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吉本 佳生
/ 光文社
(2005-05-17) /
1,260円
/ ISBN:9784334033064
本・雑誌
/ 社会・政治

2008年11月12日
29 users
お金
勉強本
2008/11/18
 >土井英司さんプロデュースの『秋のお金が稼げる「名著」フェア』
>インチキ金融商品を見破るための技術を説いた、実践的な一冊。
>「スタバではグランデを買え!」の吉本佳生サンの本。
広告サンプル大量掲載で、通常新書の厚さx2くらいになっている。
これを読むと、安易に金融商品に手は出せなくなりそう。
指南役
/ ポプラ社
(2008-07-08) /
1,365円
/ ISBN:9784591104309
本・雑誌

2008年07月23日
9 users
折衝
2008/09/19
 >昔は空気少々読めなくても、許されていましたが、最近では空気を読めないことに対する許容範囲が小さくなってきています。
>無意識にできないことは、意識的に身につけるしかありません。
一時期にくらべKYなどとは言わないようだが、内容に関しては色あせないだろう。
欠陥上司の下は結束、会社で話せることは2割、に同意。
有吉 与志恵
/ 筑摩書房
(2008-06) /
756円
/ ISBN:9784480064332
本・雑誌
/ 新書・文庫

2008年06月12日
65 users
体づくり
心
2008/07/07
 >本書がよいのは「体を鍛える本」ではなく「頭を説得する本」であることだ。
>大人にとって体操というのは「いやいや」やることになるし、いやいやだから続かない。
たしかに体操に入るまでが長い。ン十年の習慣を変えるのは難しいか。
巻末に症状別(寝付けない、冷える、…)おすすめ体操つき。
竹林 滋
, 斎藤 弘子
/ 大修館書店
(2008-01) /
2,520円
/ ISBN:9784469245301
本・雑誌
/ 語学・辞事典・年鑑

2008年05月30日
2 users
英語
発音
2008/06/10
 英語の本で口の中の部位(口蓋とか)がわからんかったとき、ちょうど口絵ページが見えたのでTry
専門書風だが、一回あきらめた英語出戻り組みには良い内容かと。(母音と子音の違いとか知らんかった)
池谷 裕二
/ 講談社
(2008-01-22) /
1,050円
/ ISBN:9784062575744
本・雑誌
/ 語学・辞事典・年鑑

2008年05月27日
47 users
英語
脳
2008/05/29
 「レバレッジ英語勉強法」本田直之 掲載のお勧め本No16「リスニング(遅効性)」
>「モノが存在していることと、モノが存在していると感じることは無関係である」
脳学者の書いた入門者向け英会話本
以下メモ
ほかの言語に応用できるか?
http://33497230.at.webry.info/200804/article_46.html
/ ジャパンタイムズ
(2007-08-20) /
1,260円
/ ISBN:9784789012768
本・雑誌

2008年05月14日
1 users
勉強本
英語
2008/06/11
 はじめの2,3章が読めただけで驚いた。
さすがに後半は難しいが。
安田正
, 上原千友
/ 日本実業出版社
(2008-01-11) /
1,365円
/ ISBN:9784534043313
本・雑誌
/ 社会・政治

2008年05月14日
24 users
勉強本
2008/06/27
 ダメ例文を「文章の設計図」を元に修正していく問題つき。
姉妹本のロジカルコミュニケーションより理解しやすかった。
一文は短く、SVは近くに。
「接続詞」のバリエーションを増やす(「の」の多用はダメ)
起承転結はビジネス文章には不向き
安田 正
/ 日本実業出版社
(2007-01-18) /
1,365円
/ ISBN:9784534041746
本・雑誌
/ 社会・政治

2008年05月14日
41 users
勉強本
折衝
2008/06/10
 英会話の前に、意味不明といわれる日本語会話を治したいのだが。
[改善前の例]で出てくる会話文の方がわかりやすいかもしれないと、思ってしまう時点で終わりなのかもしれない。
岡嶋 裕史
/ 光文社
(2008-03) /
777円
/ ISBN:9784334034443
本・雑誌

2008年05月13日
66 users
折衝
2008/07/10
 >SEを若干キモく書きすぎのところがある。ただ、9割そのとおりだと思う。
ハーブ コーエン
/ 日本経済新聞出版社
(2008-03-22) /
1,575円
/ ISBN:9784532313937
本・雑誌
/ ビジネス・経済・キャリア

2008年05月13日
40 users
折衝
2008/07/09
 >win-winは筆者が1960年代に考案した造語
>「あなた」を「私」に置き換えれば、相手の体面を傷つけず伝えられる
心理交渉術、などという硬いタイトルだが、ヤな上司からナマな10代まで応用範囲は広い。掲載例もリアル
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