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佐々木 正悟
/ アスキー
(2007-09-13) /
1,575円
/ ISBN:9784756150073
本・雑誌
/ 社会・政治

2008年08月29日 53 users

2007/08/13 0円
2008/08/29
 著者より献本(すいません、だいぶ前の話…)。
・問題を抱えている状態で読むとものすごく染みこむ。
・普段は目に入っても目に留まることはない頭痛薬が、きしむような痛みに苦しんでいる時には何も増して貴重なものに感じられるように、やらなければならないことを目の前にしながらいっこうにそれに手をつけられずに悶々としている時に、本書をひもとくといい。
・悶々としていることが「あるある」なことだと知って安堵すると同時に、それを無力化するための「ハック」が手に入る。
・人間なんだから頭の一つも痛くなる。大切なことは、それをうまくやり過ごしたり、押し戻したりする方法があることを知っておくこと。「なすすべ」を知っておくことは「なすこと」そのものに次いで強力な治癒となる。頭がズキズキし始めたときに、薬箱にバファリンがあるのを心強く感じるように。
林 信行
/ アスキー
(2007-12-17) /
2,625円
/ ISBN:9784756150721
本・雑誌
/ ノンフィクション

2008年04月12日 38 users
シ
2sj

2008/04/11 2,625円
2008/04/12
 ・写真集!?
・手触りの違いが本への書き込みを躊躇させる。とりあえず、ポストイットフラッグを貼りながら読み進め中。
・読了。Macが欲しくなったよ。
・紹介されている数々のエピソードを読んでいると、その根底に「正しさよりも大切なこと」というメッセージが漂っているのを感じる。
呉 エイジ
/ アスキー
(2002-11) /
1,260円
/ ISBN:9784756141880
本・雑誌
/ 文学・評論

2007年11月12日 1 users
via edoi
 ・こういう人とは結婚したくないなあ。
マックを「生きがい」、ホームページ更新を「男のロマン」と主張する著者と、「マックなかったら死ぬんか?」「それで家が建つんか?」と冷たくあしらう妻。どこの家庭でも多かれ少なかれ存在するであろう、夫と妻とのバトルが、おもしろおかしく書かれている。話の終わりに必ずついている、「これを読んでいる独身者諸君…」ではじまるアドバイスも、笑いを誘う。(土井英司)
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