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butapy2008 > 光文社
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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 50件目 / 60件
灯台はそそる (光文社新書)
不動 まゆう /光文社 (2017-07-19) / 994円3 users
読了:  2017年09月05日 星3つ
高雄灯台に行っておけばよかった!
年上の義務 (光文社新書)
山田 玲司 /光文社 (2016-04-19) / 799円20 users
読了:  2016年07月22日 星1つ
アカン。つまんなかった。
心配学 「本当の確率」となぜずれる? (光文社新書)
島崎 敢 /光文社 (2016-01-19) / 821円40 users
読了:  2016年06月13日 星3つ
日本脳炎のリスクについては一読すべき。
カブトムシが張り子のカブトムシと戦って強くなる話は初めて知った。
なぜ関西のローカル大学「近大」が、志願者数日本一になったのか
山下 柚実 /光文社 (2014-11-25) / 1,404円40 users
読了:  2015年07月28日 星2つ
何かふらふらした語り口なんだよなぁ。
イルカを食べちゃダメですか? 科学者の追い込み漁体験記 (光文社新書)
関口 雄祐 /光文社 (2010-07-16) / 799円50 users
読了:  2015年06月26日 星4つ
イルカを食べるなの反論は弱い。
太地町の追い込み漁は元伊豆だったのか。

捕獲したイルカで先に懐く個体はバカ。芸を覚えない。
沿岸捕鯨は水産庁の調査員が同乗している完全な管理水産。

クジラには首が無い。

食料としての鯨類は、家畜との比較として、味の品質改善が出来ない点で劣る。なるほど。

やはり、沿岸捕鯨は残すべきだな。毛唐糞喰らえじゃ。
税務署の正体 (光文社新書)
大村 大次郎 /光文社 (2014-01-17) / 799円23 users
読了:  2015年02月11日 星2つ
税務署の裏話はいつも胸糞が悪くなる。
ハピネス
桐野 夏生 /光文社 (2013-02-07) / 1,620円95 users
読了:  2014年10月18日 星3つ
勝率ゼロへの挑戦 史上初の無罪はいかにして生まれたか
八田 隆 /光文社 (2014-05-16) / 1,512円19 users
読了:  2014年07月04日 星5つ
一日で読んでしまった。
何てクレバーな人なんだ。

権力と戦うときは、絶望でも諦めない、常に論理的にということだな。

職務は信頼するが、人間性は軽蔑するというようなことを言っていたが、全くその通り。彼らには吐き気がする。

検察上訴権撤廃。これが有罪率を高めているという分析は慧眼だ。
恋愛大好きですが、何か?
中園 ミホ /光文社 (2007-06) / 1,512円6 users
読了:  2014年07月05日 星2つ
突然旅行の話が組まれていて、違和感を感じたが、JALの雑誌のエッセイと25ansのを組み合わせてたのね。ヘビースモーカーで、林真理子のファンというのを知ってゲンナリシタが、25ans連載ならばうなずけるか。

ことばの使い方は面白い。

今の朝ドラの脚本とハケンの品格の原作者ということで読んでみた。
あの小泉がハケンの品格をしっかり見ていたとは。まぁ息子が出てたからだろうけど。
アメリカ下層教育現場 (光文社新書)
林 壮一 /光文社 (2008-01-17) / 61,361円78 users
読了:  2014年04月12日 星3つ
アメリカのマイノリティー差別はまだ厳然とあるのか。
セカンドチャンスをつかむこと。

2010/7/8に読んでいたのか… すっかり忘れていた。評価を1つ上げよう。
男は邪魔!  「性差」をめぐる探究 (光文社新書)
高橋 秀実 /光文社 (2013-04-17) / 842円57 users
読了:  2014年01月30日 星1つ
読んでてイライラした。
人間の性差は誤差の範囲というのは、なるほどと思ったが。
見知らぬ妻へ (光文社文庫)
浅田 次郎 /光文社 (2001-04) / 605円64 users
読了:  2013年10月28日 星3つ
婚活難民
にらさわ あきこ /光文社 (2013-02-16) / 1,404円14 users
読了:  2013年03月21日 星1つ
いくつかの著者のコメントには疑問符がつく。
女性が失敗を自分自身に求めるから引きずり、男性が自分に見出さないから、変革もせず、人数、回数に目が行くと言うのはどうかねぇ。
取材した女性で結婚した人1割の特性として、子供が強烈に欲しいからというのもステレオタイプではないか?

まぁ、こういうのは、鷹揚に構えるということが一番ではないかねぇ。
人それぞれで、馬には乗ってみよとはよくいったものだ。
色即ぜねれいしょん
みうら じゅん /光文社 (2004-07-21) / - 21 users
読了:  2013年03月17日 星1つ
私の思い出の隠岐の島YHが舞台なのだが… 高校生の小説だと、デンデケデケデケの方が面白いよな。
城を噛ませた男
伊東 潤 /光文社 (2011-10-18) / - 53 users
読了:  2012年10月31日 星3つ
初期の作品より、ぐっと歴史小説としていい感じになってきた。
戦国期の関東について書かれた歴史小説は少ないなか、孤軍奮闘の観。
私個人も小田原北条氏のファンなので、応援したくなる。

下田城攻城戦の話や江雪左文字、今福家の話は全く知らなかったし、佐野宝衍のことも。
猪俣邦憲の名胡桃城の件も。

鯨のくる城はいいねぇ。一番いい。
ルポ 子どもの貧困連鎖 教育現場のSOSを追って
保坂 渉 , 池谷 孝司 /光文社 (2012-05-18) / 1,728円51 users
読了:  2012年11月01日 星2つ
児童相談所に勤めている元同僚のことを思い出した。
もう一個人ではどうしようもないことなのだ。
愛着障害 子ども時代を引きずる人々 (光文社新書)
岡田 尊司 /光文社 (2011-09-16) / 929円256 users
読了:  2012年09月19日 星1つ
偉人を例に挙げながらの解説だが、強引な論理展開。
「当事者」の時代 (光文社新書)
佐々木 俊尚 /光文社 (2012-03-16) / 12,903円382 users
読了:  2012年09月13日 星3つ
マスメディアは結局他人の褌で喰っているんだということ。
マイノリティ憑依というよりも、当事者としての視点の責任が問われる時代なのだということ。
多分、佐々木氏がずっと感じていた取材する側の違和感をこの本で著したのかな。

毎日新聞の着流しのエピソードは社内で聞いたことがある。
早期教育と脳 (光文社新書)
小西行郎 /光文社 (2004-08-18) / 756円20 users
読了:  2012年05月30日 星3つ
早期教育への疑問が出発点。
人間の脳は確認しながら成長する。
だから一方通行の教育システムは片手落ち。
教育の深化より横展開。
臨界期はやっても出来ないボーダーライン。

まだ、人間の脳についてよく分かっていないと言う現実。
外国切手に描かれた日本 (光文社新書)
内藤 陽介 /光文社 (2003-03-14) / 840円10 users
読了:  2012年02月10日 星2つ
切手を話のキーにした世相の記録かな。
日本がタイやその他アジアの切手を刷っていたとは知らなかった。
誰も教えてくれない 男の礼儀作法 (光文社新書)
小笠原敬承斎 /光文社 (2010-10-15) / 756円153 users
購入:  2010年11月11日 735円 所有
読了:  2010年12月14日 星1つ
う~ん。
予防接種は「効く」のか? ワクチン嫌いを考える (光文社新書)
岩田 健太郎 /光文社 (2010-12-16) / 799円168 users
読了:  2011年04月23日 星3つ
ゼロリスクの話。ナイーブ(幼稚な)日本人のこと。
新入社員はなぜ「期待はずれ」なのか (光文社新書)
樋口弘和 /光文社 (2009-01-16) / 799円137 users
読了:  2011年01月26日 星2つ
ひつじの松本さんのブログ見て。

いくつか独善的なところも気になるが、
人事評価は人材育成のためというのは納得。
採用ミスの項も面白い。二浪、二留はリスキー、
家庭教師/塾講師のアルバイトは成長しないとか、
などは、うなずくしかない。

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