミュニケーションにおける言語
言語コミュニケーションの研究―言語学の立場から
言語コミュニケーションの研究―コミュニケーション学の立場から)
言語と文化の相互作用
コミュニケーションの場と背景―コンテクスト
非言語コミュニケーション(非言語コミュニケーションの機能
非言語音声メッセージ
非言語音声メッセージ)
コミュニケーションの実践―異文化間トレーニング
コミュニケーションを軸とした心理学、社会学、文化人類学……等の諸論文から導き出される、人間のコミュニケーションに対するカタチについて書いてある本。
……一言でいうと、そうなる。
こういう本は沢山読んできたので、あまり新しい発見はなかった。
若干見たことの無いコミュニケーションモデルとかがあったのがよかったかな。
発行が2003年のため、内容はそれに準ずる。
▽類書
・ コミュニケーションプロセス
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