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竹森 俊平
, 小宮 一慶
, 熊野 英生
/ 洋泉社
(2008-06) /
1,260円
/ ISBN:9784862482785
本・雑誌

2008年08月11日
1 users

お金
未読
 >世界経済、金融、株式、不動産、証券化、投資、世界のマネーの流れなどを理解する上で、すべての要素を含んでいるサブプライム問題は貴重な生きた教材です。
>金融危機は歴史からも学べますが、その時代の雰囲気はその時期を実際に過ごさないと体感することができません。
山崎 元
/ 筑摩書房
(2008-08) /
714円
/ ISBN:9784480064363
本・雑誌
/ 新書・文庫

2008年08月11日
4 users

お金
折衝
未読
 >経済学が恋愛を説明するよりも、恋愛の理解こそが、新しい経済学に役立つのではないか。恋するために学ぶよりは、恋してからら学ぶ方が、ずっと能率が良いだろう
小宮 一慶
/ 朝日新聞出版
(2008-08-08) /
756円
/ ISBN:9784022732262
本・雑誌

2008年08月08日
11 users

お金
勉強本
未読
 >ダウンサイドリスク(最大限の損失)を重視
>住宅については、現在は持ち家がよい
>金融リテラシーの基礎を身につけるための本
石田 健
/ インフォトップ出版
(2008-04) /
1,470円
/ ISBN:9784872579307
本・雑誌

2008年07月31日
2 users
勉強本
お金
未読
 >『やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている』で紹介されていた方が直接書かれた本
>株式会社の制度はさまざまな問題を繰り返し起こしてきましたが、社会を大きく発展させてきました。株式会社の本質は損失を限定してレバレッジをかける仕組みです。ネットビジネスもその本質は同じですが、資本を少なくしてより高いレバレッジをかけることができます。
石川 和男
, 生駒 雅
, 冨田 清行
/ ソフトバンククリエイティブ
(2008-07-16) /
767円
/ ISBN:9784797348965
本・雑誌
/ 投資・金融・会社経営

2008年07月28日
2 users

お金
心
未読
 >ローンがこれほどあらゆる国でさまざまな時代に問題になるのは、ヒトの性質と深い関係があると思われます。今の楽しみを過大評価し、後の苦しみを過小評価する性質です。
>長期に複利で驚くほどにお金を増やすことができるのは、理性で人間の本性に逆らうことができる少数者への報酬です。
小堺桂悦郎
/ フォレスト出版
(2008-07-18) /
1,470円
/ ISBN:9784894513112
本・雑誌
/ 投資・金融・会社経営

2008年07月24日
11 users

お金
勉強本
未読
 >ベストセラー『なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?』の著者による最新作
>何かを身につける意欲は困った状況に自分を位置付けていることで起こる。もしも現在自分が困った状況にいないのであれば、それこそが長期的には「困った」状況ともいえます。
高城 剛
/ 宝島社
(2008-06-07) /
680円
/ ISBN:9784796663618
本・雑誌
/ 新書・文庫

2008年07月23日
11 users
折衝
心
お金
未読
 >新興エアライン、いわゆるローコストキャリア(LCC)を使って、 気軽に旅行する生活スタイルを提案するガイドブックです。
>日本ではこのLCCの恩恵は、ほとんど受けられません。
>後半に進むにつれ、世界から取り残され、鎖国へ向かう日本の問題点への言及が多くなります。
橋田 壽賀子
/ 集英社
(2008-07-17) /
735円
/ ISBN:9784087204513
本・雑誌

2008年07月23日
1 users
折衝
お金
未読
 >橋田壽賀子さんは経済的資源を得るために夫を立てる必要は全くありませんでした。ではなぜ夫を立てていたのでしょうか?
>本書は封建的な男女関係が崩壊している現代の男女のあり方に対するアンチテーゼとなり得ますが、多くの女性の心からの共感は得られないかもしれません。
藤井孝一
/ 三笠書房
(2008-07-18) /
1,470円
/ ISBN:9784837922834
本・雑誌
/ 実用・スポーツ・ホビー

2008年07月23日
55 users
勉強本
お金
未読
 >⇒勉強は座ってすることが圧倒的に多いので、「机」と「椅子」にはお金をかける
>⇒社会人にとって最も大事なものは「時間」なので、時間を節約する道具は惜しみなく買うべき
⇒習慣化のコツは、習慣化するまで「聖域をつくらない」こと
http://bestbook.livedoor.biz/archives/50613345.html
>資格の勉強は資格を取るためですが、本来の目的を忘れて、点数を上げること自体に過剰な意味づけをしてしまいがちです。
>世の中はいつできるかわからない「完璧な」仕事よりも、ほとんどの場合速やかに結果が出るそこそこの仕事を求めています。
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