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水野真由美
/ 宝島社
(2008-10-18) /
1,260円
/ ISBN:9784796665551
 本・雑誌

2008年11月19日 2 users

2008/11/14 1,260円
2008/11/15
高安 秀樹
/ 光文社
(2004-09-18) /
798円
/ ISBN:9784334032678
 本・雑誌
/ 社会・政治

2008年11月19日 15 users

2008/01/01 798円
2008/11/13
 本屋でみつけて即購入。
この二人の対談というだけで、購入する価値ありと判断したわけだが。読了後、その判断は間違ってなかったと確信。
ただ、あまり宣伝されてないようで。
他の茂木本は、本屋でも目立つ位置に山ほど置かれているのに。
この対談は、昨年前半に行ったらしい。
出版までずいぶん時間がかかったんだなあ。
出版社はもう少し営業努力をしても良いと思うのだが... とても良い本なのに。
辛酸 なめ子
/ 河出書房新社
(2008-03) /
1,260円
/ ISBN:9784309616476
 本・雑誌

2008年11月12日 4 users

2008/11/01 1,260円
2008/11/09
 いかにもアメリカらしい男女恋愛観。
佐伯 啓思
/ 講談社
(1993-06) /
756円
/ ISBN:9784061491502
 本・雑誌
/ 社会・政治

2008年11月04日
5 users

2008/11/01 756円
2008/11/02
植月 貢
, 野本 哲嗣
/ ナツメ社
(2008-09-12) /
1,470円
/ ISBN:9784816345630
 本・雑誌

2008年11月04日 3 users

2008/11/01 1,470円
2008/11/03
佐藤 留美
/ 小学館
(2008-10-01) /
735円
/ ISBN:9784098250035
 本・雑誌

2008年10月31日
10 users

2008/10/30 735円
2008/10/31
コメント
 文章が痛快で面白い。
「婚活時代」に感じた「女性のエゴ丸出しの気持ち悪さ」が、ここではバッサリと切られている。それも女性側から。
所謂ロストジェネレーション世代において。
結婚できない時代の主要因が「男が結婚しなくなった」「男がプロポーズしなくなった」というのは、ある意味正しい。
でもそうなった要因が、「女性不信」と「社会不信」にあり。このうち「女性への不信感」が、一部の「壊れた女性」の影響が大きいことを指摘している。
男性への具体的な解決策が乏しいのは、婚活時代と同じだが。女性不信をなんとか無くそうという、筆者の「やさしさ」が強く感じられた。
この「壊れた女性」の背景には、軽くしか触れられてないが。
同じく女性側からの本である「モテたい理由」(赤坂真理 著)にも指摘されてるとおり、「女性誌・女性メディアの暴走」が原因なのだろう。
社会から「自己責任でがんばれ」といわれ。
女性から「甲斐性のある男をよこせ」といわれ。
失われた世代の男性は、いったいどこへ行けばよいのだろうか。
結婚が安らげる場所でないなら、なぜ結婚しなきゃいけないんだ?
「壊れてない女性」って、本当にいるのか?
女性と接している男ほど、女性不信が深いのは何故だ?
そんな男女の溝の深さ、社会の問題の大きさを、痛快な文章とともに考えさせてくれた一冊。
雨宮 処凛
/ 洋泉社
(2007-10) /
819円
/ ISBN:9784862481986
 本・雑誌
/ 社会・政治

2008年10月29日 14 users

2008/10/20 819円
2008/10/29
 読んで、自国認識が変わりました。
中国や韓国のニュースを見ていて、とても疑問に思うことが多かったのですが。
中国や韓国が抱える特殊な事情が見えて、腑に落ちました。
同時に、一番特殊なのは日本の方だと、気づかされました。
中国や韓国はイデオロギーの国なのですね。
中国共産党によって天下統一された国 中国
朝鮮民族による排他民族主義の国 韓国
このイデオロギーが、そのまま国のアイデンティティになっている。だから、これらはそう変わらない。
ゆえに、政治がすべてに優先する。
経済や歴史や道徳はそれに縛られる。
天安門事件はリアルタイムにニュースを見てましたが。
まさかそれがここまで中国を変化させているのは知らなかった。
韓国のIMF入りも、イデオロギー的にショックだったのですねぇ。
一方、日本は非イデオロギーの国で。世界的に見れば、むしろこっちが特殊。
孤島でありながらも、自然に恵まれすぎた国。「お人好し」の国だったんだなあ。
「日本という方法」(松岡正剛 著)も読んでいると、さらに感慨深いです。
> 欧米は主題(テーマ)の国。
> 日本は方法の国。
岡野 雅行
/ こう書房
(2007-11-10) /
1,470円
/ ISBN:9784769609568
 本・雑誌
/ 人文・思想

2008年10月28日 50 users

2008/10/01 1,470円
2008/10/27
只野 範男
/ 飛鳥新社
(2007-10) /
1,200円
/ ISBN:9784870318236
 本・雑誌
/ 社会・政治

2008年10月16日 27 users

2008/10/01 1,200円
2008/10/16
栗本 薫
/ 早川書房
(2008-10) /
567円
/ ISBN:9784150309381
 本・雑誌
/ 文学・評論

2008年10月11日 23 users

2008/10/10 567円
2008/10/11
表 三郎
/ サンマーク出版
(2008-09-24) /
1,470円
/ ISBN:9784763196583
 本・雑誌

2008年10月06日 4 users

2008/09/24 1,470円
2008/10/05
コメント
 表先生の新しい本。書店で見つけて即購入。
後藤 芳徳
/ 講談社
(2004-12) /
680円
/ ISBN:9784062568999
 本・雑誌
/ 人文・思想

2008年09月17日 5 users
男女

2008/09/17 680円
2008/09/01
 「わかる」ということの説明が腑に落ちた。
物事を「理解する」とは要素と構造をつかむ事。
そして、そこに自分の体験・経験をかけ算して、再構築すること。
そうして初めて、暗黙知を含めて理解した、伝達したと言える。
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