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とうとう、極限無想が・・・。 サイレンドリフトの元凶である女と、戦いの末に出会うことになる・・・。 相変わらずアゲハの能力がブラックホール系である。今後の能力の進化も楽しみ。 エルモアウッドのみんなが強すぎる・・・これでも彼らには勝てないのだろうか・・・。 個人的には、第4期の中では最もリリカルなのはらしい作品の空気があり、正当後継というイメージ。 相変わらず、出演キャラクターのスペックがインフレ状態だが、この作品のファンはその辺を楽しんでるので良いのである。 イクリプスとは何か?主人公の苦難の戦いはどうなるのか?今後の展開が楽しみです。
藤真 拓哉
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010-01-26) 定価:588円 / Amazon価格:588円 ISBN:9784047153738 魔法少女リリカルなのは 第4期作品群の中では、明るいジャンル(?)を担当する。
浅川 圭司
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010-01-26) 定価:588円 / Amazon価格:588円 ISBN:9784047153691 高スペックの主人公作品がどうも好みのようだ。 小説が原作と後で知った。ちょっと読みたくなった。 オカルト&SFという自分的にはかなりドストライクな作品。 そして巻末には、箱船編から悪魔編までのストーリーをこれから描くと書いていた。 期待せざるを得ない。 一番盛り上がっていた箱船編。 あの頃が一番スキだった。 |
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性悪女との遭遇。
また夜科と雨宮のラブラブが進んでいるわけで。