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butapy2008
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カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 51 - 100件目 / 1907件
ザ・殺し文句 (新潮新書)
川上 徹也 / 新潮社 (2016-12-15) / 799円10 users
読了:  2017年05月09日 星2つ
軽く読める本。前半だけでよし。
ビジネスエリートの新論語 (文春新書)
司馬 遼太郎 / 文藝春秋 (2016-12-09) / 929円56 users
読了:  2017年05月08日 星2つ
「先義後利」大丸の創始者は義商と大塩平八郎に助けられたのか。
僕たちが何者でもなかった頃の話をしよう (文春新書)
読了:  2017年04月28日 星4つ
是枝と山極の章がいい。
動物は諦めるが、人間は諦めないのか。
意外性を楽しむこと。
睡眠時間を削らず塾にも行かず現役で国立医学部に合格した私の勉強法
成田 奈緒子 / 芽ばえ社 (2016-11-24) / 1,404円10 users
読了:  2017年04月04日 星3つ
中々強烈だが、睡眠は重要。こどもにぼっとしている時間が必要なのか
貧困クライシス 国民総「最底辺」社会
藤田 孝典 / 毎日新聞出版 (2017-03-01) / 972円13 users
読了:  2017年04月03日 星3つ
オリザとの対談で、経済的理由でYoutubeを見ただけで、芝居を見たことにするという話を知る。ええええ!!!!
応仁の乱 - 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)
呉座 勇一 / 中央公論新社 (2016-10-19) / 972円262 users
読了:  2017年04月02日 星3つ
宇陀の秋山、沢氏が応仁の乱の前振りだったのか…
失われゆく鮨をもとめて
一志 治夫 / 新潮社 (2006-11-29) / - 9 users
読了:  2017年03月29日 星4つ
食としての鮨を追究する親方の話。氷やや横井商店の酢のこと。これって、久米のラジナンで取り上げた人たちのことだ。

鮨のルーツは、タイの北部のコンケーン?

鵜方のタイという店。
ひかない魚―消えてしまった「きよ田」の鮨
読了:  2017年03月26日 星3つ
白洲次郎、正子が通い、辻邦生も馴染みにした寿司屋・きよ田。文壇の寿司屋。
昔の人は、人物評でこれは本物だをよく使ったんだな。
哲学する子どもたち: バカロレアの国フランスの教育事情
中島 さおり / 河出書房新社 (2016-11-21) / 1,728円19 users
読了:  2017年03月17日 星4つ
モーパッサン読まないとな。
講評の仕方、恥ずかしながら、ようやく理解できた。

なるほど、このように考える作法を知れば、高等教育で困らない。
子どもたちの太平洋戦争―国民学校の時代 (岩波新書 黄版 356)
山中 恒 / 岩波書店 (1986-11-20) / 842円12 users
読了:  2017年03月14日 星3つ
戦前の教育がトンデモだったことを痛感する。
戦中の教師が女生徒に不届きなことをしたことなど。

八紘一宇が日蓮正宗の田中智学が作った言葉とか。
要は、世界制覇だという。
仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。
小西 利行 / かんき出版 (2016-01-20) / 1,512円256 users
読了:  2017年02月23日 星3つ
橋を造るのに橋を設計してはダメ、橋を使うことを設計するのだ。

他、読むところなし。

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