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butapy2008 > 平凡社
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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 19件目 / 19件
日本統治下の台湾 (平凡社新書)
坂野 徳隆 /平凡社 (2012-12-16) / 842円21 users
読了:  2016年04月17日 星2つ
ブラボー: 隠されたビキニ水爆実験の真実
高瀬 毅 /平凡社 (2014-06-18) / 1,944円8 users
読了:  2016年02月06日 星4つ
コードネームブラボーも第五福竜丸以外にも被曝していたことも知らなかった。
ほんと、迂闊だ。

漁士って、頭がいいのだ。
ツアー事故はなぜ起こるのか: マス・ツーリズムの本質 (平凡社新書)
吉田 春生 /平凡社 (2014-04-16) / 821円19 users
読了:  2015年12月03日 星3つ
大衆ツーリズムについて、歴史から背景などを解説。
トラウムシの事故は、羽根田の本を熟読したのでななめ読み。

スモールツーリズムが私には合っているけど、体が利かなくなればお世話になるのかもなぁ。日本の観光地でも。

狂言の稽古にも通じる気もする…
錦絵春画 (別冊太陽)
早川 聞多 /平凡社 (2015-08-27) / 2,808円4 users
読了:  2015年12月03日 星4つ
永青文庫の春画展を見たが、改めてじっくりと解説を読む。春信の真似ゑもんの画がそうだったのかと知る。

それにしても、見るたびにおなか一杯になる。
我が逃走
家入一真 /平凡社 (2015-05-27) / 1,404円35 users
読了:  2015年08月04日 星1つ
名作がくれた勇気 戦後読書ブームと日本人
藤井 淑禎 /平凡社 (2012-08-03) / 1,890円4 users
読了:  2013年11月21日 星1つ
戦争と平和、武器よさらばなどのタイトルで反戦世論を後押しというのはなるほどと思う。
これは読書感想文の中身からの論証。

次郎物語、路傍の石、どちらも読んでないわ…
福島原発の真実 (平凡社新書)
佐藤栄佐久 /平凡社 (2011-06-23) / 799円82 users
読了:  2013年07月31日 星2つ
佐藤栄佐久の独演会。地上自治の視点で見れば、彼が検察にはめられたのは残念だ。
原子力政策がいかにずさんなものなのかだったを再確認。
逝きし世の面影 (平凡社ライブラリー)
渡辺 京二 /平凡社 (2005-09) / 2,052円432 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2012年04月20日 星4つ
ヤマザキマリの望遠ニッポン見聞録の参考文献だったのんで読む。
MMの登録ユーザー数が200越で吃驚。
アーカイブズが社会を変える-公文書管理法と情報革命 (平凡社新書)
松岡 資明  /平凡社 (2011-04-16) / 799円52 users
読了:  2012年03月01日 星2つ
公文書管理法の成立の背景を知る。
ここでも「公共」がキーワードだ。

アーカイブのための人材育成が必要。
古文書を読める人の不足。
書籍だけが文書ではない。台本や映像も含めての資料。

アメリカのNARAを使って、親米派になるアーキビストもいるそうだが、そういう側面もある。アメリカが公開している文書はアメリカの国益にかなったものだということを理解しておく必要がある。
その通り。

福田赳夫の息子が尽力したのか。
勝海舟が畏敬したのは横井小楠と西郷南洲。

昨秋、頭八咫烏神社由緒史実を国会図書館に寄贈したのは間違っていない。
未来に残る。
知事抹殺 つくられた福島県汚職事件
佐藤 栄佐久 /平凡社 (2009-09-10) / 1,728円114 users
購入:  2011年07月10日 1,050円 所有
読了:  2011年07月18日 星3つ
2年前の著述なのに、前半の原発政策のところが、正に今日本で問題となっていることを指摘していて驚く。国策捜査だったんだな。
渋沢栄一の「論語講義」 (平凡社新書)
渋沢 栄一 /平凡社 (2010-09-16) / 842円37 users
購入:  2011年04月28日 598円 所有
読了:  2011年06月09日 星3つ
小栗上野介-忘れられた悲劇の幕臣 (平凡社新書)
村上 泰賢 /平凡社 (2010-12-16) / - 18 users
読了:  2011年03月11日
小栗上野介について、無知だった。
上野介の名が、不吉というのも頷ける(本多、吉良)。
聞き書き 着物と日本人―つくる技、着る技 (平凡社新書)
原田 紀子 /平凡社 (2001-10) / 778円10 users
購入:  2009年08月31日 756円 所有
読了:  2009年10月05日 星2つ
悉皆など着物の手入れの職人の話は必読。
黒川能の下座の太夫上野由部氏や上絵師の話もあり。
普段着の着物の話で、京大教授の川那部浩哉の羽織袴が七難隠すとか、職人さんが街中でまず目が行くのが帯だそうだ。気をつけよう。

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登録数24 件
購入金額730 円
読了数12 冊
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