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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 20件目 / 2356件
正直に語る100の講義
森博嗣 / 大和書房 (2016-08-01) / - 7 users
購入:  2017年01月14日 0円 所有
読了:  2017年03月03日 星2つ
日本人の9割が知らない遺伝の真実 (SB新書)
購入:  2017年01月14日 0円 所有
読了:  2017年03月01日 星4つ
自分の能力が低いのは、親(遺伝子)と偶然のせいであるという本。努力派の人には受け入れがたいだろうが、その努力すらそれを継続できるかどうかは、遺伝子と偶然に大きく作用されるのだから、それを飲み込むしかないだろう。が、サイエンスはこれを定量的に導き出すという点で、とても厳しい。
言ってはいけない格差の真実【文春e-Books】
橘 玲 / 文藝春秋 (2016-12-09) / - 7 users
購入:  2017年01月14日 0円 所有
読了:  2017年02月27日 星4つ
人種や、場所によりIQが大きく違うことなどが科学的知見に基づいて書いてある身も蓋もない本。
「ほぼほぼ」「いまいま」?!~クイズ おかしな日本語~ (光文社新書)
野口 恵子 / 光文社 (2016-08-20) / - 1 users
購入:  2017年01月14日 0円 所有
読了:  2017年02月24日 星3つ
最近、言葉遣いが気になります。
不愉快なことには理由がある 〈理由がある〉シリーズ (集英社文庫)
橘玲 / 集英社 (2016-06-28) / - 4 users
購入:  2017年01月14日 0円 所有
読了:  2017年02月23日 星4つ
正義とは、「友愛」、「自由」、「平等」を基本原理としている。そしてそれらは、サル脳にも存在する。したがって、正義を振り回すことは、人間の原始脳に快楽を与えるエンターテーメントである。その正義に適わぬことは不愉快である。・・・
この理屈は実に明快でありおそらく事実だろう。そしてこの事実は、「朝日新聞」のようなリベラル系の新聞の論説は、エンターテーメントであることを示唆している。あれだけ日本の利益を毀損した会社がつぶれない理由もここにある。
臆病者のための株入門
橘 玲 / 文藝春秋 (2006-04-20) / - 63 users
購入:  2017年01月14日 0円 所有
読了:  2017年02月22日 星3つ
そろそろ株を再起動させようと思って読んでみた。勉強になりました。が、私の手法の正しさを再確認できたこと以外には役に立ちません。
臆病者のための裁判入門
橘 玲 / 文藝春秋 (2012-10-20) / - 11 users
購入:  2017年01月14日 0円 所有
読了:  2017年02月20日 星3つ
橘玲が、知り合いの外国人のために裁判に付き添った時のドキュメンタリー。
サラリーマンの9割は税金を取り戻せる あらゆる領収書は経費で落とせる【増税対策編】 (中公新書ラクレ)
大村大次郎 / 中央公論新社 (2013-12-10) / - 7 users
購入:  2016年12月15日 0円 所有
読了:  2017年02月17日 星1つ
サラリーマンの税金は十分安い。したがって、請求された分だけ払うべきだ。サラリーマンの生活を圧迫するものは、社会保障費なので、これを圧縮する方法を書くべきだろう。
心という難問 空間・身体・意味
野矢茂樹 / 講談社 (2016-05-24) / - 6 users
購入:  2016年12月15日 0円 所有
読了:  2017年02月06日 星1つ
この現代で、科学的知見を無視して、意識を語ることには意味がない。このような試みは、すでに人類が3000年やってきて何の成果もない。にもかかわらず、この本はそれにチャレンジし、当然意味のない結論めいたものを導き出す。
オールカラー 個人事業の始め方
中野裕哲 / 西東社 (2013-12-18) / - 11 users
購入:  2016年12月15日 0円 所有
読了:  2017年02月03日 星2つ
年収800万程度以下の人になら意味があるかも。
バカが多いのには理由がある (WPB eBooks)
橘玲 / 集英社 (2014-06-30) / - 9 users
購入:  2016年12月15日 0円 所有
読了:  2017年02月01日 星4つ
最近、橘玲の本に傾倒しているといっていいと思う。おそらくそれは私の根本的考え方を純化するのに役に立つからである。しかしそのことは、解決不可能な課題「バカは遺伝子を源泉としているので、努力では直しようがない」、「直しようがない人を学校に行かせて勉強させるのは拷問である」、「賢さと収入は一般的には比例(しかもおそらくN乗に比例)に比例するため、経済格差は個人の努力では埋まらない」といった考え方を強化してしまう。これによりますますバカに冷たくなる自分を感じる。

勝間和代を、昔たくさん読んだ。いい本だと思ったが、それは勘違いだった。あの本は、「若いときに環境などに恵まれず、才能開花が遅れている」人限定だ。今の日本にそんな人はほとんどいないだろう。
つながる脳科学 「心のしくみ」に迫る脳研究の最前線 (ブルーバックス)
購入:  2016年12月15日 0円 所有
読了:  2017年01月23日 星3つ
人類に残された科学的フロンティアは、「宇宙の起源」、「生命の起源」、「脳の働き(意識の座)」といっていいだろう。本書は、この課題のうち最後の一つに、最新の科学がどこまで迫っているかを教えてくれる。
新装版 リファクタリング 既存のコードを安全に改善する
購入:  2016年10月13日 0円 所有
読了:  2017年01月20日 星4つ
最近、ソフトのプロジェクトでリファクタリングをやりたいという話をよく聞く。自動単体テストもないのに無理でしょ?と思う。ほとんどの人は、リファクタリングが意味する行為を理解していないからこういった発言になる。こういった人は本書を隅から隅まで読んでみることをお勧めする。
世界のエリートがやっている 最高の休息法
購入:  2016年11月11日 0円 所有
読了:  2017年01月14日 星3つ
マインドフルネスの紹介本。なぜか小説仕立てで意味が分からん。もっと科学的な本だと想定していたので、少々がっかり。

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 2007年の終わりごろから、私と妻で、Supporting RtRプログラムを勝手にやっています。活動内容は、
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