ホーム   本・雑誌   音楽   DVD ウォッチ  プロフィール  メディア記録  印刷  RSSフィード
butapy2008 > 伊東 潤
並べ替え:
カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 14件目 / 14件
敗者烈伝
伊東 潤/ 実業之日本社 (2016-05-20) / 1,728円9 users
読了:  2016年12月12日 星1つ
くどくて痛々しい。
天下人の茶
伊東 潤/ 文藝春秋 (2015-12-05) / 1,620円38 users
読了:  2016年07月08日 星3つ
天地雷動 (単行本)
伊東 潤/ KADOKAWA/角川書店 (2014-04-22) / 1,728円47 users
読了:  2014年09月01日 星4つ
長篠の合戦の背景に、弾切れの策略があったとは…
面白い視点だ。
王になろうとした男
伊東 潤/ 文藝春秋 (2013-07-29) / 1,728円38 users
読了:  2014年08月13日 星4つ
村重と中川清秀。清秀の陰謀だったのか… 面白い視点だ。
黎明に起つ
伊東 潤/ NHK出版 (2013-10-24) / 1,728円20 users
読了:  2014年04月04日 星2つ
早雲の御由緒衆がちょこちょこ出てきて、ああそういうことだったのかと氷解。話は散漫でイマイチ。伊東潤は隠れた人物の短篇の方がいいな。
戦国鎌倉悲譚 剋
伊東 潤/ 講談社 (2011-02-25) / 1,728円10 users
読了:  2014年02月15日 星2つ
玉縄衆の話。
国を蹴った男
伊東 潤/ 講談社 (2012-10-26) / 1,728円36 users
読了:  2014年02月01日 星4つ
どこまで創作なのか虚実入り乱れて面白い。
いずれの話も主人公は非業?の死をとげるのだが。
この人の本は短篇がいいのかもしれない。
叛鬼
伊東 潤/ 講談社 (2012-05-16) / 1,728円15 users
読了:  2014年01月25日 星2つ
豊島兄弟の滅亡の背景がようやく分かった。
それにしても、「惣懸り」が多いな…
城を噛ませた男
伊東 潤/ 光文社 (2011-10-18) / - 53 users
読了:  2012年10月31日 星3つ
初期の作品より、ぐっと歴史小説としていい感じになってきた。
戦国期の関東について書かれた歴史小説は少ないなか、孤軍奮闘の観。
私個人も小田原北条氏のファンなので、応援したくなる。

下田城攻城戦の話や江雪左文字、今福家の話は全く知らなかったし、佐野宝衍のことも。
猪俣邦憲の名胡桃城の件も。

鯨のくる城はいいねぇ。一番いい。
戦国関東血風録―北条氏照 修羅往道
伊東 潤/ 叢文社 (2003-09) / - 5 users
読了:  2012年07月21日 星1つ
毎日新聞にて、石神井城での著者写真を見て関心をもつ。

これは小説じゃないな。小説の名を借りた関東戦国史の解説だな。
小田原北条氏の領国内で人買の市場が無かったというのは初めて知った。
謙信が旧支配階層の為の理念型軍事国家、信玄が経済追及の軍事国家というのもなるほど。

プロフィール
<<2017年9月>>
登録数7 件
購入金額- 円
読了数7 冊
購入金額 (月別)
  • 4000
  • 3000
  • 2000
  • 1000
  • 10
  • 11
  • 12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
読了数 (月別)
  • 25
  • 20
  • 15
  • 10
  • 5
  • 10
  • 11
  • 12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
ソーシャル
物々交換
アイデア
ユーザー検索
ランキング

©2007-2017 butapy2008