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シュレーディンガー
/ 岩波書店
(2008-05-16) /
630円
/ ISBN:9784003394618
本・雑誌
/ 科学・テクノロジー

2009年01月21日
224 users
科学ネタ
2009/01/16
 生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)で紹介されていて読みたくなった本。
本書は1944年にかかれたが古さなど感じさせず、前提になる科学知識が少なくても、読みやすかった。
この版にのみつく訳者あとがきの最後で「生物と無生物のあいだ」は斬られていた。その辺も面白い。
鈴木 光太郎
/ 新曜社
(2008-10-03) /
2,730円
/ ISBN:9784788511248
本・雑誌

2009年01月21日
139 users
心
折衝
2009/01/18
 >学術的には否定されているのに既成事実として何度もよみがえる心理学の話や考え方を叩き割る。
科学ネタだと思っていたことが、実は都市伝説の類だったというのがいかに多いか知ることができる本。
福岡 伸一
/ 講談社
(2007-05-18) /
777円
/ ISBN:9784061498914
本・雑誌
/ 科学・テクノロジー

2009年01月15日
1397 users
科学ネタ
2009/01/12
 >「生物と無生物を分けるものは何か?」をキーワードとして、ウィルス、DNAの発見、動的な平衡状態などのテーマを扱います
>http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50846414.html
>生命を、「なんと素敵で尊いのだろう」という、激しく連呼された故に陳腐化してしまったおはなしではなく、実に痛々しい存在であることを示す。
なぜ生物は原子のサイズに比べ、ここまで大きいのか。
シュレディンガーを読み直すことにしました。
杉村 晶孝
/ 明日香出版社
(2008-12-15) /
1,470円
/ ISBN:9784756912503
本・雑誌
/ ビジネス・経済

2008年12月18日 26 users
成功本
折衝
未読
 >人生において「どん底からはい上がった」体験がある著者の、思想や具体的なノウハウも。個性的な話が多いため読み手を選ぶ本
>潜在意識のレベルで考えると、エゴを超越するために、「どうしてかわからないけどやりたいこと」をやりたくなるのかもしれません。
中谷 巌
/ 集英社
(2008-12-15) /
1,785円
/ ISBN:9784797671841
本・雑誌
/ ノンフィクション

2008年12月18日 232 users
お金
心
未読
 >アメリカや日本の宗教的な側面など、経済学的な面以外からの話が多い
>経済学ほど人類全体に大きな影響を与える学問はありません。20世紀は経済的思想によって世界が二分されていました。
>身体性は暴走しませんが、観念には限界がないので暴走を止めることができません。
岡野 守也
/ 日本放送出版協会
(2008-06) /
693円
/ ISBN:9784140882580
本・雑誌
/ 人文・思想

2008年12月18日 82 users
心
折衝
2008/12/18
 >心理セラピー手法のひとつ「論理療法」の入門書。
>「自分は無力だ」と考えると、無力感が襲ってきます。「微力だとしても、力はある」と考えると、少し力が涌いてきます。そしてよけいな「微」ということばは省略して、「私には力がある!」と言い聞かせると、ふしぎなことに元気が出てきます。
前半流し読みで、後半のケーススタディを読むのがお勧め。
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