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butapy2008
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美麗島紀行
乃南 アサ / 集英社 (2015-11-26) / 1,836円11 users
読了:  2016年05月16日 星4つ
司馬遼が偉人たちから見た上からの台湾の紀行文というのなら、これは庶民目線の紀行文だ。また台南に行きたくなった。
東京人 2014年 08月号 [雑誌]
都市出版 (2014-07-03) / 930円7 users
読了:  2016年05月10日 星3つ
街道をゆく 40 台湾紀行 (朝日文庫)
司馬 遼太郎 / 朝日新聞出版 (2009-05-07) / 1,015円36 users
読了:  2016年04月30日 星3つ
李登輝の対談がいい。
後藤新平の話。そうか、後藤は佐幕藩だったから、植民地の気持ちがわかるのか。
小説 新聞社販売局
幸田 泉 / 講談社 (2015-09-09) / 1,620円26 users
読了:  2016年04月15日 星3つ
内情をなんとなくしってる身としては面白かったが、知らない人にはどうだったか…
ラストは、ハッピーエンドにしちまったな。
うちの子になりなよ (ある漫画家の里親入門)
古泉智浩 / イースト・プレス (2015-11-15) / 1,296円19 users
読了:  2016年04月06日 星2つ
里親里子と特別養子のこと。
前半9割は子育てのことなので、たるい。読む必要なし。
同じ子育ての話なら、戦車のまんが親の方が10倍楽しい。

里親里子と特別養子のことは、最後の1割に書かれている。
「真実告知」。これはきつそうだ。
日本共産党 (新潮新書)
筆坂 秀世 / 新潮社 (2006-04-15) / 734円106 users
読了:  2016年03月31日 星3つ
筆坂さんの共産党愛を感じる。
本書を読んでビックリしたのは、共産党幹部は党内の選挙で選ばれていないこと!

政党助成金も貰うべきだ。
昭和史のかたち (岩波新書)
保阪 正康 / 岩波書店 (2015-10-21) / 842円28 users
読了:  2016年04月04日 星3つ
数学にこだわる必要もなかったとは思う。
昭和天皇の負け惜しみの戦争で負けて、軍部が去ってよかったが、歴史は繰り返すと言うから、あえてこのことを言うというのは今の世を考えると侮れない。

軍人が末端の兵隊に対して1銭5厘としか考えてなく、特攻に選んだのが学徒ばかりだったのは、兵学校出のエリートには金が掛かっているからというのも頭にくる。
老人喰い:高齢者を狙う詐欺の正体 (ちくま新書)
鈴木 大介 / 筑摩書房 (2015-02-06) / 864円55 users
読了:  2016年04月04日 星3つ
見事に分化していたが、今は詐欺を軽蔑していた893がこの業界に参入してきたということ。また、受け子のような使い捨てのポジを最近の都会の若者が好むようになって、堕落化したということ。

生情報(単なる名簿)を使っているSはほとんどいないということ。擦った名簿か。
中夏文明の誕生  持続する中国の源を探る
読了:  2016年03月29日 星3つ
黄河文明以外に同時多発に中国に文明が芽生えていたこと。気候変動で、それらが滅亡したこと。
夏は、二毛作していたので、滅亡を逃れたとのこと。
かたづの!
中島 京子 / 集英社 (2014-08-26) / 1,944円63 users
読了:  2016年04月03日 星3つ
遠野南部氏の清心尼の話。知らんかった。

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