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butapy2008
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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 301 - 350件目 / 1906件
小説 新聞社販売局
幸田 泉 / 講談社 (2015-09-09) / 1,620円26 users
読了:  2016年04月15日 星3つ
内情をなんとなくしってる身としては面白かったが、知らない人にはどうだったか…
ラストは、ハッピーエンドにしちまったな。
うちの子になりなよ (ある漫画家の里親入門)
古泉智浩 / イースト・プレス (2015-11-15) / 1,296円19 users
読了:  2016年04月06日 星2つ
里親里子と特別養子のこと。
前半9割は子育てのことなので、たるい。読む必要なし。
同じ子育ての話なら、戦車のまんが親の方が10倍楽しい。

里親里子と特別養子のことは、最後の1割に書かれている。
「真実告知」。これはきつそうだ。
日本共産党 (新潮新書)
筆坂 秀世 / 新潮社 (2006-04-15) / 734円106 users
読了:  2016年03月31日 星3つ
筆坂さんの共産党愛を感じる。
本書を読んでビックリしたのは、共産党幹部は党内の選挙で選ばれていないこと!

政党助成金も貰うべきだ。
昭和史のかたち (岩波新書)
保阪 正康 / 岩波書店 (2015-10-21) / 842円25 users
読了:  2016年04月04日 星3つ
数学にこだわる必要もなかったとは思う。
昭和天皇の負け惜しみの戦争で負けて、軍部が去ってよかったが、歴史は繰り返すと言うから、あえてこのことを言うというのは今の世を考えると侮れない。

軍人が末端の兵隊に対して1銭5厘としか考えてなく、特攻に選んだのが学徒ばかりだったのは、兵学校出のエリートには金が掛かっているからというのも頭にくる。
老人喰い:高齢者を狙う詐欺の正体 (ちくま新書)
鈴木 大介 / 筑摩書房 (2015-02-06) / 864円54 users
読了:  2016年04月04日 星3つ
見事に分化していたが、今は詐欺を軽蔑していた893がこの業界に参入してきたということ。また、受け子のような使い捨てのポジを最近の都会の若者が好むようになって、堕落化したということ。

生情報(単なる名簿)を使っているSはほとんどいないということ。擦った名簿か。
中夏文明の誕生  持続する中国の源を探る
読了:  2016年03月29日 星3つ
黄河文明以外に同時多発に中国に文明が芽生えていたこと。気候変動で、それらが滅亡したこと。
夏は、二毛作していたので、滅亡を逃れたとのこと。
かたづの!
中島 京子 / 集英社 (2014-08-26) / 1,944円62 users
読了:  2016年04月03日 星3つ
遠野南部氏の清心尼の話。知らんかった。
ぼくらの仮説が世界をつくる
佐渡島 庸平 / ダイヤモンド社 (2015-12-11) / 1,404円116 users
読了:  2016年03月31日 星4つ
仮説と情報収集分析のとこは良かったかな。
あとは、特段なし。
生きて帰ってきた男――ある日本兵の戦争と戦後 (岩波新書)
小熊 英二 / 岩波書店 (2015-06-20) / 1,015円116 users
読了:  2016年02月19日 星4つ
ココイチの宗次氏と通じる運というものがある。
それにしても良く世情をその時々で分析している。
日本共産党と中韓 - 左から右へ大転換してわかったこと - (ワニブックスPLUS新書)
筆坂 秀世 / ワニブックス (2015-06-08) / 896円15 users
読了:  2016年03月03日 星3つ
中共と日共の違い、日共の弱点を把握。
筆坂氏は何やかんやと言え、共産党が好きなのだ。
民主主義ってなんだ?
高橋 源一郎 , SEALDs / 河出書房新社 (2015-09-18) / 1,296円54 users
読了:  2016年03月07日 星2つ
奥田君の実家が牧師だったと知る。
若いなぁ。やり直しが利くな。とただ単に思ってしまった。

ギリシャアテネの民主主義について。
整形した女は幸せになっているのか (星海社新書)
北条 かや / 講談社 (2015-05-26) / 929円14 users
読了:  2016年02月29日 星2つ
女の整形への気持ちが理解不能。

整形への行動力をポジティブに捉えたり、自意識への低評価とナルシストと評しているのと同時に、整形しない人を自意識の高評価=ナルシストというところが、矛盾してないか??
真のエリートを育てる灘・開成の教育
読了:  2016年02月22日 星2つ
両校とも狂言鑑賞しとるのか…
灘高の基礎が重要はうなずけるな。
奇跡の村 地方は「人」で再生する (集英社新書)
相川 俊英 / 集英社 (2015-10-16) / 799円18 users
読了:  2016年02月09日 星3つ
長野県下條村、群馬県南牧村、神奈川県旧藤野町。下条村の伊藤喜平村長、凄いな。
結局は民主主義の自治とは、民が動かないとダメなんだな。
長考力 1000手先を読む技術 (幻冬舎新書)
佐藤 康光 / 幻冬舎 (2015-11-28) / 842円26 users
読了:  2016年02月16日 星2つ
いろんな行動が後々にいい方に影響するかしないのかをよく考えているのだな。
調子を崩すと、もとに戻るのに時間が掛かることは、ほかのことも同じだ。
原子力安全問題ゼミ 小出裕章 最後の講演
今中 哲二 , 川野 眞治 , 小出 裕章 / 岩波書店 (2015-08-29) / 1,728円3 users
読了:  2016年02月16日 星3つ
川野先生の前座講演でのコメント。この手の講演会の聴衆は老人が多いのか。ということは、先日田無で聞いた今中先生の講演で若い人がいなかったのも、特段不思議ではなかったのか…

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