|
|
|
佐藤 多佳子
/ 講談社
(2006-10-25) /
1,575円
/ ISBN:9784062136815
本・雑誌
/ 文学・評論

2008年08月15日
34 users
小説
文学・評論
一般
2008/06/15
 お、お兄ちゃん!! という二巻ラストから、三巻冒頭。
わりとあっさりしてたなあ、とは思うけど。
泣いた泣いた。すげー大変だったよ、駅伝。
だけどやっぱり4継の熱さ。
いいなー。
レンは、高平さんみたい?
シンジは末續さんみたい?
きっと違うけどさ。そんなタイプの選手なのかなーって。
佐藤 多佳子
/ 講談社
(2006-08-26) /
1,470円
/ ISBN:9784062135627
本・雑誌
/ 文学・評論

2008年08月15日
50 users
小説
一般
文学・評論
2008/06/15
 本屋大賞。ぜんっぜん信用してない本屋大賞(笑)
でもこれはよかったなー、正直、争ってたもう一本の候補を知っているだけに、絶対こっちでよかったと思う。
爽やかで優しくて、何度も泣いてしまった。
あさのあつこさんとも森絵都さんとも違うんだよなー。
私はすごく好き。
佐藤 多佳子
/ 集英社
(2008-07) /
1,575円
/ ISBN:9784087813906
本・雑誌

2008年08月15日
22 users
資料
文学・評論
ルポルタージュ

2008/08/05 1,575円
2008/08/15
 泣いた。全俺が泣いたとかいうレベルじゃなくて。
何かを極める人というのは美しい。
陸上にはある事情で興味を持ったが、どうして去年の夏にこの波が来なかったかな!!
世界陸上大阪の四継で私も叫びたかったなあ。
佐藤さんの文章はなんて素敵なんだろう。
柔らかくて熱い。
|
|