ホーム   本・雑誌   キンドル ウォッチ  プロフィール  メディア記録  印刷  RSSフィード
並べ替え:
<< 2017年9月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
読了数 (月別)
  • 80
  • 70
  • 60
  • 50
  • 40
  • 30
  • 20
  • 10
  • 10
  • 11
  • 12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
読書状況
ウィッシュ6,545 冊
積読5,486 冊
読中1,099 冊
読了4,858 冊
カウンター
累計10186  今日16  昨日33
since : 2009/03/17

カテゴリ 読書 購入 所有 お気に入り 1 - 50件目 / 398件 日付
戦争と平和〈5〉 (岩波文庫)
トルストイ / 岩波書店 (2006-07-14) / 1,188円35 users
エレンがまた色恋でなんかやってる…。正直、エレンのことは記憶の外にありました。ぐずぐずしてまだモスクワ脱出してないロストフ家。そんなところへ負傷したアンドレイ登場。
戦争と平和〈4〉 (岩波文庫)
トルストイ / 岩波書店 (2006-05-16) / 1,080円41 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年09月17日 星4つ
ナポレオンと戦うために、アンドレイとニコライは戦地へ。ナターシャは恋の痛手から回復する。ナポレオンが攻め寄せてくるなか、避難するアンドレイの家族たちだが、老公爵が死んでしまう。老公爵の死の悲しみとフランス軍侵攻の混乱の中でどうしていいかわからなくなっていたマリアだったが、彼女を救ったのはニコライだった。さて、二人の間に恋は芽生えるのだろうか。そしてソーニャとニコライの行く末はどうなるのだろうか。フランス軍はモスクワへ着々と近づいてきている。そんな中、ピエールはボロジノの戦いに身を投じる。この戦いで、アンドレイは負傷し、神の愛に目覚める。ナポレオンはモスクワを目の前に撤退を開始する。
且坐喫茶
いしい しんじ / 淡交社 (2015-10-07) / 1,836円5 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年09月16日 星4つ
就寝前に2,3章ずつ読む。気持ちよくなって眠る。まさに極楽。茶の湯の先生への追悼の気持ちが文章から溢れてきて最後はちょっとトーンが違ったけど、それはそれで密度が変わって面白かったし、結果的にそのおかげで一気に読めた。
東京日記5 赤いゾンビ、青いゾンビ。
川上 弘美 / 平凡社 (2017-04-26) / 1,404円8 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年09月14日 星4つ
このシリーズは読んでいる時間自体がとても楽しいんだよなあ。残念ながら内容はあまり憶えていないのだけど…。
ギケイキ:千年の流転
町田 康 / 河出書房新社 (2016-05-12) / 1,728円35 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年09月03日 星4つ
『宇治拾遺物語』のあのはっちゃけた文章に心奪われた。『宇治拾遺物語』は説話集で短い文章だからあのテンションでいけるんだろうけど、さて『義経記』の場合はどうなっているか?ってのが気になっていた。坂東武者のヤンキー成分が今後どう料理されていくのか? そこが気になります。物語としては、義経と弁慶が出会って、頼朝が挙兵したあたりまで。
完本 信長私記
花村 萬月 / 講談社 (2015-12-11) / 3,456円12 users
読了:  2017年08月20日 星3つ
なんかね、読んでいるときに感じるドライブ感というか、振り切れた感じというのか、そういうのがなかった気がする。著者ならできると思うんだけど、それが残念。
名碗は語る
林屋 晴三 / 世界文化社 (2015-12-11) / 6,264円4 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年08月02日 星5つ
茶碗が写ったカラーの見開きとその茶碗に関する随想の見開き、そんな4ページからほとんどがなっていて、ぜいたくな造りだなあとまず感じた。随想も解説といった感じじゃなくて、私のような門外漢にもとっつきやすい内容。カラー写真を見て、文章を読んで、またカラー写真に戻って見る。そんなエンドレスな時間を楽しめました。
弾正星
花村 萬月 / 小学館 (2014-07-25) / 1,836円21 users
読了:  2017年07月03日 星3つ
松永久秀をモデルにした悪漢小説という感じ。祐筆であり弟分でもある蘭十郎の視点で、松永久秀の将軍義輝弑逆、奈良大仏の焼き討ち、そして、平蜘蛛釜との最期などが描かれる。
無冠の男  松方弘樹伝
松方 弘樹 , 伊藤 彰彦 / 講談社 (2017-02-09) / 1,944円10 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年06月13日 星4つ
あとがきにも出てきたけど芸談だよなあ。芸談っていうと、歌舞伎とかの伝統芸能がまず思い浮かぶけど、この本もちゃんと芸談になってる気がする。父親である近衛十四郎、高倉健、菅原文太、北大路欣也とかとの関係が興味深くもあるけど、ちょっとした心構えみたいなところが印象に残ったなあ。
漢文脈と近代日本―もう一つのことばの世界 (NHKブックス)
読了:  2017年05月06日 星5つ
『日本外史』の名調子と訓読の普及。文明開化と訓読文。公と私、政治と文学。永井荷風、谷崎潤一郎、芥川龍之介。漢文にも自然主義にも馴染めない夏目漱石は…。
森鴎外から、永井荷風、谷崎潤一郎、芥川龍之介までの漢文への立ち位置の変遷はなんとなくわかるけど、夏目漱石の独特な距離感は初耳でした。
日本の歴史をよみなおす (全) (ちくま学芸文庫)
網野 善彦 / 筑摩書房 (2005-07-06) / 1,296円645 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年03月21日 星5つ
起請文、裁判時の宣命書、落書、落書起請、口頭で語られる言葉を文書にするときは片仮名が使われることが多い。鎌倉時代までは字が綺麗。鎌倉仏教の教祖たちは、平仮名、片仮名を多用した。金属貨幣=呪物。市場は「無縁」の場。金融業は、神仏の直属民、神人(じにん、じんにん)、寄人、供御人が最初は担っていた。寺領のない鎌倉新仏教の寺院は無縁所として金融と商業で経営されていた。職人が聖から賤へ。悲田院、穢れ、犬神人(いぬひじにん)、非人。「十四世紀までの非人を、江戸時代の被差別部落と同じようにとらえてしまうことは、かなりの誤りを産むのではないか」「非人は当時、畏れられていたケガレを清める力をもつ聖別された職能民」なのではないか。狭義の非人と河原者や放免の区別。牛飼、八瀬童子の童名(わらわな)。女性の無縁性。律令制の支配力が衰えるに従って職能民集団が自立し始める。百姓≠農民、奥能登の時国家、海と川。今読んでもスリリング。
銀河鉄道999 (1) (小学館叢書)
松本 零士 / 小学館 (1988-11) / - 10 users
読中: 
初回からメーテルが脱ぐ。そして、夜になったら生身の人間を撃って良いとか、そんな機械伯爵を倒しに行くとか、葛藤みたいなものがなくて、「この物語はそういうもんです!」というような有無を言わせないところがいい。衝動的で、展開が早くて少年を飽きさせません。そして、そのスピード感は少年心をくすぐります。
沈黙 (新潮文庫)
遠藤 周作 / 新潮社 (1981-10-19) / 594円590 users
読了:  2017年03月04日 星4つ
昔読んだときよりもキチジローの存在感が増している。
シリウス (ハヤカワ文庫 SF 191)
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年02月14日 星5つ
こういうSFを作ってしまうくらい犬と人間の関係って近いんだよなあ。擬人化しやすい。
人間と対話可能な知能を持った犬から見た人間文明への批判って構図はそれほど珍しく感じない。ただ、犬の五感や人間のように動く指がないという制約や特性をうまく物語に組み込んでいて、それだって目新しいことではないんだろうけど、個人的にとても印象的だった。あと、犬のシリウスと人間のプラクシーの間がどんどん純愛的関係になっていくんだけど、それの配分が絶妙で甘ったるくならなかったのがさらに良かった。
魏晋南北朝 (講談社学術文庫)
川勝 義雄 / 講談社 (2003-05-09) / 1,566円22 users
ウィッシュ ウィッシュ 読了:  2017年02月06日 星5つ
輝かしい暗黒時代ともいうべき逆説的現象はどうして起こったのか? 貴族制社会はどのような変遷を辿ったのか? オープン・ランド=華北天水農耕地帯、フォレスト・ランド=揚子江流域。華北と華南の地位逆転。匈奴、羯、鮮卑、氐、羌。武陵蛮、山越、安家の民。漢人と同化融合する一方で、漢人への反発と自意識の向上。高句麗、三韓、倭。中国の政治的混乱と文明の拡張、撹拌。漢民族の政治力の減退期が、漢民族の文明の膨張期になった。鳩摩羅什(クマーラジーヴァ)。中国における知識階級の強靭さがどうして生み出されたのか。郷村共同体。儒教の浸透。豪農・豪族の領主化と共同体の抵抗。外戚、宦官、儒教的知識人。郷論。清議。党人。党錮事件。貧農激増。太平道と黄巾の乱。五斗米道。三国分立。隠逸君子。逸民のもつ積極的な意味を再評価すべし。潁川の陳氏、荀氏、鐘氏。知識人が権力体相互間の結節点を握ることで、上部権力を支えつつ規制し、地方豪族の武人領主化も抑制。弾圧されていた在野の知識人層から新たな貴族が誕生。魏の武帝・文帝による、さなぎ成長型の禅譲方式の始まり。禅譲に見る中世的精神。九品中正制度。上品に寒門なく、下品に勢族なし。清談、竹林の七賢。屯田と戸帳式。西晋の滅亡。孫呉政権下での江南社会。任侠的主従関係、門生故吏的主従関係。自立農民の未成熟による江南豪族の開発領主化。開拓屯田軍による軍政支配と、呉や会稽の土着豪族の開発領主化傾向。石冰の乱。陳敏の乱。司馬睿政権樹立。北方人によるおしきせの郷論主義。司馬睿の参謀王導による江南豪族の分断。江南豪族周氏の反乱。王敦・蘇峻の乱。北府と西府。西府の桓温。王導の後継者謝安。前秦皇帝苻堅との肥水の戦い。孫恩の乱、盧循の乱。桓玄の楚国と劉裕のクーデター。軍人劉裕による南朝宋建国。元嘉の治。蕭道成の南斉建国。宋斉皇族内の血塗られた権力闘争。恩倖の台頭。蕭衍による梁の建国。南朝貴族の没落、謝貞の遺言。貨幣経済の進展による下剋上。東魏、北斉、西魏、北周の圧力、梁末の混乱、王僧弁との覇権争い、陳霸先による陳の建国。南朝の滅亡。匈奴系の諸国家。劉淵の漢、劉曜の前趙、石勒の後趙。宗室的軍事封建制。冉閔の魏。鮮卑慕容部・氐・羌の諸国家。慕容皝の前燕。官制は中国式に統一され漢化が一段と進行。苻健の前秦。苻堅の理想主義。肥水の戦いで前秦崩壊。慕容垂の後燕。その他、慕容部の南燕、北燕など。姚萇。拓跋珪の北魏。北魏の道武帝、明元帝、太武帝三代にわたる着実な政権運営。部落民を国家が直接支配。崔浩など漢族知識人の登用。国史事件で崔一族、范陽の盧氏、太原の郭氏、河東の柳氏が処刑される。三長制と均田法。孝文帝の漢化政策、洛陽遷都。姓族詳定(せいぞくしょうてい)。上からの国家改造事業。矛盾と不満の鬱積。羽林の変、六鎮(りくちん)の乱。爾朱栄、高歓、侯景。高歓の東魏、宇文泰の西魏。東魏=北斉の失敗は文治主義と軍国主義の衝突が原因。北族系勲貴、漢人貴族、恩倖の三つ巴の戦い。西魏=北周の周礼的府兵制国家体制。北斉を滅ぼして華北統一を果たした北周だったが楊堅のクーデターにより滅亡。楊堅、隋建国。文化史的な記述が少ないのがさびしいな。
人生ドラクエ化マニュアル - 覚醒せよ! 人生は命がけのドラゴンクエストだ! -
JUNZO / ワニブックス (2015-04-17) / 1,296円97 users
読了:  2017年01月12日 星3つ
人生のあらゆるものに「目的」「敵」「ルール」をぶちこんでゲーム化するってことが懇切丁寧に書かれている。なんか、世阿弥のいう「離見の見」を思い出した。
ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二 (SE-MOOK)
. / スクウェア・エニックス (2016-07-23) / 1,300円17 users
読了:  2017年01月11日 星3つ
ゲームをやってるから「ああ、これあった!」って思い出すんだけど、やってない人から見たらどうなんだろう…。ネット上でアスキーアートになるような汎用性には乏しいのかもしれない。それと比べると音楽って文脈から自由なんだなって改めて思う。
うどんの国の金色毛鞠 5 (BUNCH COMICS)
篠丸 のどか / 新潮社 (2014-12-09) / 596円24 users
読了:  2017年01月07日 星3つ
前の巻から少しずつうどんの話が増えてきた。ダーハマさんたちの過去話も。
うどんの国の金色毛鞠 4 (BUNCH COMICS)
篠丸 のどか / 新潮社 (2014-07-09) / 596円31 users
読了:  2017年01月07日 星3つ
ひろしが振り回される話多め。中島って結構ちゃんとした医師なんだね。
うどんの国の金色毛鞠  3 (BUNCH COMICS)
篠丸 のどか / 新潮社 (2013-12-09) / 596円33 users
読了:  2017年01月07日 星3つ
香川に帰ってきて、これから活躍するであろう中島と真鍋さんとかがどんなキャラかの説明話多し。小豆島でボコ失踪!?
うどんの国の金色毛鞠  2 (BUNCH COMICS)
篠丸 のどか / 新潮社 (2013-06-07) / 596円43 users
読了:  2017年01月06日 星3つ
香川に戻る決心をしたんだけど、東京での残務が…。
うどんの国の金色毛鞠 1 (BUNCH COMICS)
篠丸 のどか / 新潮社 (2012-12-08) / 596円56 users
読了:  2017年01月06日 星3つ
うどん屋の話かと思ったら狸の話でした。さて、宗太は東京に戻ってしまうのか?

タグ (252)
164 マンガ
102 文学
96 マンガ以外
64 小説
50 歴史
35 文庫
28 た:高橋留美子
25 日本史
24 随筆
21 評伝
19 新書
18 よ:横山光輝
16 リンクあり
14 ノンフィクション
14 中国
12 に:弐瓶勉
11 伝統芸能
10 し:清水玲子
9 歌舞伎
8 Kindle化待ち
8 い:諫山創
7 honz
7 み:水薙竜
6
6 評論
5 や:八木教広
5 茶の湯
5 か:加藤雄一
5 な:中島三千恒
5 雑誌
5 す:鈴ノ木ユウ
5 し:篠丸のどか
5 ビジネス
5 美術
4 きたうみつな
4 か:鎌谷悠希
4 つ:椿いづみ
4 マキヒロチ
4 か:川上弘美
4 哲学
4 な:中川右介
4 民俗学
4 や:山岸凉子
3 い:伊東潤
3 医療
3 SF
3 み:水木しげる
3 や:山田風太郎
3 アメリカ
3 ヨ 横山光輝
3 た:竹宮惠子
3 さいとう・たかを
3 は:葉室麟
3 江戸時代
3 読書
2 な:梨木香歩
2 あ:荒川洋治
2 か:片岡仁左衛門
2 お:乙川優三郎
2 宗教
2 む:村上龍
2 あ:安部龍太郎
2 ま:町田康
2 ゆ:柚木麻子
2 え:江口夏実
2 アンソロジー
2 直木賞
2 漢文
2 う:梅原猛
2 イギリス
2 よ:吉田修一
2 仏教
2 さ:齋藤希史
2 インタビュー
2 京都
2 あ:網野善彦
2 ドイツ
2 あ:浅田次郎
2 ほ:本阿弥光悦
2 ゲーム
2 20120410読売書評
2 フランス
2 イタリア
2 は:花村萬月
2 し:司馬遼太郎
2 エッセイマンガ
2 落語
2 トルストイ
2 ロシア
2 アニメ
2 た:高階秀爾
2 ヤマザキコレ
2 な:中野孝次
2 史記
2 イ 石田あきら
2 DVD
2 文化人類学
2 う:氏家幹人
2 う:浮谷東次郎
2 軍事
2 詩歌
1 い:伊藤比呂美
1 は:林屋晴三
1 つ:辻村深月
1 映画
1 か:開高健
1 き:北康利
1 ほ:星野智幸
1 に:西牟田靖
1 ふ:福永武彦
1 ま:又吉直樹
1 ゆ:柳美里
1 さ:佐治敬三
1 し:親鸞
1 建築
1 も:本居春庭
1 絵本
1 オラフ・ステープルドン
1 か:梯久美子
1 本屋
1 スウェーデン
1 つ:辻井喬
1 戦国時代
1 ショーペンハウアー
1 ステープルドン
1 構造主義
1 アフリカ
1 写真
1 対談
1 いしいしんじ
1 ブックガイド
1 ま:松方弘樹
1 名言集
1 え:遠藤周作
1 図書館
1 ま:松本零士
1 スペイン
1 み:宮下奈都
1 は:長谷川法世
1 ほ:法然
1 ま:町田宗鳳
1 伝記
1 は:花村えい子
1 い:石ノ森章太郎
1 さ:坂田靖子
1 こ:小島剛夕
1 いがらしゆみこ
1 ゲーテ
1 し:釈徹宗
1 キング
1 む:村田喜代子
1 せ:関川夏央
1 こ:小山觀翁
1 せ:千宗屋
1 お:大村しげ
1 な:成瀬正俊
1 スティーヴン
1 オーストリア
1 エーコ
1 や:安彦良和
1 ロッシーニ
1 は:原田マハ
1 ま:松下幸之助
1 さ:笹川良一
1 く:工藤美代子
1 ミステリ
1 は:馬場錬成
1 イ 石田千
1 た:立花宗茂
1 エ 江口夏実
1 お:大村智
1 タ 田中慎弥
1 レンタル
1 コ 小林秀雄
1 し:真保裕一
1 20120508読売書評
1 ア 浅田次郎
1 CD
1 ヌ 沼田まほかる
1 広告
1 ア 天野祐吉
1 ヤ 靖子靖史
1 ヨ 吉村昭
1 ツ 津村節子
1 Facebook
1 インターネット
1 松本健一
1 茨木のり子
1 ウンベルト・エーコ
1 職業モノ
1 政治
1 佐野眞一
1 鳩山家
1 アニメーション
1 内田樹
1 フットボール
1 世界史
1 な:中野京子
1 た:高島俊男
1 タ 瀧本哲史
1 よ:四方田犬彦
1
1 乾くるみ
1 マ 真山仁
1 はらだみずき
1 フ 藤谷治
1 か:角田光代
1 日記
1 出版
1 み:三島邦弘
1 み:宮城谷昌光
1 お:大原富枝
1 や:安岡章太郎
1 わ:和辻哲郎
1 し:塩野七生
1 料理
1 音楽
1 よ:吉田健一
1 は:長谷川郁夫
1 か:川上量生
1 わ:渡辺淳一
1 に:西嶋定生
1 か:貝塚茂樹
1 IT
1 よ:吉田秋生
1 経済
1 う:宇沢弘文
1 う:羽海野チカ
1 自伝
1 な:仲代達矢
1 い:磯田道史
1 さ:桜庭一樹
1 あ:朝井リョウ
1 て:寺田寅彦
1 よ:吉田茂
1 ひ:東野圭吾
1 ひ:百田尚樹
1 歴史小説
1 お:織田信長
1 オーストラリア
1 聞き書き
1 や:山本周五郎
1 こ:小松成美
1 せ:関容子
1 し:新久千映
1 紀行文
1 た:谷口ジロー
1 う:上野誠
1 心理学
1 ほ:誉田哲也
1 諫山創
1 い:伊藤道治

©2007-2017 若隠居のバインダー