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趣味の文具箱 Vol.39[雑誌]
カメラ編集部 / エイ出版社 (2016-09-26) / - 2 users
購入:  2016年12月15日 0円 所有
読了:  2017年01月12日 星3つ
意識はいつ生まれるのか 脳の謎に挑む統合情報理論
購入:  2016年11月16日 0円 所有
読了:  2017年01月11日 星5つ
脳について、ここまでわかったのに、それでも意識が何なのかがわからない。でも2000年以上の歴史を持つ哲学が、ほぼ何の結果も出せていないのに比べると、きわめてすぐれた結果に驚くばかり。
 このまま研究が進めば、意識が理解できるのだろうか?それとも、ゲーデルの不完全性定理のような脳定理「人類は、人類の脳を理解できない」が作られて、意識を理解できないことを理解するのだろうか?
Think Simple ―アップルを生みだす熱狂的哲学
ケン・ シーガル / NHK出版 (2012-05-23) / - 180 users
購入:  2016年11月11日 0円 所有
読了:  2017年01月08日 星5つ
アップルを再生したエネルギーの秘密がここになる。

馬鹿な奴ほど、物事を複雑にして、その複雑さに己が混乱。その逆を徹底したジョブズの拘りには、敵ながら天晴を言わざるを得ない。
あなたの知らない脳 意識は傍観者である (ハヤカワ文庫NF)
購入:  2016年11月11日 0円 所有
読了:  2017年01月07日 星4つ
「意識は傍観者である」が、この本の趣旨。つまり我々の意識は、無意識が起こす行動欲求を、追認したり意味づけする程度のことしかできないと言っている。だとすると、自由意志とは何だろうか?
爆発的進化論―1%の奇跡がヒトを作った―(新潮新書)
更科 功 / 新潮社 (2016-09-16) / - 5 users
購入:  2016年11月11日 0円 所有
読了:  2017年01月06日 星3つ
「魚が陸上に進出した際に、うきぶくろが肺に進化したというのは、じつに自然な考え方だが、事実はさかさまで、肺からうきぶくろに進化した」という事実には驚いた。
「リベラル」がうさんくさいのには理由がある (WPB eBooks)
橘玲 / 集英社 (2016-05-26) / - 5 users
購入:  2016年10月30日 0円 所有
読了:  2017年01月05日 星4つ
日本のリベラルといえば、共産党、朝日新聞、朝日テレビなど。といえば、この本の趣旨は想像できるだろう。
臆病者のための億万長者入門
橘 玲 / 文藝春秋 (2014-05-20) / - 31 users
購入:  2016年10月30日 0円 所有
読了:  2017年01月03日 星4つ
1億ためるための小ネタ集。だが、この国の社会システムの歪みがよくわかるという意味で素晴らしい。
言ってはいけない―残酷すぎる真実―(新潮新書)
橘 玲 / 新潮社 (2016-04-16) / - 96 users
購入:  2016年10月13日 0円 所有
読了:  2017年01月01日 星5つ
遺伝子の影響による身もふたもない話の羅列。科学的(つまり、客観的な)事実であり、政治的正しさ(ポリティカルコレクトネス)に反している不都合な真実である。
当たり前の話でなのであるが、「親がお金持ちなので、子供が東大に入れる」わけでなく、「親が勉強ができるので、稼ぎがいい+子供も勉強ができる ⇒ 子供が東大に行く」なのである。いくら受け入れがたくとも真実であるのだから、受け入れるべきである。
仕事は楽しいかね?
購入:  2016年10月30日 0円 所有
読了:  2016年12月20日 星4つ
仕事が面白くないすべての人に。
米原万里の「愛の法則」 (集英社新書)
米原万里 / 集英社 (2007-08-22) / - 28 users
購入:  2016年10月30日 0円 所有
読了:  2016年12月16日 星2つ
細胞が自分を食べる オートファジーの謎 (PHPサイエンス・ワールド新書)
水島 昇 / PHP研究所 (2011-11-19) / - 6 users
購入:  2016年10月13日 0円 所有
読了:  2016年12月02日 星3つ
16年のノーベル生理学賞受賞記念で読んでみました。なるほど、すごいメカニズムです。
最速の仕事術はプログラマーが知っている
購入:  2016年10月13日 0円 所有
読了:  2016年12月01日 星4つ
本書の著者はスーパープログラマーである。なので、書いてあることは、ちょっと信じがたいぐらいのレベルのプラクティスなのだが、それでも役に立つ、というか経済合理的。
こういった考え方をすれば、つぶれかかった多くの家電メーカーも復活するのではないか。

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 2007年の終わりごろから、私と妻で、Supporting RtRプログラムを勝手にやっています。活動内容は、
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