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中公 竹義
/ 東洋経済新報社
(2009-10-30) /
1,470円
/ ISBN:9784492043547
●ボクは検索すべき事項を紙ノート(ライフログ)にさほどメモらないので、奥野氏のデジタル索引の方がよい。 ●一時的な記録であるメモはスピードが命とあったが、首からさげているスマホのEvernoteで手書きor音声メモする方が早いかも。 ●あと半日以上PC作業しているから紙2001にメモる方が早いし検索性も高い。 ●本書のメモ談義は共感するところが多かった。特に、メモ帳はメモ取りルールを少なくした「大雑把」なシステムでないといけない、という点が頷ける。
奥野 宣之
/ ナナ・コーポレート・コミュニケーション
(2008-03-12) /
1,349円
/ ISBN:9784901491761
●以前(3年前?)本書を立ち読みしたときに、アナログノートの一元化に踏み切ろうとして、なかなかできずに困った記憶あり。今はツバメノート罫線1冊と無地1冊を2冊用透明ブックカバー(United Bees製)にはさんで1冊ノート化している。メインの罫線ノートは5冊目。 ●Evernoteユーザーは本書についてどう思うだろうか? 本書の執筆時から5年たった今、紙ノート一元化論には魅力も説得力も薄れてしまっている。 |
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